図形を選択し、ツールバーで線幅を選択します。 「色ごとに線幅を設定」モードの場合またはツールバーに指定したい線幅がない場合は 「環境設定」より設定変更します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[環境設定]を選択します。 ② <FILDER SiX> 左側メニューより「印刷色・線幅」を選択します。 <FIL... 詳細表示
薄く表示させたい塗りつぶしの「透過率」を変更することで若干の強弱をつけることができます。 透過率の設定方法は塗りつぶしを透過させたいをご覧ください。 詳細表示
レイヤで編集不可設定をしている場合は、下記の手順で設定をします。 【操作手順】 ①レイヤツールバーの[詳細]ボタンをクリックしてレイヤ詳細画面を表示します。 ②「レイヤ詳細」ダイアログが表示されますので[編集不可色設定]ボタンをクリックします。 ③「編集不可レイヤ表示色設定」ダイアログが表示されますので「線幅」に数値を入力します。 ④[OK]ボタン... 詳細表示
印刷のコマンドのプロパティにて「画像の色を反転して印刷する」のチェックが入っている場合は外してください。 FILDER CeeD/FILDER Cubeをご利用の方は「画像の色反転」をOFFに設定してください。 詳細表示
印刷コマンドのプロパティにおいて、印刷スケールを選択していただくとスケールを設定して印刷することが可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ホーム」タブから[印刷]を選択します。 (リボンメニューの「ファイル」タブ、クイックアクセスツールバーの中にもあります。) ②コマンドプロパティの「印刷倍率」をクリックすると、「印刷スケール」に切り替わります。 ... 詳細表示
「線種倍率」の確認をお願い致します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「環境設定」をクリックします。 ②「線種」を開きます。 ③「線種倍率」が「0.1」や「0.001」など小さな数値になっている場合は「1」に変更します。 ④[OK]ボタンをクリックします。 上記設定にて正しい線分のピッチで印刷が可能となります。 ※線種毎に倍率を設定することはできませ... 詳細表示
文字はフォントの種類によって太さが決まっているため、線幅に影響を受けない仕様になっております。 フォントの種類を「プロッターフォント」に変更していただくことで線幅の設定が可能となります。 ◆ミニツールバーを使って図面内の文字を一度に選択します 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で図面内の文字を1つ選択します。 ②近くに表示されるミニツールバーの「固」ボタ... 詳細表示
サイズ記号が画面上では見えても印刷されない設定になっている可能性があります。 下記手順で印刷する設定に変更します。 【操作手順】 ①コマンドキャンセルの状態で印刷できなかったサイズ記号を右クリックし、ショートカットメニューから「表示状態切替」を選択します。 ③「表示状態切替」ダイアログの「印刷する」にチェックを入れます。 ... 詳細表示
スケールではなく、指定した範囲枠内に収まるようにビューポートを作成したい場合は次の手順となります。 ここでは例としてレイアウトに配置した申請用書式の指定範囲にビューポートを作成する方法をご案内します。 【操作手順】 ①作成したレイアウトタブの上で右クリックし「ビューポート作成(領域指定)」をクリックします。 ②「スケールを指示する」のチェックを外し[OK]ボタンをクリック... 詳細表示
下記手順にてヘッダ・フッタの設定を行います。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ファイル」タブより「印刷」を選択します。 ②コマンドプロパティにて「ヘッダ・フッダの印刷」を「On」にします。 ③「ヘッダ・フッダの印刷」の[設定]ボタンをクリックします。 ④ヘッダー・フッターの項目より表示したい項目にチェックを入れます。 また、表示位置を「左詰め」「中央」「右詰め」よ... 詳細表示
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