盤図作成時の手順「操作4:回路情報入力・編集」ダイアログにて設定が可能です。 ここでは「操作4:回路情報入力・編集」ダイアログが表示された状態より説明致します。 【操作手順】 ①「回路情報入力・編集」ダイアログの[盤形状選択]ボタンをクリックします。 ②「総合計負荷容量を配置する」にチェックを入れます。 ③[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
ラックの場合、メインルートから分岐を作図すると分岐部材が発生し、外からぶつけた場合は分岐無しの状態で作図されます。 分岐部材を発生させて作図したい場合は、メインルート側から分岐を作図してください。 メインラックと幅が違う分岐を作図したい場合はこちら 詳細表示
立下りマークが表示された状態となっております。以下の手順で非表示の状態に戻すことができます。 【操作手順】 リボンメニューの「電気」タブの「立下りマーク表示」をクリックします。 FILDERCube:リボンメニューの「見積連動」タブにあります。 クリックにて表示・非表示の切り替えとなります。 ※個別にマークを削除することはできません。 ... 詳細表示
電線のIV、HIV、OWはケーブルとは違い単線で利用するため、条数(芯数)はブランクまたは0を入力してください。 詳細表示
自由な位置から配線接続する機能が追加されました。 【操作手順】 ①電気シンボルを配置します。 ②リボンメニューの「電気」タブから[配線]を選択します。 ③コマンドプロパティの「接続位置」より「指示位置」を選択します。 ※通常は「シンボル情報」となっています。 ④任意位置より配線を作図します。 ※注意① 一度「指示位置」に変更すると、以後配線コマンド使用時... 詳細表示
配線が仮表示の時に、キーボードの[Alt]キーを押しながら マウスのホイールボタンを前後に転がすと渡り高さが変わります。 詳細表示
シンボルに配線を接続する際、配線の「接続位置」を設定することで、電気シンボルと配線の「隠線」や「自動整列」が変わります。 【接続点】 シンボルにあらかじめ設定されている接続点に配線が接続されます。 1つのシンボルに複数の配線を接続する場合は「自動整列」機能が働き、配線同士を均等な間隔にします。 【外郭】 シンボルの内側を指示した場合はシンボルに接続点に配線が接続されますが、... 詳細表示
以下の方法で鋼材サイズが確認できます。 【操作手順】 ①コマンドキャンセルの状態で確認したい図形(配管架台)をクリックします。 ②表示された「プロパティ」の[部品情報]ボタンをクリックします。 ③右のバーでスクロール頂くと詳細なサイズをご確認頂けます。 詳細表示
「配置」が「線に沿って配置」となっている場合 「単独」または「単独+マウス回転」に変更してください。 「線に沿って配置」を利用すると、シンボル間に寸法線を同時配置することも可能になります。 線に沿って配置の使い方についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
配線を選択し、プロパティにて変更が可能です。 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で、半径を変更したい配線を選択します。 ※ 選択時に傍記等の配線以外の図形を選択してしまうとプロパティに配線の情報が表示されません。 ②画面に表示されるプロパティの「曲り半径」の数値を変更します。 ③「Enter」キーを押します。 配線の曲り半径が変更されます。 作... 詳細表示
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