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「 配管 」 でキーワード検索した結果

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  • ロングエルボとショートエルボ

    配管作図プロパティにて「LL(ロングエルボ)」・「DL(ショートエルボ)」を選びながら作図することが可能です。 ティーズの場合は「DT」と「LT」を変更する場合も、同様の手順となります。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 【操作手順】 ①「衛生配管」コマンドを起動します 詳細表示

  • 塗りつぶしが移動しない

    「基本作図」タブの「塗りつぶし」にて配管やダクトに塗りつぶしをしている場合、塗りつぶしと配管・ダクトは別々の状態になります。 配管やダクトには、塗りつぶしを属性として設定すると、配管・ダクトを移動した際に塗りつぶしもそれに付随して移動することができます。 ここでは、例として色を参照して設定します。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER 詳細表示

  • サイズ記号のレイヤ変更について

    申し訳ございませんが、自動表示されたサイズ記号、また「サイズ記号」コマンドにて付加したサイズ記号についても、レイヤの変更はできません。 配管やダクトと同じレイヤに所属する仕様となっております。 どうしてもレイヤを変更したい場合は、サイズ記号を「一般作図化」することにより可能となります。 この場合、配管移動や、サイズ変更などの編集を行った場合に連動しません 詳細表示

  • マエザワ製品の検索方法と注意事項

    検索画面をプレビューから一覧表示に変更すると、配管のサイズを確認頂けます。 ※注意※ 1.マエザワ製品は配管の中に挿入されません。単品配置後、マスとマスの間を配管で接続してください。 2.(左)タイプのマスを配置する場合は、部材選択後、部材配置ダイヤログにて「下面」で配置してください。 3.マエザワ製品は単線形状に対応しておりません。 詳細表示

  • 隠線処理のオフセット間隔の設定方法

    隠線処理を行うと、重なる部分に隙間がなくなっていたり、隙間が狭く空間がないように見える、もしくは開きすぎているから狭めたい場合は、隠線のオフセット間隔の設定をします。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[配管設定]もしくは[ダクト設定]、[電気設定 詳細表示

    • No:1224
    • 公開日時:2018/07/01 00:00
    • 更新日時:2019/07/21 16:35
    • カテゴリー: 設定(設定)

    • RiseCube
  • 寸法値修正移動の方法

    数値を指定して寸法を変更するには「寸法値修正移動」を使用します。 また、配管も一緒に連動させるには寸法線を作図する際に 配管の「交点」を指示する必要があります。 例として、下絵の1400の寸法値を変更していきます。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 【操作手順 詳細表示

    • No:1198
    • 公開日時:2018/07/11 15:24
    • 更新日時:2018/11/08 19:03
    • カテゴリー: 作図(傍記)

    • RiseCube
  • 「図形表示位置不整合」のメッセージダイアログが表示される

    レイヤ振り分けモードを「モード2(配管、ダクト用途名称と同名のレイヤに作成)」、「モード3(レイヤ振り分け設定でカスタマイズ)」の設定で配管やダクトを作図している場合、そのスケールと異なるスケールで同じ配管やダクトを作図しようとすると「図形表示位置不整合」のメッセージダイアログが表示されます。 この場合は、すでに作図してある配管やダクトのレイヤと同じスケールのレイヤをカレントレイヤに切替え 詳細表示

  • 斜めの線に対して、水平・垂直に描きたい

    斜めの線に対して水平・垂直に線や配管・ダクトなどを作図する場合、斜めの線を参照し作図します。 ここでは、例として斜めの線に対して水平・垂直に衛生配管を作図します。 ※ FILDER CeeDの画像で説明しておりますが、FILDER Cubeでも同じ手順となります。 ※ リボンメニューなどの画像は総合版で説明しておりますが、電気版をご利用のお客様も同じ手順となります 詳細表示

  • バルブの順番

    バルブ等を配管に挿入する際の順序は、配管マスターにて登録されている順になります。 順番を入れ替えることで、先頭に使いたい継手が表示されるようになります。 ※フランジ等の設定も同様の方法になります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」より「配管設定」を選択します。 ②「配管マスター」をクリックしします。 ③継手を変更したい配管を選択します 詳細表示

  • 角度補正と距離補正

    数値を入力すると図形の伸縮や作図の際に微調整ができなくなりますのでご注意ください。 ■角度補正・・・配管やダクトをまっすぐ作図したい場合は角度補正をONの状態にします。角度は「30 45」などに設定します。 ■角度参照・・・角度が不明な建築などの線分を参照して同じ角度で配管や線分を作図したい場合に使用します。 ※建築躯体や躯体トレースなど一部のコマンドで角度参照が 詳細表示

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