色の設定が「AutoCAD互換(256色)」になっている場合は現在の印刷設定からの読み込みができません。 色を「FILDER SiX」に変更する必要があります。 ※FILDER CeeDをご利用のお客様は「FILDER SiX」と記載されている個所を「FILDER CeeD」に読み替えてください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「環境設定」を選択します。 ②<... 詳細表示
「環境設定」の「印刷色・線幅」にて『色ごとに線幅を設定』にチェックが入っているかご確認ください。 「ペン番号ごとに線幅を設定」にチェックが入っている場合は、色と線幅は連動しない仕組みになります。 再度「色ごとに線幅を設定」を選択した状態で線幅を変更してください。 <ワンポイント> 設定は間違っていないのに画面上で細く表示される この場合は画面の表示方法の違いによるも... 詳細表示
配管設定にて変更が可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[配管設定]を選択します。 ②「配管設定」ダイアログが表示されますので「高さ」タブを選択します。 ③最下行の「高さ変更量」にて、衛生配管、空調配管、ダクトのそれぞれの変更量を設定します。 ※用途別に設定することはできません。 ④今後同じ設定で作図する場合は[デフォルト登録]ボタンを押してください。 ... 詳細表示
CADの動作が不安定な場合 【FILDER SiX・FILDER CeeD】
急に何かができなくなってしまった場合、「設定復旧&再起動」より正常に稼働していた時の状態に戻します。 【操作手順】 ①FILDERのリボンメニュー「ファイル」より[設定復旧&再起動]を選択します。 ②図面を開いている場合は保存確認のダイアログが表示されますので、必要に応じて保存します。 その後FILDERが一度終了します。 ③復旧ダイアログが表示されます。 ※イ... 詳細表示
下記操作手順で設定をしてください。 ◆新規図面で用紙サイズを設定する 新規図面を作成した時に指定する「用紙サイズ」が基準となります。 【操作手順】 ①「ホーム」タブの[新規作成]をクリックします。 ②「図面情報」ダイアログが表示されますので、「用紙サイズ」欄より、作成する図面用紙の種類を選択します。 用紙の種類はA0~A4、B1~B5、自由から選択で... 詳細表示
移動・複写時に対象図形を構成している図形数が設定数を超えると四角形で表示されます。 初期設定は図形数が「100」となっております。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「環境設定」を選択します。 ②「描画」タブを選択します。 ③「仮表示図形数」を任意の数値に変更します。 ※最大値は1000です ④[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
「SXF設定」にて次の設定を確認してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[環境設定]‐左側メニューより[SXF設定]を選択します。 ※ FILDER CeeD・FILDER Cubeをご利用の方は「設定」タブ-[SXF設定]を選択します。 ②部分図の取り扱いの「部分図をシートとして取り込む」のチェックが外れている場合はチェックを入... 詳細表示
リボンメニューの最小化・プロパティを隠すことができます。 ◆リボンを最小化する 【操作手順】 ①クイックアクセスツールバー右端の「クイックアクセスツールバーのユーザー設定」をクリックします。 ②「リボンを折りたたむ」をクリックします。 閉じたタブをクリックすると一時的にリボンが表示され、コマンドの選択が可能になります。 コマンド選択後、自動的にリボンが閉じます。 ③元に... 詳細表示
[部品形状編集]コマンドが実行中の可能性があります。 ※機器や部材を基本図形化せず、部分的に削除したり編集したりできる機能です。 ファイル名のタブに「部品編集-〇〇」というタブが開いていれば部品形状編集画面が開いた状態です。 「×(閉じる)」ボタンで閉じると元の図面に戻ります。 ウィンドウ形式の場合、画面上部にファイル名が表示されておりますので、「部品編集ー〇〇」となっ... 詳細表示
下記の2項目をご確認ください。 <コマンドプロパティ> コマンドプロパティの「補助線」の項目をご確認ください。 「補助線」が「ON」になっている場合は「OFF」にします。 <ツールバー> 「線種」をご確認ください。 「補助線」になっている場合は「実線」を選択します。 詳細表示
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