• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 作図(建築躯体作図) 』 内のFAQ

26件中 1 - 10 件を表示

1 / 3ページ
  • 通り芯番号(バルーン)を常に表示する方法

    FILDERシリーズで作図した通り芯は、以下の設定で画面上に常に表示されるようになります。 ※ビューポートに通り芯を表示したい場合も同様の手順となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「建築躯体」タブから[バルーン表示]を選択します。 ②「バルーンを表示する」にチェックを入れます。 ③[OK]をクリックします。 詳細表示

    • No:2067
    • 公開日時:2020/06/26 14:10
    • 更新日時:2025/09/19 13:25

    • S i XCeeD
  • 躯体を作図したい

    「建築躯体」コマンドで基本図形をなぞって躯体情報を付加することができます。 情報を付加することで3Dや立面に表示することが可能となります。 ここでは例として「梁」のトレース方法をご案内いたします。 FILDER SiXをご利用の場合はこちらからwebマニュアルをご確認ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「建築躯体」タブより「梁」を選択します。 ②コマンドプロパ... 詳細表示

    • No:3077
    • 公開日時:2020/10/24 10:56
    • 更新日時:2026/08/05 16:29

    • CeeD
  • 線分の通り芯化

    次の操作で通り芯化することができます。 通り芯化すると、図面拡大時にでも通り芯番号を常に見えるように設定することが可能になります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「建築躯体」タブから[通り芯(躯体化)]を選択します。 ②コマンドプロパティにて通り芯に表示したい文字を入力します。 ③通り芯化したい線分を選択します。右クリック確定すると通り芯となり、先端にバルーン... 詳細表示

    • No:2068
    • 公開日時:2023/02/17 19:12
    • 更新日時:2026/01/19 14:56

    • S i XCeeD
  • 白黒印刷時の塗りつぶしの濃度

    薄く表示させたい塗りつぶしの「透過率」を変更することで若干の強弱をつけることができます。 透過率の設定方法は塗りつぶしを透過させたいをご覧ください。 詳細表示

    • No:3485
    • 公開日時:2019/09/30 09:18
    • 更新日時:2025/09/19 14:22

    • S i XCeeD
  • 天伏図・割付図の作図

    [天伏せ・タイル]または[ハッチング]を使って作図することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「建築躯体」より[天伏せ・タイル]をクリックします。  ※リボンメニューの「基本作図」タブの[ハッチング]からも配置できます。 ②コマンドプロパティの[ハッチング設定]ボタンをクリックします。 ③「ハッチング」ダイアログが表示されますので、ハッチングパターン・割り... 詳細表示

    • No:2793
    • 公開日時:2020/08/26 13:05
    • 更新日時:2026/01/19 14:32

    • S i XCeeD
  • 通り芯のバルーンが表示されない

    通り芯のバルーンが表示されない場合、下記の可能性が考えられます。 ◆通り芯にバルーンオフセットが設定されている ①コマンドキャンセル状態で、図面上の通り芯を選択します。 ②プロパティにて「バルーンオフセット」の値を確認します。大きな値が入力されている場合は「0」に変更して下さい。 ◆通り芯作成時「バルーン作成」のチェックが外れている 「バルーン作成」にチェックを... 詳細表示

    • No:1858
    • 公開日時:2018/05/19 21:30
    • 更新日時:2026/06/18 13:26

    • S i XCeeD
  • 扉の配置方法

    [開口部]コマンドを使用して壁に扉を配置します。 FILDER SiXをご利用のお客様はWebマニュアル(ユーザーズガイド)をご参照ください。 ※コマンド起動中に[F1]キーを押すとWebマニュアルが起動します。 ◆FILDER CeeDの「旧建築躯体」 <片開き> ①リボンメニューの「旧建築躯体」タブの[開口部(角)▼]より[片開き]を選択します。 ②プロパティを設... 詳細表示

    • No:3225
    • 公開日時:2022/09/25 14:38
    • 更新日時:2026/01/09 13:17

    • CeeD
  • 「開口部が壁に収まらないため・・」で扉が配置できない

    配置したい扉の幅が壁の長さの中に収まっていないとCADが認識しています。 扉の配置箇所を、壁の長さぎりぎりに収めていただくには扉の配置基点を詳細に決めていただく必要があります。 ここでは例として1mの壁に900mmの扉(片開き)を右側いっぱいに配置します。 ◆補助線を使用して配置基点を決定する 下記は上絵を例にご説明いたします。... 詳細表示

    • No:1129
    • 公開日時:2018/07/11 18:21
    • 更新日時:2024/09/30 11:20

    • Cube
  • W線の書き方

    建築躯体コマンドを使用せず、線で壁などを作図する場合「W線」をご利用いただけます。 【操作方法】 ①リボンメニューの「基本作図」から[W線]を選択します。 ②コマンドプロパティで線の間隔を入力します。 ③基準となる線分をクリックします。 ④始点と終点をクリックすると、基準線を挟んだW線が作図されます。 ※基準となる線を変更したい場合は、コマンドプロパティの... 詳細表示

    • No:1862
    • 公開日時:2018/05/16 18:22
    • 更新日時:2026/06/18 13:24

    • S i XCeeD
  • 斜めの梁を作図したい

    斜め梁は下記手順で作図します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「建築躯体」の[梁▼]より[斜梁]を選択します。  FILDER Cube:[斜梁、重ね梁]を選択します。 ②コマンドプロパティで各項目を設定します。「高さ設定」で「高さ(始点)」、「高さ(終点)」の数値を設定します。 ③高さ設定で設定した高さで斜め梁が作図できます。 詳細表示

    • No:400
    • 公開日時:2023/02/12 14:54
    • 更新日時:2024/09/20 12:05

    • CeeDCube

26件中 1 - 10 件を表示

閲覧の多いFAQ

お問い合わせ