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『 作図(建築躯体作図) 』 内のFAQ

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  • 通り芯番号(バルーン)を常に表示する方法

    次の設定で図面拡大時にも通り芯を確認することができるようになります。 ただしFilderシリーズで作成した通り芯にのみ有効となります。 ※ FILDER CeeDの画像で説明しておりますが、FILDER Cubeでも同じ手順となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「建築躯体」タブから[バルーン表示]を選択します。 ②「バルーンを表示する」... 詳細表示

    • No:2067
    • 公開日時:2020/06/26 14:10
  • 通り芯のバルーンが表示されない

    通り芯のバルーンが表示されない時、下記の可能性が考えられます。 ◆通り芯にバルーンオフセットが設定されている 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で、図面上の通り芯を選択します。 ②プロパティにて「バルーンオフセット」の値を確認します。大きな値が入力されている場合は「0」に変更して下さい。 ◆通り芯作成時「バルーン作成」のチェックが外れ... 詳細表示

    • No:1858
    • 公開日時:2018/05/19 21:30
    • 更新日時:2018/07/17 20:18
  • 水平ハンチ・水平ドロップの作図方法

    水平ハンチ、水平ドロップはまず柱と梁、または連続梁を作図した後に付加します。 ※壁・梁の作図方法はこちらをご覧ください 【操作方法】 ①リボンメニューの「建築躯体」の「連続コンクリート梁▼」より「水平ハンチ・ドロップ」を選択します。 ②プロパティにて「ハンチ」または「ドロップ」を選択し、「幅」、「長さ」を設定します。 ③梁をクリッ... 詳細表示

    • No:3424
    • 公開日時:2019/09/27 08:58
    • 更新日時:2021/07/01 12:00

  • 壁・梁の作図方法

    下記の手順で壁と梁を作図します。 ※こちらの操作手順はFILDER CubeまたはFILDER CeeDの「旧建築躯体」の操作手順となります。 【操作手順】 ◆壁の中心を基準に作図する ①リボンメニューの「建築躯体」タブから[連続壁]を選択します。 ②プロパティで壁厚・高さを設定します。  ここでは例として下記のように設定します。 ... 詳細表示

    • No:3224
    • 公開日時:2019/07/06 21:32
    • 更新日時:2021/07/29 15:41

    • Cube
  • 躯体トレース

    「建築躯体」コマンドで簡単に躯体情報を付加することができます。 情報を付加することで3Dや立面に表示することが可能となります。 ここでは例として「梁」のトレース方法をご案内いたします。 ※ FILDER CeeDの画像で説明しておりますが、FILDER Cubeでも同じ手順となります。 ※ 画像は総合版で説明しておりますが、電気版をご利用のお客様も同じ手順とな... 詳細表示

    • No:3077
    • 公開日時:2020/10/24 10:56
    • 更新日時:2020/10/24 17:31

    • Cube
  • 扉の配置方法

    「開口部」コマンドを使用して壁に扉を配置します。 ここでは「片開き」・「親子扉」・「引違い2枚戸」の配置方法をご案内します。 ※ 開口部はFILDERの「建築躯体」で作成した壁にのみ配置可能です。トレースした壁は対象外です。 壁の作図方法はこちら ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 【操作手順】 ... 詳細表示

    • No:3225
    • 公開日時:2019/06/14 23:22

    • RiseCube
  • 天伏図・割付図の作図

    [天伏せ・タイル]または[ハッチング]を使って作図することができます。 ※ FILDER CeeDの画像で説明しておりますが、FILDER Cubeでも同じ手順となります。 ※ リボンメニューなどの画像は総合版で説明しておりますが、電気版をご利用のお客様も同じ手順となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「建築躯体」より[天伏せ... 詳細表示

    • No:2793
    • 公開日時:2020/08/26 13:05

    • CeeDCube
  • 既存の線を通り芯の情報にしたい

    次の操作で線分を通り芯化することができます。 通り芯化すると、図面拡大時にでも通り芯番号を常に見えるように設定することが可能になります。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 ※FILDER CubeとFILDER Riseで操作が異なる箇所がある場合、両方のご説明を記載しております。(この場合FILDER R... 詳細表示

    • No:2068
    • 公開日時:2018/06/14 13:25
    • 更新日時:2018/07/17 13:06
  • 斜めの躯体図を作図したい

    以下の手順で角度を参照することが可能です。 ここでは例として「柱」の作成を行いますが、「壁」、「梁」、「天井」、「床スラブ」、「開口」でも同様の操作方法となります。 ※躯体作図の場合、角度補正ツールバーにある「角度参照」機能はお使い頂けません。 【操作手順】 ①リボンメニューの「建築躯体」タブより[柱]を選択します。 (FILDER Cube:リ... 詳細表示

    • No:4038
    • 公開日時:2021/01/12 11:16

    • CeeDCube
  • FILDERCeeDで昔の躯体作図方法を使いたい

    リボン設定より旧建築躯体コマンドを追加することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブの「ユーザ設定▼」より「リボン設定」を選択します。 ②「リボンのユーザー設定」の一覧より「旧建築躯体」にチェックを入れます。 ③[OK]ボタンをクリックします。 上記設定にて「旧建築躯体」タブが表示され、以前と同様の躯体... 詳細表示

    • No:3754
    • 公開日時:2020/08/18 09:35

    • CeeD

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