「環境設定」にて色や線幅設定を保存し、他の図面で呼び出すことができます。 ※デフォルト登録の色(またはFILDERの初期の色)を呼び出したい場合は、step2よりご覧ください。 【操作手順】 ここでは例として図面A(ベースとなる図面)の色・線幅を図面Bで利用することとします。 step1 図面Aでの作業 ①リボンメニューの「設定」タブから[環境設定]を選択します。 ②設定... 詳細表示
色の設定が「AutoCAD互換(256色)」になっている場合は現在の印刷設定からの読み込みができません。 色を「FILDER SiX」に変更する必要があります。 ※FILDER CeeDをご利用のお客様は「FILDER SiX」と記載されている個所を「FILDER CeeD」に読み替えてください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「環境設定」を選択します。 ②<... 詳細表示
白の塗りつぶしをそのまま白色で印刷する場合は以下の設定を変更します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[環境設定]を選択します。 ②<FILDER SiX> 左側メニューより「印刷色・線幅」を選択します。 <FILDER CeeD>「印刷色・線幅」タブを選択します。 ③「カラー印刷時白の塗りつぶしを黒で印刷する」のチェックを外します。 ★今後、こ... 詳細表示
印刷のコマンドのプロパティにて「画像の色を反転して印刷する」のチェックが入っている場合は外してください。 FILDER CeeD/FILDER Cubeをご利用の方は「画像の色反転」をOFFに設定してください。 詳細表示
レイヤで編集不可設定をしている場合は、下記の手順で設定をします。 【操作手順】 ①レイヤツールバーの[詳細]ボタンをクリックしてレイヤ詳細画面を表示します。 ②「レイヤ詳細」ダイアログが表示されますので[編集不可色設定]ボタンをクリックします。 ③「編集不可レイヤ表示色設定」ダイアログが表示されますので「線幅」に数値を入力します。 ④[OK]ボタン... 詳細表示
PDF(画像)を塗りつぶす場合、「基本作図」の「塗りつぶし」ではなく「画像ツール」の[画像塗りつぶし]または[消しゴム]コマンドを使用します。 画像塗りつぶし・消しゴムの操作方法はこちら ※既に「塗りつぶし」コマンドにて編集済みの箇所を、設定を変更することで黒に反転せずに 印刷することも可能です。 印刷色の反転についてはこちら 詳細表示
印刷コマンドプロパティにて以下のように設定してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ファイル」タブより[印刷]を選択します。 ②コマンドプロパティの「印刷レイアウト」を「全てのレイアウト」に変更します。 ③[印刷実行]ボタンをクリックします。 ※PDF変換の場合はレイアウト毎に変換されますので、保存先を確認するダイアログがその都度表示されます。 <ワンポ... 詳細表示
PDF変換ソフトにより変換できる用紙サイズに制限がある場合があります。 ご利用中のPDF変換ソフトとは違うPDF変換ソフトでお試しください。 詳細表示
「環境設定」にて色を作成します。 ◆色を作成する ①リボンメニューの「設定」タブから[環境設定]を選択します。 ②システム設定ダイアログが開きますので「色」タブを選択します。 ③空欄をクリックすると「色の設定」ダイアログが開きますので、任意の色を選択します。 ※「カスタマイズ」タブに切り替えると、より詳細な設定をする事ができます。 ※下図はFILDERで「新規作成... 詳細表示
印刷コマンドのプロパティにおいて、印刷スケールを選択していただくとスケールを設定して印刷することが可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ホーム」タブから[印刷]を選択します。 (リボンメニューの「ファイル」タブ、クイックアクセスツールバーの中にもあります。) ②コマンドプロパティの「印刷倍率」をクリックすると、「印刷スケール」に切り替わります。 ... 詳細表示
19件中 1 - 10 件を表示