立面貼付けダイアログにて「側面を90度、立面を180度回転する」にチェックを入れて、立面貼付けを行ってください。 詳細表示
支持金物として『吊りバンド』『Uボルト』『立バンド』『フロアバンド』『サドルバンド』が登録されています。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[支持金物]を選択します。 ※リボンメニューの「空調」「ダクト」「電気」タブの中にもあります。 ②支持金物ダイアログが表示されますので、左側ツリー表示から「支持金物」フォルダを選択します。 ③配置したい支持金物を選択し[OK... 詳細表示
機器表自動作成で「Microsoft Excelの機能呼び出しに失敗しました」と表示される
下記の手順で機器表テンプレートファイルの参照を試してみてください。 ※ FILDER CeeDをご利用のお客様は「FILDER SiX」と記載されている個所を「FILDER CeeD」に読み替えてください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設計ツール」タブから[機器表自動作成設定]を選択します。 ②「機器表設定」ダイアログが表示されますので[参照]ボタンをクリックします... 詳細表示
部材配置より消火栓の一括配置が可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブの[部材配置]から[消火栓一括配置]を選択します。 ②「消火器具一括配置」ダイアログが表示されますので、配置方法等を決定します。 ※ スプリンクラーの拡散円を表示しない場合は「拡散円表示する」のチェックを外します。 ③[OK]ボタンをクリックします。 ④コマンドプロパ... 詳細表示
通常、エルボなどの部材を配管に接続する場合、接続先の配管の「高さ」と「口径」のみ取得する設定となっています。 合わせて配管の用途も取得したい場合は下記の設定を変更してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ※ダクトの場合は[ダクト設定]を選択します。 ②「基本」タブの「接続部材の属性」を『接続先の属性を使用』に変更します。 ③... 詳細表示
パナソニックのシンボルにて展開図を登録しております。 【操作手順] ①リボンメニューの「電気」タブより「電気シンボル」を選択します。 ②「パナソニック~」よりフォルダを開きます。 ③「配置面」より「展開図」または「平面・展開図」を選択します。 ④一覧より展開図を選択し、配置します。 ※注意※ パナソニック以外のシンボルをお使いの場合は... 詳細表示
「部材配置」より単線のシンボルを配置することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[部材配置]を選択します。 ②「部材配置」選択ダイアログが表示されますので、左側ツリー表示から「配管器具・部品ルート」-「01-単線表示類」より 「給水・給湯シンボル」、「排水シンボル」、「計器・バルブ」の単線シンボルを選択してください。 <ワンポイン... 詳細表示
接続点の「高さ」と「作図方向」は無視して、配管作図時のプロパティを優先して作図したい場合は下記の設定を行います。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「基本」タブの「接続パターンの高さ補正」にある「機器の高さを無視して接続する」にチェックを入れます。 ③[OK]ボタンをクリックします。 下図のように自由な方向への配管作図が可能となり... 詳細表示
下記手順でチャンバー、ボックスの設定を行い、図面に配置してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ダクト」より「器具」を選択します。 ②「チャンバー・ボックス・羽子板」フォルダをクリックし、一覧よりチャンバー(またはボックス)を選択します。 ③配置高さ、チャンバー(またはボックス)のサイズを設定します。 ④さらに詳細な設定を行う場合は[詳細>]ボタンをクリックしま... 詳細表示
下記の手順で番手を登録します。 【操作手順】 ①[器具]コマンドからベントキャップを選択します。 ②ダクト器具配置ダイアログ内の「番手」のプルダウンから(編集・新規・削除)を選択します。 ③ダクト器具番手登録ダイアログが開きますので[新規追加]ボタンをクリックします。 ④空いている行に「番手」「口径」「長さ」を入力します。 ここでは例としてΦ350の番手を... 詳細表示
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