隠線処理の隙間が狭すぎる、または開き過ぎている場合は「オフセット間隔」の設定を変更します。 作図済みの隠線間隔を変更する場合は、下記手順で設定変更後[隠線処理]コマンドにて設定を反映させます。 隠線処理について詳しくはこちらをご覧ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[配管設定]もしくは[ダクト設定][電気設定]を選択します。 ここでは例とし... 詳細表示
記号設定にて変更が可能です。 既に記号(A,Bの表記)で表示されている場合も下記設定にて変更することが可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブより[冷媒管記号設定]ボタンを選択します。 ②「冷媒管サイズ設定」ダイアログの「冷媒管サイズの記号を使用する」のチェックを外します。 ★今後この設定を新規図面で使用したい場合は[デフォルト登録]ボタンをクリックしま... 詳細表示
例えば、プロパティが表示されなくなった、急に配管が書けなくなった、文字が書けなくなった、機器登録ができなくなった等、 昨日までは出来ていたことが急にできなくなってしまった場合に、正常に稼働していた時の状態に戻すことが可能です。 ※FILDER Cubeのサポートは終了しております。この件に関するお問い合わせは対応致しかねますのでご了承ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「... 詳細表示
初期設定では配管・ダクト作図時にプロパティの高さ(現在の属性)を優先する設定となっています。 以下の方法で接続先の高さを取得する設定に変更してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」から[配管設定]を選択します。 ※ダクトの場合は[ダクト設定]を選択します。 ②「配管設定」ダイアログが表示されますので「基本」タブの「接続部材の属性」より「接続先の属性を使用」を選択しま... 詳細表示
FILDER SiX V1.5より冷媒配管の複線作図が可能となりました。 配管用途の種類より以下の用途を選択してください。 ・冷媒:REFNET 保温20mm ・冷媒:REFNET 保温15mm ・冷媒:REFNET 保温10mm ・冷媒:REFNET 複線 ・冷媒:REFNET 保温20mm (3管式) ・冷媒:REFNET 保温15mm (3管式) ・冷媒:REFNET ... 詳細表示
次の設定を変更することでスムーズに接続点を取ることが可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「基本」タブの「作図動作選択」より「接続時主用途のチェックを行う」にチェックを入れます。 ③[OK]ボタンをクリックします。 上記設定により、配管作図の用途に合う接続点を取得するようになります。 ※機器に登録されている用途と違う配管... 詳細表示
バルブ等を配管に挿入する際の順序は、配管マスターにて登録されている順になります。 順番を入れ替えることで、先頭に使いたい継手が表示されるようになります。 ※フランジ等の設定も同様の方法になります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」より「配管設定」を選択します。 ②「配管マスター」をクリックしします。 ③継手を変更したい配管を選択します。 ここでは「給水1:VLP(... 詳細表示
通常、エルボなどの部材を配管に接続する場合、接続先の配管の「高さ」と「口径」のみ取得する設定となっています。 合わせて配管の用途も取得したい場合は下記の設定を変更してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ※ダクトの場合は[ダクト設定]を選択します。 ②「基本」タブの「接続部材の属性」を『接続先の属性を使用』に変更します。 ③... 詳細表示
配線の線種は「施工区分」毎に設定されています。 以下の手順で初期値の変更が可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「電気設定」を選択します。 ②「配線」タブを開きます。 ③「施工区分・線種」タブを開きます。 ④各施工区分毎に線種を変更します。 ⑤[OK]ボタンをクリックします。 ⑥元の設定画面に戻りますので[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
新規追加した配管用途の場合、保温材テーブルが登録されていないために、このようなメッセージが表示される場合があります。 下記手順をお試しください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「配管設定」を選択します。 ②「配管マスター」タブをクリックします。 ③該当の配管を選択します。 ④[主用途変更]ボタンをクリックします。 ⑤「その他空調」や「その他衛生」などに変更... 詳細表示
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