申し訳ございませんが、塗りつぶしはシンボルとして登録することができません。 ハッチング等で代用をお願い致します。 ハッチングの作成方法はこちらをご参照ください。 詳細表示
次の方法で立方向のチーズを付加することが可能です。 ここでは、平面方向の配管に立方向のチーズを付属する手順をご説明します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブの「エルボ」から[ティーズ]を選択します。 ②コマンドプロパティにてティーズのサイズを設定します。 ここでは例として、立方向の口径が125、接続する配管の付属口径は100とします。 ③図面上の何も図形... 詳細表示
「器具名」コマンドを使って簡単に型番を配置することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブから[器具名]を選択します。 (「衛生」「ダクト」「傍記」タブからも選択できます) ②対象の器具を選択します。 ③右クリックで確定します。 ④「器具名」のダイアログが表示されます。 ⑤[OK]をクリックします。 ⑥配置位置をクリックします... 詳細表示
「器具表」コマンドにて作成可能です。ボックスやチャンバーの場合は内貼り厚も表示することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ダクト」タブの「器具名▼」より「器具表」をクリックします。 (リボンメニューの「衛生」「空調」「傍記」タブにもあります) ※「風量」や「内貼り厚」の表示が不要の場合は③へ ②コマンドプロパティの[器具表設定]ボタンをクリックします。 「表... 詳細表示
検索画面をプレビューから一覧表示に変更すると、配管のサイズをご確認頂けます。 ※注意※ 1.マエザワ製品は配管の中に挿入されません。単品配置後、マスとマスの間を配管で接続してください。 2.一部の部品※は(左)タイプのマスを配置する場合に、部材選択後、部材配置ダイアログにて「下面」を配置してください。 ※ Mシリーズ「曲がり」や「合流」など 3.マエザワ製品は単線形状に... 詳細表示
機器配置時に「基本図形」として配置する設定に変わっている可能性があります。 次のご確認をお願いいたします。 【操作手順】 ①「機器ライブラリ」コマンドを起動します。 ②機器ライブラリ取込み下部の「基本図形」となっている箇所を「機器」に変更します。 ③再度対象機器を選択し、配置します。 詳細表示
配管ユーザ登録時に「指示形状の扱い」を「単線形状のみ登録」として登録した場合のみ単線形状(大きさ)変更が可能になります。 「単線、複線同一形状で登録」で登録している場合は、以下の手順で変更をお願いいたします。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブの「部材配置」から[配管ユーザ登録]を選択します。 (リボンメニューの「空調」タブの中にもあります。) ②「配管ユーザ登... 詳細表示
部材配置より給水栓を選択し、作図済みの配管に接続する場合「基準点」が[代表点]のままでは管の情報を読み取ることができず、接続ができません。 次の方法で接続します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[部材配置]を選択します。 ②「部材配置」ダイアログが表示されますので、部材を選択します。 (例:03-継手類→04-硬質塩ビ管接手→HI水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管接... 詳細表示
「器具」コマンドよりダンパーを配置します。 【操作手順】 ① リボンメニューの「ダクト」タブから[器具]を選択します。 ②「ダンパー・CAV・VAV」フォルダを選択します。 ③配置するダンパーを選択します。 ④[OK]ボタンを押します。 ⑤ダクト器具配置ダイアログでダンパーの長さ、角・丸の選択を行います。 ※ダクトの接続点位置にダンパーを配置したい場合は「基準点... 詳細表示
次の手順ダクトの消音エルボ、角エルボにガイドベーンの表示が可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ダクト」タブの「立管寸法▼」より「ガイドベーン記号」を選択します。 ②「表示する」のチェックが入っている状態でガイドベーンの枚数と半径を設定します。 ③[OK]ボタンをクリックします。 ④ガイドベーン記号を付加したい消音エルボまたは角エルボをクリックします。 ⑤右ク... 詳細表示
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