グループ化された図形が「編集不可(表示のみ)」のレイヤとまたがっている可能性があります。 レイヤ詳細、またはレイヤツールバーにて「編集不可」になっているレイヤがある場合、一旦編集可能な状態に変更して頂き、移動をお願い致します。 レイヤ操作について詳しくはこちら グループ化・グループ解除についてはこちら 詳細表示
Ctrlキーを押しながら部品を指示することで指定したルートを選択することができます。 【操作手順】 ①キーボードの[Ctrl]キーを押しながら指定区間の1つ目の部材を指示します。 配管の色が水色に変わり、選択した部材は青で表示されます。 ②最後の部材を指示します。 <ワンポイント> 選択したルートの口径変更 ここでは選択した口径100の配管ルートを75に変更します... 詳細表示
「連動部品追加」「連動部品削除」をご利用ください。 ◇連動部品追加 ①立面追加実行中の状態で、リボンメニューの「立面追加▼」より「連動部品追加」を選択します。 ②「表示面」の追加したい面にチェックを入れます。 ③平面図より追加したい部品を選択して右クリック確定します。 ◇連動部品削除 ①立面追加実行中の状態で、リボンメニューの「立面追加▼」より「連動部品削除」を選択します... 詳細表示
90度エルボで接続できる位置に作図された配管同士であればコントロールポイントを使って簡単に接続が可能です。 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で一方の配管を選択します。 ②先端の三角のコントロールポイントをクリックします。 ③もう一方の配管の”続”(接続点)をクリックします。 詳細表示
斜めの線をそのままの角度で伸縮するには[伸縮]コマンドを使用します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」タブから[伸縮]を選択します。 ※リボンメニューの「衛生」「空調」「ダクト」「電気」「建築躯体」タブからも選択できます。 ②コマンドプロパティのモードを「端点指示」、一括を「Off」にします。 ③伸縮したい側の端点を指示します。 ④伸縮先を指... 詳細表示
下記の方法で接続された配管系統を簡単に選択することができます。 ダクトも同じ操作で選択可能です。 ※接続されている配管・ダクトが対象となります。接続の確認にもご利用頂けます。 ●コマンドキャンセルの状態で配管をクリックします。 ●同じ配管を2回クリックすると系統が選択されます。 ●同じ配管を3回クリックすると全系統が選択されます。 ※配管を続けてクリックする際▲や... 詳細表示
作図済みのスリーブの変更はプロパティまたはショートカットメニューから変更します。 ・スリーブ高さ変更 ・スリーブ伸縮 ・スリーブサイズ変更 ・ハッチングピッチ、パターンの変更 ◆スリーブの高さ変更 ①コマンドキャンセルの状態で高さを変更したいスリーブを選択します。※複数同時に変更可 ②プロパティの「高さ」欄に変更後の高さを入力します。 ③Enterキーを押すと「高... 詳細表示
「切断」コマンドを使って管の途中から切断することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブの[削除▼]から[切断]を選択します。 (リボンメニューの「空調」「ダクト」「電気」タブの中にもあります。) ②コマンドプロパティ(プロパティ)の「切断部分を接続」を「On」または「Off」より選択します。 ※切断した位置で高さ変更や口径変更をする場合は... 詳細表示
あらかじめ配管毎に設定してありますので、配管作図後でも簡単に付加することが可能です。 ※初期登録のない配管もあります。 ◆配管作図後に付加する方法 ①リボンメニューの「衛生」タブから[系統記号]を選択します。 ※リボンメニューの「空調」「ダクト」「傍記」タブの中にもあります。 ②単線配管上で記号を挿入したい位置を左クリックします。 色の設定については<ワンポイント>をご覧... 詳細表示
配管・ダクトの保温材厚を考慮した外郭線を表示し、視覚的に干渉の確認ができます。 さらに保温材厚を考慮して干渉チェックや材料集計も可能となります。 ◆保温表示付の配管・ダクトの作図 ここでは例として衛生配管でご説明します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[衛生配管]を選択します。 ②コ... 詳細表示
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