登録時の線色、線種、線幅で配置する場合、[電気設定]を変更します。 ※ 1番から16番の色で登録した場合のみで対応しています。 ※ 登録時の図面の色番号と配置図面の色番号が違う場合は異なった色で表示されます。(ワンポイント参照) 【操作手順】 ①電気シンボル登録時に1番から16番の色を使用して登録します。 ※ デフォルト登録されている図面色で作成してください。 ②シンボルを配... 詳細表示
ルミナス連携機能をお使い頂く場合、Panasonicの「Luminous Planner」のインストールと初期設定が必要です。 FILDER SiXをご利用の場合はヘルプにて詳しい手順をご確認ください。 FILDER CeeDをご利用の場合は以下の手順または添付資料をご覧ください。 ◇ルミナスプランナーのダウンロードとインストール ①下記リンクよりルミナスプランナーのダウンロード... 詳細表示
「整列」の機能を使って文字や図形、機器などを垂直・水平揃えすることができます。 ここでは例として文字を左寄せする方法をご紹介します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」より「整列」を選択します。 ※リボンメニューの「衛生」「空調」「ダクト」「電気」タブの中にもあります。 ②「整列方向」より「垂直」を選択します。 ③「揃え間隔」より「変えない」を選択します。 ... 詳細表示
電気シンボルのシンボル寸は、下記手順でスケールごとに倍率で設定します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブから[電気シンボル]を選択します。 ②「電気シンボル配置」ダイアログが表示されますので、[各スケールの倍率]ボタンをクリックします。 ③「各スケールの倍率」ダイアログが表示されますので、「倍率(%)」の数字をダブルクリックし、設定する数値を入... 詳細表示
パナソニックのシンボルにて展開図を登録しております。 【操作手順] ①リボンメニューの「電気」タブより「電気シンボル」を選択します。 ②「パナソニック~」よりフォルダを開きます。 ③「配置面」より「展開図」または「平面・展開図」を選択します。 ④一覧より展開図を選択し、配置します。 ※注意※ パナソニック以外のシンボルをお使いの場合は... 詳細表示
条数コマンドにて付加することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブより「条数」コマンドを選択します。 ②プロパティの「条数」「アース」をどちらも「0」にします。 ③配線上の記号を付けたい位置で左クリックします。 <ワンポイント> 配線作図時に空配管記号を付加する (1) リボンメニューの「電気」タブより[配線]コマンドを選択します... 詳細表示
作図途中「ここに補助線があったほうが良かった」という時に、作図中のコマンドを終了せずに補助線の作図を行うことが可能です。 【操作手順】 ①配管やダクトの作図時、リボンメニューの「(割込)補助平行線▼」より作図したい補助線を選択します。 (割込)と付いているコマンドが途中割り込み可能なコマンドです。 ②補助線を作図します。 ③コマンドキャンセルします。※このコマンドキャンセルで「... 詳細表示
電気シンボル表コマンドの設定を変更すると、シンボルの個数が表示されます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブより「電気シンボル表」を選択します。 ②コマンドプロパティの[電気シンボル表設定]ボタンをクリックします。 ※文字高さ、文字色などはコマンドプロパティで設定します。 ③[個数]にチェックを入れ、[備考]のチェックを外します。 ④[OK]をクリッ... 詳細表示
鋼材は、コマンドプロパティ・プロパティの「種類」・「サイズ」で長さを集計します。 鋼材の材料集計対象は「H形鋼」「山形鋼」「溝形鋼」です。 配管架台は、鋼材を組み合わせて作成するので、長さに換算してコマンドプロパティ・プロパティの「部品」、鋼材の「種類」、鋼材の「サイズ」で各鋼材の長さを集計します。 配管架台の材料集計対象は「門型(U形鋼)」「門型(L形鋼)」「三角ブラケット」「吊... 詳細表示
配線を作図しながら同時に省略記号を付加する方法と、作図後の配線に個別に付加する方法がございます。 ◆配線を作図しながら省略記号付加 ①リボンメニューの「電気」タブから「配線」を選択します。 ②プロパティの下部「配線省略」にある「省略記号」にチェックを入れ、形状を選択します。 ③配線作図の際、シンボルに接続せずに配線を任意位置で終了した際に省略記号が付加されます。... 詳細表示
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