他の図面で使用した冷媒配管の口径と同じ内容で作図したい場合、設定を保存して取り込むことができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブの[冷媒管サイズ設定]を選択します。 ②冷媒管サイズ設定ダイアログの[保存]ボタンをクリックし任意の場所にファイルを保存します。 ※「記号」欄が空白の状態で保存しますと読み込み時にエラーとなりますので、不要な行は[削除]するか、「未使用」... 詳細表示
冷媒配管サイズ記号のみ別設定となっております。 以下の手順をご覧ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[記号設定]を選択します。 ②[冷媒配管設定]ボタンをクリックします。 ③「表示順」で表示したい内容を追加します。ここでは例として2を「高さ」とします。 ★ 今後、この設定を新規図面で使用する場合は、[デフォルト登録]ボタンをクリックします。 ④[OK... 詳細表示
同じ高さに配置した機器でも、型番が違う場合は接続点の高さが異なるためにエラーが表示されます。 次の設定にて作図が可能かご確認ください。 配置高さが違う場合<ワンポイント>も合わせてご覧ください。 【操作手順】 ①配管コマンドにて冷媒配管を選択します。 ②プロパティの「自由な曲がり」を「On」にします。 ③作図選択より「①45L→②」を選択します。 ④機器の”続(接続... 詳細表示
配管系統選択(配管3回クリックでの系統選択)または範囲選択時に配管と同時に機器が選択されている場合にエラーとなり選択されていた機器が削除されてしまいます。 [単複変換]コマンドから単線/複線の変更を実施してください。 [単複変換]コマンドのくわしい説明はこちらをご欄ください。 詳細表示
2パターンの経路作図についてご説明致します。 1.壁で横に配管を振ってメインに接続する場合 ※ここではFILDERシリーズの「機器」より配置した機器を使い、メイン配管を-300の高さとして作図します。 ⑴ 機器の”続(接続点)”をクリックします。 (一般図形の機器をお使いの場合は接続点の高さをあらかじめ設定し、任意の点をクリックしてください) ⑵ 壁の位置でクリックします。... 詳細表示
175件中 171 - 175 件を表示