ダクトの[機器]に登録されています。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ダクト」タブから[機器]を選択します。 ②「換気扇 三菱」のフォルダに登録されています。 他メーカーのStemデータを機器ライブラリから型番検索する方法はこちら 詳細表示
接続するシンボルの高さによって、天井高または床高で配線を作図する設定となっています。 作図時にプロパティに入力した高さで作図できない場合も以下をご確認ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「電気設定」を選択します。 ②「配線」タブの「基本」を選択します。 ③「接続パターンの高さ補正」にて設定をご確認ください。 初期値ではシンボルの高さが1000以... 詳細表示
「機器ライブラリ」より空調機の能力で検索することができます。 ※STEMデータのインストールが必要です。インストールについて詳しい説明はFILDER SiXのヘルプをご覧ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブより[機器ライブラリ]を選択します。 ②[条件表で検索]ボタンをクリックします。 ③50ヘルツ電源、60ヘルツ電源より対象の電源を選択します。 ④希望の... 詳細表示
連続配管作図では下記の場合、エルボとエルボの間に必ず管が発生します。 ・平面で90度/45度方向に作図した場合 ・高さ変更してエルボが発生する場合 エルボ返しを作図する場合、連続配管作図ではなく「エルボ」コマンドを使用します。 ここでは例として汚水で説明いたします。 【操作手順】 ①配管を作図します。 ②リボンメニューの「衛生」タブから[エルボ]を選択します。 ③コマ... 詳細表示
本管シンボルは[図形挿入]コマンドから配置可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」タブから[図形挿入]を選択します。 ②「ファイルを開く」ダイアログが表示されますので、「マイコンピュータ」-「C:ドライブ」-「ProgramData」-「Daikin」-「FILDER SiX (CeeD) 」-「HasData」-「シンボル」-「本管シンボル」の順にフォルダ... 詳細表示
機器表自動作成で「Microsoft Excelの機能呼び出しに失敗しました」と表示される
下記の手順で機器表テンプレートファイルの参照を試してみてください。 ※ FILDER CeeDをご利用のお客様は「FILDER SiX」と記載されている個所を「FILDER CeeD」に読み替えてください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設計ツール」タブから[機器表自動作成設定]を選択します。 ②「機器表設定」ダイアログが表示されますので[参照]ボタンをクリックします... 詳細表示
方位マークは[図形挿入]コマンドから配置可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」タブから[図形挿入]を選択します。 ②「ファイルを開く」ダイアログが表示されます。 ③[▼]ボタンをクリックし、「一覧」に設定します。 ④[▼]ボタンをクリックし、「プレビュー」に設定します。 ⑤「ファイルの種類」が「SYMファイル(*.sym)」になっていることを確認し、... 詳細表示
人物、車、机、椅子などの図形は以下より配置が可能です。 ※一部3D対応していない図形もありますのでご注意ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」または「ダクト」タブより「機器」を選択します。 (「空調」タブの場合は「機器ライブラリ▼」より「機器」を選択します。) ②一覧より「素材集(3D用部材,部品,機器,添景)」をクリックします。 ③図形を選択します。 ... 詳細表示
下記の手順で番手を登録します。 【操作手順】 ①[器具]コマンドからベントキャップを選択します。 ②ダクト器具配置ダイアログ内の「番手」のプルダウンから(編集・新規・削除)を選択します。 ③ダクト器具番手登録ダイアログが開きますので[新規追加]ボタンをクリックします。 ④空いている行に「番手」「口径」「長さ」を入力します。 ここでは例としてΦ350の番手を... 詳細表示
「配管部品回転」コマンドを使用します。 【操作手順】 ①コマンドキャンセルの状態で回転する部材を選択し、右クリックメニューより[配管部品回転]を選択します。 ②回転する部品の接続点を指示します。 ③画面左上に「配管回転移動」ダイアログが開きますので[回転]ボタンを押すと部品が回転します。 回転角度は45度単位となります。 ④回転したい角度まで回転させたら... 詳細表示
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