次の方法で立方向のチーズを付加することが可能です。 ここでは、平面方向の配管に立方向のチーズを付属する手順をご説明します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブの「エルボ」から[ティーズ]を選択します。 ②コマンドプロパティにてティーズのサイズを設定します。 ここでは例として、立方向の口径が125、接続する配管の付属口径は100とします。 ③図面上の何も図形... 詳細表示
他の図面で使用した冷媒配管の口径と同じ内容で作図したい場合、設定を保存して取り込むことができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブの[冷媒管サイズ設定]を選択します。 ②冷媒管サイズ設定ダイアログの[保存]ボタンをクリックし任意の場所にファイルを保存します。 ※「記号」欄が空白の状態で保存しますと読み込み時にエラーとなりますので、不要な行は[削除]するか、「未使用」... 詳細表示
2パターンの経路作図についてご説明致します。 1.壁で横に配管を振ってメインに接続する場合 ※ここではFILDERシリーズの「機器」より配置した機器を使い、メイン配管を-300の高さとして作図します。 ⑴ 機器の”続(接続点)”をクリックします。 (一般図形の機器をお使いの場合は接続点の高さをあらかじめ設定し、任意の点をクリックしてください) ⑵ 壁の位置でクリックします。... 詳細表示
配管系統選択(配管3回クリックでの系統選択)または範囲選択時に配管と同時に機器が選択されている場合にエラーとなり選択されていた機器が削除されてしまいます。 [単複変換]コマンドから単線/複線の変更を実施してください。 [単複変換]コマンドのくわしい説明はこちらをご欄ください。 詳細表示
配管の種類によって、曲がり部品にエルボを発生するか、自由に曲げるかを選べるものがあります。 【例】 ・サヤフレキ ・架橋ポリエチレン管 ・ポリブデン管 ・ポリエチレン管 ・冷媒 配管を選択した際にコマンドプロパティに「自由な曲り」という項目がある配管が対象です。 【操作方法】 ①ポリエチレン管やポリブデン管の配管を選択します。 ②コマンドプロパティの「自由な曲り」... 詳細表示
175件中 171 - 175 件を表示