FILDER CeeD V3.0より、塩ビ配管にねじ込みバルブを挿入した場合、自動でバルブソケットが接続されるようになりました。 FILDER CeeD V3.0より低いバージョンの場合は自動挿入できませんので、個別に挿入します。 以下の手順でバルブソケットの設定をご確認頂けます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「配管マスター... 詳細表示
新規追加した配管用途の場合、保温材テーブルが登録されていないために、このようなメッセージが表示される場合があります。 下記手順をお試しください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「配管設定」を選択します。 ②「配管マスター」タブをクリックします。 ③該当の配管を選択します。 ④[主用途変更]ボタンをクリックします。 ⑤「その他空調」や「その他衛生」などに変更... 詳細表示
「電気設定」にて変更します。 スケール毎の設定になります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[電気設定]を選択します。 ② 「配線」タブから「条数」を選択します。 ③スケール毎に条数の「長さ」「傾き」や、記号の「間隔」を変更します。 ※「スケール」欄には現在開いている図面のスケールが表示されます。その他のスケールも同時に変更可能です。プルダウンメニューに設定し... 詳細表示
文字の設定において一部不正な数値が入っている場合に起こる現象です。 下記の設定をご確認ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「文字サイズ設定」をクリックします。 ②「記号文字」をクリックします。 ③「文字幅」「文字間隔」に正しくない数値が入っている場合は、正しい数値に変更します。 ※FILDER CeeDの初期値は「文字幅:50」「文字間隔:0」です... 詳細表示
[環境設定]にて変更が可能です。 【操作方法】 ①リボンメニューの「設定」タブから[環境設定]をクリックします。 ②「システム設定」ダイアログが表示されますので、「描画」タブを選択します。 ③「太線表示補正」を「太線なし」に変更します。 ※質問内容が「線幅を変更したのに太く見えない」の場合は、「太線なし」以外を選択してください。 ④[OK]ボタンで閉じます。 詳細表示
「使用可能な空調(衛生)用途マスターが1つも存在しません」エラー
用途マスターに関するエラーやコマンドプロパティの「配管用途」「ダクト用途」に用途がなくなってしまい作図ができない場合、下記手順で設定してください。 ※ FILDER Cubeをご利用のお客様は、「FILDER CeeD」と記載されている個所を「FILDER Cube」に読み替えてください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[配... 詳細表示
FILDER SiXとFILDER CeeD・FILDER Cubeで操作手順が異なります。 ◆FILDER SiX リボンメニューの【表示】タブにて「メッセージ表示」のチェックを外すと表示されなくなります。 <ワンポイント①> 必要な時だけメッセージを見たい場合 メッセージをドッキングすることで必要な場合のみ内容の確認が可能です。 ⑴メッセージのタイトル部分をド... 詳細表示
ダクト設定にて変更することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[ダクト設定]を開きます。 ②「ダクトマスター」タブを選択します。 ③「系統マスター」タブを選択します。 ④変更したいダクト系統名称を選択します。 ⑤「フランジ幅」を変更します。 ★ 今後、この設定を新規図面で使用する場合は、[デフォルト登録]ボタンをクリックします。 ⑥[OK]ボタンをク... 詳細表示
貼り付け元図面と、貼り付け先図面で「躯体高さ設定」の「スラブ高さ」をご確認ください。 スラブ高さが違う場合は両方の図面の高さを揃えます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブの[躯体高さ設定]を選択します。 ②ここでは貼り付け先図面の「スラブ高さ」を「-30」から「0」に変更します。 「スラブ高さ」を「0」に変更します。 ★今後、この設定を新規図面で使用する場合は、[デフ... 詳細表示
配線の線種は「施工区分」毎に設定されています。 以下の手順で初期値の変更が可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「電気設定」を選択します。 ②「配線」タブを開きます。 ③「施工区分・線種」タブを開きます。 ④各施工区分毎に線種を変更します。 ⑤[OK]ボタンをクリックします。 ⑥元の設定画面に戻りますので[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
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