ダクト設定にて変更することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[ダクト設定]を開きます。 ②「ダクトマスター」タブを選択します。 ③「系統マスター」タブを選択します。 ④変更したいダクト系統名称を選択します。 ⑤「フランジ幅」を変更します。 ★ 今後、この設定を新規図面で使用する場合は、[デフォルト登録]ボタンをクリックします。 ⑥[OK]ボタンをク... 詳細表示
作図後に付加することが可能です。 【操作手順】 ①中心線を表示したいダクトを選択します。 ②右クリックします。 ③ショートカットメニューより「中心線表示制御」を選択します。 ④「ダクト中心線」より「表示」を選択します。 ⑤[OK]ボタンをクリックします。 上記設定により各ダクトに中心線を表示することが可能となります。 詳細表示
配管コマンドにて既存の配管の”続”点から逆方向に配管を作図したことが原因と考えらます。 当初作図した方向と逆方向に作図した場合に全体の流れが変わってしまいます。 以下の手順で流れを変更してください。 【操作手順】 ①コマンドキャンセルの状態で、流れを変更したい配管のメイン管の上で右クリックしショートカットメニューより [流れ付加]を選択します。 ... 詳細表示
ダクトを自由な角度のエルボで作図したい場合は以下のように設定してください。 ◆丸ダクト ①リボンメニューの「ダクト」タブより[ダクト]コマンドを選択します。 ②「ダクト用途」で丸ダクトを選択します。 ③「高さ方向の曲がり角度」を「任意角度」にします。 ④「作図選択」の上段、左から3番目を選択します。 ⑤角度補正をOFFの状態にします... 詳細表示
45度方向のY管はダクト作図コマンドで作図可能です。 30度、60度のY管の場合は部材を使います。 ◇45度方向へのY管作図方法 ①ダクトコマンドにてY管分岐の口径を指定します。 ②既存ダクトの中心線をクリックし、Y方向にマウスを指示するとY管での分岐が作図できます。 ◇30度、60度方向へのY管作図方法 30度、60度のY管は既存のダクトに挿入することはできません。... 詳細表示
下記の手順で設定を変更してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定] ※またはダクト設定 を選択します。 ②「基本」タブの「仮原点距離の寸法線表示」のチェックを外します。 ③[OK]ボタンをクリックします。 詳細表示
ホッパの長さを指定する場合、下記の手順で配置をします。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ダクト」タブの[エルボ]から[ホッパ]を選択します。 ②コマンドプロパティの「形状指定」より「長さ指定」を選択します。 ③「入口口径」「出口口径」「長さ」を入力して配置します。 <ワンポイント> 既に配置済みのホッパの長さを自由に変更するには? ... 詳細表示
下記の操作手順を行ってください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ダクト」タブから[ダクト口径変更▼]より[ダクト部材変更]を選択します。 ②変更するダクトを指示します。 ③部材変更ダイアログが表示されますので「変更後」の▼プルダウンから「丸ダクトフレキダクト」を選択して「OK」ボタンをクリックします。 フレキ化に関しましてはこちらをご覧くださ... 詳細表示
S字ダクト(S管)と振れダクトは「作図選択」より設定が可能です。 【操作手順】 ①ダクト作図コマンドを起動します。 ②「作図選択」より「S字」または「振れ」を選択します。 S字や振れダクトを作図することができます。 <作図例> 詳細表示
クリップした配管やダクトを移動(複写)すると隠線が解除される
移動や複写などの編集時に「自動隠線」する設定となっているため、クリップした隠線が復活します。 下記の設定を行うと、移動や複写時に現在の隠線を維持することができます。 ここでは例として「配管設定」の変更を行いますが、「ダクト設定」でも同じ設定が可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「隠線」タブをクリックします。 ③「編集時(自... 詳細表示
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