「.mdfd」という拡張子のファイルは、「拾い」実行後に結果を保存した場合や、「盤図」を作成した際に自動生成されるファイルです。 [拾い]を実施した際に生成されたmdfdファイルは削除すると拾い結果がリセットされます。 再度[拾い]を実施していただければ問題ありません。 [盤図]作成時に自動生成されたmdfdファイルには盤図の回路情報が保存されているため、削除すると盤図の編... 詳細表示
電線管の作図手順は以下の通りです。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気タブ」の「配線▼」より[電線管]を選択します。 ※ この時点で「使用可能な電気用途マスターが1つも存在しません」と表示された場合はこちらをご確認ください。 ②高さ、配管用途、口径を設定します。 ③左クリックで基点を指示していきます。 ④右クリックで確定します。 <ワンポイン... 詳細表示
下記の手順でFILDERSiXで作成した電気図面から盤図を作成することができます。 注意:盤図の作成にはFILDERで作図した電気シンボル、配線、回路記号が必要です。 ※ FILDER CeeDをご利用の方は「FILDER SiX」と記載されている個所を「FILDER CeeD」に読み替えてください。 【操作手順】 ①電気配線図を作成した平面図を開きます。 ②リボンメニューの「... 詳細表示
「器具検索ファイル(list.dat)が存在しません」エラー
ルミナスプランナーインストール直後にネット接続しない状態で起動した場合や、器具検索が「ネット接続(OFF)」と なっていることが考えられます。 またバージョンアップにて同じ現象が起こった場合にも以下の手順をお試しください。 必ずFILDERは終了した状態で以下の操作をお願いいたします。 1.ルミナスプランナーの起動 「ルミナスプランナー」のショートカットをダブルクリックし... 詳細表示
機器ユーザ登録時は最大4点まで、電気シンボルユーザ登録は1点のみ登録が可能ですが、シンボルを組み合わせたり、 1度登録した機器を使って再度接続点を追加する方法があります。 ここでは既存の電気シンボルを組み合わせて1つのシンボルとする方法と、既存の機器にさらに接続点を追加する手順を ご案内致します。 ◇既存の電気シンボルを組み合わせる ①リボンメニューの「電気」タブから[電気シン... 詳細表示
壁に沿って電気シンボルを配置するには下記の手順で操作します。 ※配置と同時に寸法線を作図することもできます。 ◆任意の位置へ配置する ①リボンメニューの「電気」タブから[電気シンボル]を選択します。 ②「電気シンボル配置」ダイアログが表示されますので、配置する電気シンボルを選択し[OK]ボタンをクリックします。 ここでは例として「一般形コンセント(壁付)」を選択しま... 詳細表示
配線を作図しながら同時に省略記号を付加する方法と、作図後の配線に個別に付加する方法がございます。 ◆配線を作図しながら省略記号付加 ①リボンメニューの「電気」タブから「配線」を選択します。 ②プロパティの下部「配線省略」にある「省略記号」にチェックを入れ、形状を選択します。 ③配線作図の際、シンボルに接続せずに配線を任意位置で終了した際に省略記号が付加されます。... 詳細表示
「ラック」「レースウェイ」「ダクト」「バスダクト」「照明器具」にインサートを配置することができます。 ◆ラック・レースウェイ・ダクト・バスダクトへのインサート配置 ①リボンメニューの「電気」タブの[スリーブ]から[インサート]を選択します。 ②コマンドプロパティでインサートの配置設定をします。 ここでは、例として「配置方法」を「自動」、「余裕(2点支持)」を「100... 詳細表示
配置時には角度の指定ができないため配置後に個別に変更をお願いします。 【操作手順】 ①コマンドキャンセルの状態で変更したい文字を選択します。 ②丸[〇]のコントロールポイントをクリックします。 ③回転します。 四角[■]のコントロールポイントを使って位置の変更も可能です。 コントロールポイントの使い方はこちら 詳細表示
汎用図形である線分を「配線化」することでFILDERシリーズで作図した配線のように情報を付加することができます。 ※事前に電気シンボル化を行ってください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブより「配線化」を選択します。 ②図面上の配線を1カ所クリックします。 ③以下のようなダイアログが表示されます。 ④初期値では選択した配線の「レイヤ」と「色」が同じ線分を配線化... 詳細表示
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