「ビューア」を使用すれば、FILDERシリーズのCADがインストールされていないパソコンで図面の確認や印刷を行うことが可能です。 変更が必要な箇所には雲マークを付けて保存することができます。 お申込み頂ければどなたでも無料でご利用頂けます。 <FILDER SiX ビューアで読込可能なファイル> FILDER SiX 図面ファイル(.dsx) FILDER CeeD図面ファイル(... 詳細表示
「環境設定」にて色や線幅設定を保存し、他の図面で呼び出すことができます。 ※デフォルト登録の色(またはFILDERの初期の色)を呼び出したい場合は、step2よりご覧ください。 【操作手順】 ここでは例として図面A(ベースとなる図面)の色・線幅を図面Bで利用することとします。 step1 図面Aでの作業 ①リボンメニューの「設定」タブから[環境設定]を選択します。 ②設定... 詳細表示
PDFには2種類あります。 CADから直接データ変換したPDFと、紙をスキャンして変換したPDFです。 データ変換のPDFは通常CADの線分(CAD化)した状態で取り込みが可能です。※ スキャンしたPDFは画像として取り込み、必要に応じてCAD化コマンドを使用します。 ※他ソフトで画像の上に図形を作図し、PDF変換したファイルの場合、「画像」と「図形」が混在した状態となります。 ... 詳細表示
画像タイプのPDFを読み込んだ際、「画像」というシートが自動生成されています。 そのためレイヤでのスケール変更と、シートでのスケール変更が必要となります。 【操作方法】 ①リボンメニューの「ファイル」タブから[図面情報]を選択します。 ②「図面情報」ダイアログが表示されますので、スケールを変更し[OK]ボタンをクリックします。 (または画面下の「サイズ:A0... 詳細表示
FILDER CeeDで読み込み可能なファイルの種類(拡張子)は下記のとおりです。 ファイルの種類 拡張子 概要 FILDER CeeD図面ファイル .dcd FILDER CeeDで作成した図面ファイル FILDER Cube図面ファイル .dcs FILDER Cubeで作成した図面ファイル FILDER Rise図... 詳細表示
「Model」タブはFILDER SiX(FILDER CeeD)の「作業空間」に当たるもので、メインの図面が作図されている場所です。 「Layout」や他の名称のタブ(レイアウト)には、「Model」の図面の一部を切り取った「ビューポート」が配置されています。 また、図枠などは直接作図されている場合があります。 図面の作図や編集作業は「Model」で行ってください。 「Lay... 詳細表示
開けるファイルの種類 (拡張子) は下記のとおりです。 ※ DWGファイルについて 3D形式で保存されたdwgの場合、読み込み対象のモデルは「3DFACE」と「PORYLINE」のみとなります。 「MESH」、「3Dソリッド」は対象外となるため、ファイルを開いても図面に表示されません。 他CAD形式でのファイル保存について詳しくはこちら 詳細表示
申し訳ございませんが、jw-cadとFILDER Cubeでデータ型に相違があるため、多少の違いが発生致します。 jw-cadはドット指定、FILDER Cubeは長さ(mm)指定となっております。 尚、線種のパターンは似た形に変換するよう対応しております。 詳細表示
下記の手順で、2画面で別の図面を表示することができます。 ※ FILDER CeeDをご利用の方は「FILDER SiX」と記載されている個所を「FILDER CeeD」に読み替えてください。 【操作手順】 ①FILDER SiXが起動されている状態で、再度FILDER SiXのアイコンをダブルクリックし起動します。 ※保存された図面(ファイル名がついているアイコン)ではなく、F... 詳細表示
PowerPointファイルを直接CADへ取り込むことはできませんが 画像データ(JPEGやBMPなど)に変換し、画像としてCADへ取り込むことができます。 【操作手順】 ①PowerPointファイルを開きます。 ②リボンメニューから「ファイル」タブを選択します。 ③左側メニューから「名前を付けて保存」を選択します。 ④「参照」ボ... 詳細表示
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