FILDER SiXで作図した図面を違う形式に、または他形式のファイルを一括でFILDER SiX形式に変換することができます。 ※ FILDER CeeD・FILDER Cubeをご利用の方は「FILDER SiX」と記載されている個所をご利用のソフトに読み替えてください。 図面変換についてはこちらもご覧ください。 【操作方法】 ここでは例としてFILDER SiXの図面フ... 詳細表示
開けるファイルの種類 (拡張子) は下記のとおりです。 ※ DWGファイルについて 3D形式で保存されたdwgの場合、読み込み対象のモデルは「3DFACE」と「PORYLINE」のみとなります。 「MESH」、「3Dソリッド」は対象外となるため、ファイルを開いても図面に表示されません。 他CAD形式でのファイル保存について詳しくはこちら 詳細表示
図面の一部分を別図面として保存する場合、下記手順で保存する部分以外の図形を削除して保存します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」タブから[削除]を選択します。 (リボンメンメニューの「衛生」「空調」「ダクト」「電気」「建築躯体」「躯体トレース」の中にもあります。) ②コマンドプロパティで「モード」を「矩形指示削除」、「削除範囲」を「外」に... 詳細表示
下記の手順で、2画面で別の図面を表示することができます。 ※ FILDER CeeDをご利用の方は「FILDER SiX」と記載されている個所を「FILDER CeeD」に読み替えてください。 【操作手順】 ①FILDER SiXが起動されている状態で、再度FILDER SiXのアイコンをダブルクリックし起動します。 ※保存された図面(ファイル名がついているアイコン)ではなく、F... 詳細表示
「読込みに失敗する可能性があります」と表示され図面が開かない
新しいバージョンで保存したファイルとなります。 新しいバージョンで保存したファイルは、古いバージョンで開くことができません。 バージョンアップを行って下さい。 FILDER CeeDのインストール・バージョンアップ方法はこちら FILDER Cubeのインストール方法・バージョンアップ方法はこちら バージョンの確認方法はこちら <ワ... 詳細表示
DWG・DXFファイルの図面の受け渡しが円滑に行えるよう、あらかじめ下記3つの設定テーブルが用意されています。 標準DXF設定:標準的に使用されるDWG・DXFファイルの変換設定 標準設定(AUTO-CAD):AUTO-CADで作成された図面に適したDWG・DXFファイルの変換設定 標準設定(その他CAD):AUTO-CAD以外で作成された図面に適したDWG・DXFファイルの変換設定 ... 詳細表示
クリップボードとは、コピーや切り取りしたテキストの内容を、一時的にパソコン内部に保存している場所のことです。 色々なソフトで共有できる情報ですので、Excelなどに簡単に「貼り付け」することができます。 材料集計・クリップボードの使い方についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
DXFやDWGファイルを開いた際に図形が何も表示されない場合以下の方法をお試しください。 ◆図形の位置を確認する ファイルを開いた後、コマンドキャンセルの状態で図面上で右クリックし、ショートカットメニューから「全選択」を選択します。 図形が存在する場合は、コントロールポイント(■のマーク)や図形を囲む枠線が表示されます。 ◆DXFデータ読み込み時に... 詳細表示
「.mdfd」という拡張子のファイルは、「拾い」実行後に結果を保存した場合や、「盤図」を作成した際に自動生成されるファイルです。 [拾い]を実施した際に生成されたmdfdファイルは削除すると拾い結果がリセットされます。 再度[拾い]を実施していただければ問題ありません。 [盤図]作成時に自動生成されたmdfdファイルには盤図の回路情報が保存されているため、削除すると盤図の編... 詳細表示
リボンメニューの「ツール」タブから[配管部品テーブル作成]を選択し、再度CEQ(Be-Bridge)へ変換をお願いいたします。 ※開けない場合は上記操作後に再度読込みをお願いいたします 詳細表示
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