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『 作図(建築躯体作図) 』 内のFAQ

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  • 通り芯番号(バルーン)を常に表示する方法

    次の設定で図面拡大時にも通り芯を確認することができるようになります。 ※Filder Cube、Filder Riseで作成された通り芯にのみ有効となります。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「建築躯体」タブから[バルーン表示]を選択します。 ... 詳細表示

    • No:2067
    • 公開日時:2018/06/14 13:26
    • 更新日時:2018/07/17 13:14
  • 躯体トレース

    「躯体トレース」を使うと簡単に躯体の情報を付加することができます。トレースした躯体は3Dや立面に表示することができます。 ここでは例として「梁」のトレース方法をご案内いたします。 【操作手順】 ①リボンメニューの「躯体トレース」タブより「梁」を選択します。 ②コマンドプロパティにて「梁成」と「配置高さ」を設定します。 ③「モード」は「矩形指定」または「中... 詳細表示

    • No:3077
    • 公開日時:2019/03/22 17:43

    • Cube
  • 壁・梁の作図方法

    下記の手順で壁と梁を作図します。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 【操作手順】 ◆壁の中心を基準に作図する ①リボンメニューの「建築躯体」タブから[連続壁]を選択します。 ②プロパティで壁厚・高さを設定します。  ここでは例として下記のように設定します。 ... 詳細表示

    • No:3224
    • 公開日時:2019/07/06 21:32

    • RiseCube
  • 通り芯のバルーンが表示されない

    通り芯のバルーンが表示されない時、下記の可能性が考えられます。 ◆通り芯にバルーンオフセットが設定されている 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で、図面上の通り芯を選択します。 ②プロパティにて「バルーンオフセット」の値を確認します。大きな値が入力されている場合は「0」に変更して下さい。 ◆通り芯作成時「バルーン作成」のチェックが外れ... 詳細表示

    • No:1858
    • 公開日時:2018/05/19 21:30
    • 更新日時:2018/07/17 20:18
  • 斜めの梁を作図したい

    斜め梁は下記手順で作図します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「建築躯体」タブから[斜梁、重ね梁]を選択します。 FILDER Rise:リボンメニューの「建築躯体」タブの[連続コンクリート梁]から[補助梁(斜梁、重ね梁)]を選択します。 ②コマンドプロパティで各項目を設定します。「高さ設定」で「高さ(始点)」、「高さ(終点)」の数値を設定... 詳細表示

    • No:400
    • 公開日時:2018/10/11 17:31

    • RiseCube
  • 扉の配置方法

    「開口部」コマンドを使用して壁に扉を配置します。 ここでは「片開き」・「親子扉」・「引違い2枚戸」の配置方法をご案内します。 ※ 開口部はFILDERの「建築躯体」で作成した壁にのみ配置可能です。トレースした壁は対象外です。 壁の作図方法はこちら ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 【操作手順】 ... 詳細表示

    • No:3225
    • 公開日時:2019/06/14 23:22

    • RiseCube
  • 梁を重ねて作図する方法

    コンクリート梁の場合、「躯体トレース」かシート分けの方法かお選び頂けます。 鉄骨梁の場合は「躯体トレース」では作図出来ないため、シート分けして作図する方法となります。 「躯体トレース」の「梁」を使う方法 ①リボンメニューの「躯体トレース」タブより「梁」を選択します。 ②プロパティにて「梁成」「配置高さ」を設定します。 ③梁の頂点と... 詳細表示

    • No:3052
    • 公開日時:2018/11/19 14:55

    • Cube
  • 水平ハンチ・水平ドロップの作図方法

    水平ハンチ、水平ドロップはまず柱と梁、または連続梁を作図した後に付加します。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 ※垂直ハンチ、垂直ドロップの作図方法はこちらをご確認ください。 【操作方法】 ①リボンメニューの「建築躯体」の「連続コンクリート梁▼」より「水平ハンチ・ドロップ」を選... 詳細表示

    • No:3424
    • 公開日時:2019/09/27 08:58
  • 通り芯の作図方法(通過点指示)

    次の方法で既存の図面の通り芯の位置に簡単にFilder Cubeの「通り芯」を作図することが出来ます。 Filder Cubeで「通り芯」を作図すると常に通り芯番号(バルーン)を表示させることが出来ます。 ※ FILDER Cubeの画像で説明しておりますが、FILDER Riseでも同じ手順となります。 ※ FILDER Riseをご利用のお客様は、「FILDER Cub... 詳細表示

    • No:3084
    • 公開日時:2018/12/04 15:23
    • 更新日時:2019/05/19 10:17

    • CubeRise
  • 補助線を引かずに機器を配置する方法

    「2点間中点」のアシスト機能を使えば、補助線を引かずに機器の配置ができます。 【操作手順】 ①配置したい機器や部材を選択し、仮表示されている状態で躯体などの線の上を右クリックします。 ②メニューより、「2点間中点」をクリックします。 ③1点目と2点目を指示します。指示した2点間の中心に機器が配置されます。 ★機器を複写して... 詳細表示

    • No:2888
    • 公開日時:2019/01/22 14:18

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