「ファイル」メニューに表示される「最近使用したファイル」には直近のファイルを8つまで表示しています。 次の方法で一覧から消えることなく常に表示させることが可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ファイル」タブをクリックします。 ②「最近使用したファイル」の固定したい図面名称の右側にある押しピンマークをクリックします。 押しピンマークをクリックする... 詳細表示
大変申し訳ございませんが、ベクターワークス(Vecter Works)のMCDファイルについては対応いたしておりません。 お手数ですが、DXFなど他のファイル形式に変換頂くようお願いいたします。 FILDER SiXにで読み込み可能なファイル形式はこちら FILDER CeeDで読み込み可能なファイル形式はこちら FILDER Cubeで読み込み可能なファイル形式はこちら 詳細表示
ファイル名称をご確認ください。 記号などsxf形式非対応の文字が使われている場合に表示されるエラーです。 ファイル名を変更して再度保存をお願い致します。 改善されない場合はお手数ですが以下のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。 お問い合わせフォームはこちら 詳細表示
下記手順で図面情報の設定を変更します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ファイル」タブから[図面情報]を選択します。 ②「図面情報」ダイアログが表示されますので、「図面に機器、ユーザ登録部品を保存する」のチェックを外します。 ③「図面に機器、ユーザ登録部品を保存しない場合、別の環境で図面を読み込むと、機器や部品として扱えない場合があり... 詳細表示
リボンメニューの「ツール」タブから[配管部品テーブル作成]を選択し、再度CEQ(Be-Bridge)へ変換をお願いいたします。 ※開けない場合は上記操作後に再度読込みをお願いいたします 詳細表示
FILDERシリーズで作成した図面を他の設備CADで開きたい
保存時に「BE-bridge形式」で保存することで他の設備CADでも管種、管口径、高さなどの設備情報を出力することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ファイル」タブから「名前を付けて保存」を選択します。 ②ファイルの種類でBE-Bridge(.CEQ)の拡張子ファイル形式を選択します。 ③[保存]ボタンをクリックします。 ④「.CEQ」と「.DXF」... 詳細表示
「.shr」のファイルは機器情報などを保存している内部的なファイルです。 図面作図中は表示されておりますが、CADを終了すると自動的に削除されます。 図面作図中に.shrのファイルを削除すると正常に保存できなくなる場合がございますので、削除はしないようお願いいたします。 万が一削除されずに残ってしまった.shrのファイルは、CADを起動していない状態であれば削除頂いても問題ございません。 詳細表示
図面比較詳細指定では、シートを指定してファイルを比較することができます。 主にFILDER図面の建築シートをDWG/DXF・JWW建築図面ファイルと比較し、変更箇所がわかるように表示します。 ここでは、例として下記手順でFILDER図面とDWG図面を比較します。 ※比較する図面の「用紙サイズ」「スケール」「回転角度」「文字サイズ」が異なる場合がありますので、図面比較を行う前に事前に... 詳細表示
特定の保存先を指定しない場合、下記の場所に保存されます。 ◆FILDER SiXの「新規作成」図面の保存先 「Cドライブ」-「ユーザー」-「ユーザーフォルダ」-「ドキュメント」-「FILDER SiX」 ◆FILDER CeeDの「新規作成」図面の保存先 「Cドライブ」-「ユーザー」-「ユーザーフォルダ」-「ドキュメント」-「FILDER CeeD」 <ワンポイント> ... 詳細表示
外部参照の手順は以下の通りです。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ファイル」より[外部参照]を選択します。 ②参照したい図面を選択し[OK]ボタンをクリックします。 対象の図面が表示されない場合は「ファイルの種類」を確認してください。 ③挿入位置は「画面上で指定」にチェックが入っている状態で[OK]ボタンをクリックします。 ④基点を指示します。 ⑤挿... 詳細表示
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