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「 機器 」 でキーワード検索した結果

同義語:
  • 器機
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  • TOTO、INAXの旧製品

    通常の「機器」コマンドでは非表示にしておりますが、[テンプレート配置]で検索可能です。 ※[テンプレート配置]には新旧すべての機器を表示・検索することができます。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 ※ FILDER Riseをご利用のお客様は、「FILDER Cube」と記載されている個所を「FILDER Rise」に 詳細表示

  • 立面追加画面で作図した図形が平面図に反映されない

    立面追加画面で既存の配管や機器に接続しない状態で作図していませんか? 立面追加画面では、平面図で配置した機器や配管などに『接続』する状態でのみ作図が可能です。 接続させない状態で直接立面画面で作図すると、Y座標の位置が指示できていない為、基準線位置(Y座標0の位置)に表示されてしまいます。 立面追加画面では、既存の機器や配管等に接続する状態で作図するか、既存の図形を移動、複写した場合は 詳細表示

  • ポリラインは分解できますか

    ポリラインは一般作図化もグループ解除もできませんので、連続線の「折れ線として作図」を「Off」にした状態で書きなおしてください。 もしくは、JWWやDXFに変換していただくと分解されます。 ※JWWやDXFへ変換をすると、機器や配管などの属性はなくなります。 詳細表示

    • No:397
    • 公開日時:2016/11/29 18:23
    • 更新日時:2018/09/09 11:01
    • カテゴリー: 作図(基本作図)

    • RiseCube
  • BOXや円柱を3D登録

    BOXや円柱はもともと3D表示ができる図形です。 このBOXや円柱でオリジナルの機器・部材の3D形状を作成し、それを既存の2D機器・部材に3D関連付けをすることができます。 ここでは、例としてあらかじめユーザ登録しておいたタンクに、BOXや円柱を組み合わせて作成した下絵の図形を3D登録します。 ※2D機器に3D形状登録をする場合、[テンプレート配置]から行いますが、登録した機器が3D 詳細表示

  • 3D表示したらボックスで表示される

    3D表示させたときにボックスで表示される機器は、もともと形状・大きさ等が合わず、登録できる3Dデータがないため3D登録されていない機器となります。設定で3D表示させることはできませんが、機器に3Dデータを登録することにより3Dで表示することができます。 3Dデータを登録される場合は下記手順で操作してください。 ※登録できる3Dデータは3D DXFファイル、3D DWGファイル、STL 詳細表示

    • No:772
    • 公開日時:2017/01/23 13:59
    • 更新日時:2018/07/26 17:31
    • カテゴリー: 3D表示

    • RiseCube
  • 「部品データのアーカイブファイルのオープンに失敗しました」とエラーが表示される

    「部品データのアーカイブファイルのオープンに失敗しました」のエラーが表示された場合、下記手順で図面情報の設定を変更します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ファイル」タブから[図面情報]を選択します。 ②「図面情報」ダイアログが表示されますので、「図面に機器、ユーザ登録部品を保存する」のチェックを外します。 ③「図面に機器、ユーザ登録部品を保存しない場合、別の環境で 詳細表示

  • 取込んだ画像の色と同じ色を使いたい

    FILDER Cubeでは色を参照して塗りつぶしをすることができます。 ※ リボンメニューなどの画像は総合版で説明しておりますが、電気版をご利用のお客様も同じ手順となります。 ※ FILDER Riseではこの機能はありません。 【操作手順】 ここでは、例として塗りつぶしされた配管を参照して、機器を塗りつぶします。 ①リボンメニューの「基本作図」タブから[塗りつぶし]を 詳細表示

  • 拡張子「.shr」のファイルは削除しても良い?

    「.shr」のファイルは機器情報などを保存している内部的なファイルです。図面作図中は表示されておりますが、Cube(またはRISE)を終了すると)自動的に削除されます。 Cube(またはRISE)での図面作図中に.shrのファイルを削除すると、正常に保存できなくなる場合がございますので、削除はしないようお願いいたします。 尚、Cube(またはRISE)を起動しない状態でも残っている.shrの 詳細表示

  • 部品の一般作図化

    下記手順で部品を基本図形に変換することができます。 部材や機器などの情報を保持している図形を一般作図化すると、部品情報はなくなり、部品を構成するひとつひとつの基本図形となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」タブから[一般作図化]を選択します。 ②基本図形へ変換する部品を選択します。 ③右クリックで確定します。 ④ダイアログが表示されますので 詳細表示

  • 作業中に突然図面が見えなくなった

    。 ◆部品形状編集とは 機器や部材を一般作図化せずに、部分的に削除したり編集したりできる機能です。 部品形状編集の操作方法はこちら 詳細表示

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