他の図面で使用した冷媒配管の口径と同じ内容で作図したい場合、設定を保存して取り込むことができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブの[冷媒管サイズ設定]を選択します。 ②冷媒管サイズ設定ダイアログの[保存]ボタンをクリックし任意の場所にファイルを保存します。 ※「記号」欄が空白の状態で保存しますと読み込み時にエラーとなりますので、不要な行は[削除]するか、「未使用」... 詳細表示
冷媒配管サイズ記号のみ別設定となっております。 以下の手順をご覧ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[記号設定]を選択します。 ②[冷媒配管設定]ボタンをクリックします。 ③「表示順」で表示したい内容を追加します。ここでは例として2を「高さ」とします。 ★ 今後、この設定を新規図面で使用する場合は、[デフォルト登録]ボタンをクリックします。 ④[OK... 詳細表示
口径変更時に表示されるダイアログにてレデューサの要・不要の設定ができます。 【操作手順】 ①口径変更したい配管を選択し、ミニツールバー(またはプロパティ)にて口径を選択します。 ②「口径変更」ダイヤログ内の「レデューサの挿入」欄を確認します。 ※ 冷媒配管の口径変更時はチェックを外してください。 チェックあり・・・レデューサを使って口径を変更します。 チェックなし・・... 詳細表示
以下の設定を変更してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」より「配管設定」を選択します。 ②「部材発生条件」タブを開きます。 ③「自由な曲がりの半径」より「固定(指定した半径で作図する)」を選択します。 ④[OK]ボタンをクリックします。 ※以降、半径を指定しない場合は「自動調整(指示位置に合わせ半径を小さくする)」に戻してください。 詳細表示
配管設定を変更している場合にティーズ→エルボ、ティーズ→ソケット、合流マス→ストレートマスなどに変更されます。 以下の設定をご確認ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブの「配管設定」を選択します。 ②「基本」タブの「削除・配置時の部材変更条件設定」より、「継ぎ手部品を変更する」のチェックを外します。 ③[OK]ボタンをク... 詳細表示
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