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『 見積連動関連 』 内のFAQ

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  • 拾いのやり直し

    次のいずれかの方法にて情報を削除します。 結果ファイルを削除する場合 図面が保存されている場所に、同じファイル名称で拡張子が「.mdf」のファイルが自動生成されます。 拾い結果が保存されているファイルです。削除すると結果が表示されなくなります。 結果表から情報を削除する場合 表示された拾い結果表の[一括削除]ボタンを押し、情報を消した後、[保存終... 詳細表示

    • No:2062
    • 公開日時:2018/06/14 13:32
    • カテゴリー: 拾い
  • 材料集計したい

    材料集計コマンドにてFilder Cubeで作図した配管やダクトなどの材料を集計することができます。 ※ FILDER Riseをご利用のお客様は、「FILDER Cube」と記載されている個所を「FILDER Rise」に読み替えてください。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 【操作手順】 ①リ... 詳細表示

  • 見積連動について

    図面に描かれている配管・ダクト・器具・機器から、見積りに必要な集計を行います。 施工区分の設定ができますので、施工区分ごとに集計をすることもできます。  ※ DXF形式で入手した設計図など、設備の属性がない基本図形で描かれている配管・ダクト・器具・機器は、    「設備化」または「部材情報付きシンボル」による情報付加が必要です。 集計した情報データを積算ソ... 詳細表示

    • No:312
    • 公開日時:2016/08/02 11:38
    • 更新日時:2017/11/20 15:01
    • カテゴリー: 見積連動関連

    • RiseCube
  • 拾いをしたいが、図面を選択しても選択不可となる。

    集計をしようとしている図面は「jww」や「dxf」形式で読込んだものではありませんか? 大変申し訳ございませんが、【材料集計】や【拾い】は、Filderで作図した配管、またはBe-Bridge形式で設備情報がある場合のみ有効となります。 詳細表示

  • ダクトの面積

    拾いコマンドでは、m単位での集計となります。 ダクトを㎡(平米)で集計する場合は、「材料集計」コマンドをお使いください。 材料集計の方法についてはこちらをご覧ください。 詳細表示

  • 冷媒の拾い

    拾いを実行する前に、拾い設定を行います。 【操作手順】 ①リボンメニューの「見積連動」タブより「拾い設定」を選択します。 ②「配管拾い」より、冷媒の集計方法を選択します。 ③[OK]をクリックします。 上記設定後、「拾い」を実行してください。 詳細表示

  • 拾いコマンドで継手が拾えない

    継手を拾いの対象にするためには、拾い実行前に次の設定を行います。 【操作手順】 ①リボンメニューの「見積連動」より「拾い設定」をクリックします。 ②[配管拾い]の「継手を拾う」にチェックを入れます。 ③[OK]をクリックします。 上記設定後、再度拾いを実行してください。 詳細表示

  • 材料集計でソケットは集計できますか?

    配管作図時には、配管途中に自動的にソケットは挿入されません。 作図後に「定尺割」という機能を使って、ソケットを均等配置し、材料集計を行ってください。 定尺割の方法はこちら 詳細表示

  • 拡張子「.mdf」のファイル

    「.mdf」の拡張子がついたファイルは、拾い結果が保存されたファイルです。 CAD図面と連動しており、削除すると拾い結果が失われてしまいますので、削除はしないようにしてください。 詳しい見積連動の操作方法についてはこちらをご覧ください。 詳細表示

    • No:1503
    • 公開日時:2017/12/25 11:16
    • カテゴリー: 拾い

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