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「 配管 」 でキーワード検索した結果

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  • 配管用途と一致する接続点を取得する方法

    平面図上で用途と違う接続点を取ってしまうのを防ぎたい場合、次の設定を変更することでスムーズに接続点を取ることが可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「配管設定」を選択します。 ②「基本」タブの「作図動作選択」より「接続時主用途のチェックを行う」にチェックを入れます。 ③[OK]ボタンをクリックします。 上記設定により、配管作図の用途に合う接続点を取得する 詳細表示

  • 配管のエルボ種類の変更

    VD管に他の種類の継手を使用したい場合、配管設定より追加します。 今回はVD管にVB管のエルボを追加する手順をご案内いたします。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[配管設定]を選択します。 ②「配管設定」ダイアログが表示されます。 ③「配管 詳細表示

    • No:1227
    • 公開日時:2018/07/11 17:09
    • 更新日時:2018/07/27 18:54
    • カテゴリー: 設備設定

    • RiseCube
  • 「使用可能な電気用途マスターが1つも存在しません」エラー

    「電気用途マスターが1つも存在しません」とエラーが表示された場合は、電線管の用途マスターをインポートする必要があります。 ※ リボンメニューなどの画像は総合版で説明しておりますが、電気版をご利用のお客様も同じ手順となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[配管設定]を選択します。 ②「配管設定」ダイアログが表示されますので、「配管マスター」タブを 詳細表示

  • アイソメの長さ表示

    下記手順で[記号設定]にて事前に設定をします。 ここでは、例として配管サイズ記号の設定でご説明します。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 【操作方法】 ①リボンメニューの「設定」タブから[記号設定]を選択します。 ②「記号設定」ダイアログが表示されますので、「配管サイズ記号」タブを選択します 詳細表示

  • ひねって接続した配管の表示補正

    ひねりながら接続した場合、情報としては接続されていますが、表示だけ継手と直管が切れたような図形になる場合があります。 「部品表示補正」にて補正することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブより「部品表示補正」を選択します。 (リボンメニューの「空調」タブの中にもあります。) ②補正をかけたい範囲を指示します。 ③右クリックかエンターで確定します... 詳細表示

  • サイズ記号の自動表示を解除したい

    」に読み替えてください。 FILDER CubeとFILDER Riseで操作が異なる箇所がある場合、両方のご説明を記載致します。(この場合FILDER Riseの画像は掲載致しません) 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから「記号設定」を選択します。 ②「記号設定」ダイアログが表示されますので、「配管サイズ記号」、「ダクトサイズ記号」、「スリーブサイズ記号」の 詳細表示

  • 継手を登録したい

    配管図面に使う継手などの図形を配管部品として下記手順でユーザ登録することができます。 ユーザ登録した「配管部品」は、口径や登録した形状、接続点(接続点がない部品もあります)を持ち、材料集計を行うことができます。 また、標準の部品同様マスター登録※1し、配管上に挿入したり立面を起こしたりすることができます。 登録した配管部品は[部材配置]の中の「ユーザ配管製品」の中に登録されます 詳細表示

    • No:1116
    • 公開日時:2018/07/01 00:00
    • 更新日時:2018/11/20 11:53
    • カテゴリー: ユーザ登録

    • RiseCube
  • エルボ返し

    連続配管作図の場合、高さ変更してエルボが発生した場合、エルボとエルボの間に必ず管が発生します。 エルボ返しを作図する場合、エルボコマンドを使います。 ここでは例として衛生配管で説明致します。 ※FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 ※FILDER CubeとFILDER Riseで操作が異なる箇所がある場合、両方のご説明を 詳細表示

  • 機器の接続点から作図できない

    は1方向のみ設定されています。 「続下」の場合 接続点の高さよりもマイナス方向に高さを設定して作図します。 接続点の高さから変更せずに作図しようとしても配管が作図されません。 (例:接続点”続下”をクリック時、高さが「0」の場合は、「-500」に変更する) 「続上」の場合 接続点の高さよりもプラス方向に高さを設定して作図します。 接続点の高さから変更せずに作図しようとしても 詳細表示

  • サヤ管やポリエチレン管の作図

    配管の種類によって、曲がり部品にエルボを発生するか、自由に曲げるかを選べるものがあります。 【例】 ・サヤフレキ ・架橋ポリエチレン管 ・ポリブデン管 ・ポリエチレン管 ・冷媒 配管を選択した際にコマンドプロパティに「自由な曲がり」という項目がある配管が対象です。 【操作方法】 ①ポリエチレン管やポリブデン管の配管を選択します。 ②コマンドプロパティの「自由な曲がり 詳細表示

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