リボンメニューの「衛生」タブ内の[機器]コマンドより配置することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[機器]を選択します。 ②「機器配置」ダイアログが表示されますので、下記手順に沿ってフォルダを展開していきます。 ●LIXIL 「02-衛生機器LIXIL」-「11-水栓金具」 ●TOTO 「03-衛生機器TOTO... 詳細表示
検索画面をプレビューから一覧表示に変更すると、配管のサイズを確認頂けます。 ※注意※ 1.マエザワ製品は配管の中に挿入されません。単品配置後、マスとマスの間を配管で接続してください。 2.一部の部品※は(左)タイプのマスを配置する場合に、部材選択後、部材配置ダイヤログにて「下面」を配置してください。 ※ Mシリーズ「曲がり」や「合流」など ... 詳細表示
登録時の線色、線種、線幅で配置する場合、[電気設定]を変更します。 ※ 1番から16番の色で登録した場合のみで対応しています。 ※ 登録時の図面の色番号と配置図面の色番号が違う場合は異なった色で表示されます。(ワンポイント参照) 【操作手順】 ①電気シンボル登録時に1番から16番の色を使用して登録します。 ※ デフォルト登録されている図面色で作成してください。 ②シンボルを配... 詳細表示
シンボルに配線を接続する際、配線の「接続位置」を設定することで、電気シンボルと配線の「隠線」や「自動整列」が変わります。 【接続点】 シンボルにあらかじめ設定されている接続点に配線が接続されます。 1つのシンボルに複数の配線を接続する場合は「自動整列」機能が働き、配線同士を均等な間隔にします。 【外郭】 シンボルの内側を指示した場合はシンボルに接続点に配線が接続されますが、... 詳細表示
「整列」の機能を使って文字や図形、機器などを垂直・水平揃えすることができます。 ここでは例として文字を左寄せする方法をご紹介します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」より「整列」を選択します。 ※リボンメニューの「衛生」「空調」「ダクト」「電気」タブの中にもあります。 ②「整列方向」より「垂直」を選択します。 ③「揃え間隔」より「変えない」を選択します。 ... 詳細表示
器具配置時に「ボックスあり」で配置することで用途記号が表示されます。 【操作手順】 ①配置したい器具を選択します。 ②「ダクト器具配置」ダイアログの「ボックスあり」にチェックを入れます。 ボックスの詳細情報を入力します。 ③コマンドプロパティで「ダクト用途」を選択します。 ※ダクト器具配置ダイアログの下に隠れている場合があります。 選択したダクト用途によ... 詳細表示
[衛生配管](または[空調配管])コマンドで作図しながら変更できます。 【操作手順】 ※[衛生配管](または[空調配管])のコマンドを実行中の状態で操作してください。 ①エルボの図形上でクリックします。 ②ティーズに変更したい方向へマウスを動かすとティーズが発生します。 「エルボ、ティーズには、高さ違いで接続できません」と表示された場合 立面追加した立面側でエルボをク... 詳細表示
同じ高さに配置した機器でも、型番が違う場合は接続点の高さが異なるためにエラーが表示されます。 次の設定にて作図が可能かご確認ください。 配置高さが違う場合<ワンポイント>も合わせてご覧ください。 【操作手順】 ①配管コマンドにて冷媒配管を選択します。 ②プロパティの「自由な曲がり」を「On」にします。 ③作図選択より「①45L→②」を選択します。 ④機器の”続(接続... 詳細表示
電気シンボル表コマンドの設定を変更すると、シンボルの個数が表示されます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブより「電気シンボル表」を選択します。 ②コマンドプロパティの[電気シンボル表設定]ボタンをクリックします。 ※文字高さ、文字色などはコマンドプロパティで設定します。 ③[個数]にチェックを入れ、[備考]のチェックを外します。 ④[OK]をクリッ... 詳細表示
人物、車、机、椅子などの図形は以下より配置が可能です。 ※一部3D対応していない図形もありますのでご注意ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」または「ダクト」タブより「機器」を選択します。 (「空調」タブの場合は「機器ライブラリ▼」より「機器」を選択します。) ②一覧より「素材集(3D用部材,部品,機器,添景)」をクリックします。 ③図形を選択します。 ... 詳細表示
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