バルブ等を配管に挿入する際の順序は、配管マスターにて登録されている順になります。 順番を入れ替えることで、先頭に使いたい継手が表示されるようになります。 ※フランジ等の設定も同様の方法になります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」より「配管設定」を選択します。 ②「配管マスター」をクリックしします。 ③継手を変更したい配管を選択します。 ここでは「給水1:VLP(... 詳細表示
配線の線種は「施工区分」毎に設定されています。 以下の手順で初期値の変更が可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「電気設定」を選択します。 ②「配線」タブを開きます。 ③「施工区分・線種」タブを開きます。 ④各施工区分毎に線種を変更します。 ⑤[OK]ボタンをクリックします。 ⑥元の設定画面に戻りますので[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
ユーザ登録した継手を既存の配管マスターに追加することで配管作図と同時に配置することができます。 ここでは例として「給水5:HIVP」配管にユーザ登録したエルボを追加します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「配管マスター」タブをクリックします。 ③継手を追加したい配管名称をクリックします。 ④「継手マスター」タブをクリックします。... 詳細表示
下記設定にて初期値を変更することができます。 【操作手順】 ①[設定]タブの[配管設定]または[ダクト設定]を選択します。 ②「仮原点距離の寸法線表示」のチェックを外します。 ③[OK]ボタンをクリックします。 詳細表示
コマンドプロパティの「半径」にて設定可能です。 「自由な曲り」を「On」にした場合のみ設定が反映します。 ※注意※ ・作図後に半径を変更することはできません。 ・「自由な曲り」が「On」で作図した場合、高さ変更時の継手が表示されません。 <ワンポイント> 設定した半径と違う半径で作図される場合がある 冷媒管の曲り部分を細かくクリックしていくような場合、指示位置に合わ... 詳細表示
新規追加した配管用途の場合、保温材テーブルが登録されていないために、このようなメッセージが表示される場合があります。 下記手順をお試しください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「配管設定」を選択します。 ②「配管マスター」タブをクリックします。 ③該当の配管を選択します。 ④[主用途変更]ボタンをクリックします。 ⑤「その他空調」や「その他衛生」などに変更... 詳細表示
FILDER CeeD V3.0より、塩ビ配管にねじ込みバルブを挿入した場合、自動でバルブソケットが接続されるようになりました。 FILDER CeeD V3.0より低いバージョンの場合は自動挿入できませんので、個別に挿入します。 以下の手順でバルブソケットの設定をご確認頂けます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「配管マスター... 詳細表示
電気設定にて条数パターンの設定が可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブの「電気設定」を選択します。 ②「配線」タブの「条数」を選択します。 ③「パターン」内の「7本以上はまとめる」のチェックを外します。 ④[OK]をクリックします。 ※既に作図済みの配線の条数は自動で変更されませんので、条数のみ削除し、改めて「条数」コマン... 詳細表示
FILDER CeeD3.0よりレイヤの表示状態の切り替え時に配管やダクトの隠線箇所が自動で復活できるようになりました。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定](または[ダクト設定]・[電気設定])を選択します。 ②「隠線」タブを開きます。 ③「編集時(自動隠線)」内の「画面表示の切替時も対象」にチェックを入れます。 ※ 「対象図形数が10... 詳細表示
ダクト設定にて変更することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[ダクト設定]を開きます。 ②「ダクトマスター」タブを選択します。 ③「系統マスター」タブを選択します。 ④変更したいダクト系統名称を選択します。 ⑤「フランジ幅」を変更します。 ★ 今後、この設定を新規図面で使用する場合は、[デフォルト登録]ボタンをクリックします。 ⑥[OK]ボタンをク... 詳細表示
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