CEQファイルの方に設備情報が保存されていますので、CEQファイルを開きます。 ただし、DXFには図形のデータが保存されているため、両方のファイルを同じ場所(フォルダ)に置いた状態で開きます。 DXFファイルが同じ場所にない状態でCEQを開くと「DXFファイルが存在しません」というエラーが表示されます。 ※図面を読み込む前に、FILDERのリボンメニューの「ツール」タブから... 詳細表示
図面比較詳細指定では、シートを指定してファイルを比較することができます。 主にFILDER図面の建築シートをDWG/DXF・JWW建築図面ファイルと比較し、変更箇所がわかるように表示します。 ここでは、例として下記手順でFILDER図面とDWG図面を比較します。 ※比較する図面の「用紙サイズ」「スケール」「回転角度」「文字サイズ」が異なる場合がありますので、図面比較... 詳細表示
FILDERシリーズで作成した図面を他の設備CADで開きたい
保存時に「BE-bridge形式」で保存することで他の設備CADでも管種、管口径、高さなどの設備情報を出力することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ファイル」タブから「名前を付けて保存」を選択します。 ②ファイルの種類でBE-Bridge(.CEQ)の拡張子ファイル形式を選択します。 ③[保存]ボタンをクリックします。 ④「.CEQ」と「.DXF」... 詳細表示
「Jw-cad」では標準とする色が8色のみです。「FILDER SiX(FILDER CeeD)」ではJWWファイルを保存する際に9番以降の色を使用した場合は自動で8色のうちいずれか近い色に変換しますが、イメージ通りの色にならない場合もあります。 下記の設定にて自動変換ではなく、個別に指定した色に変換することが可能となります。 ※SXF対応拡張色を用いたJWWファイル図面をご利用の場合は... 詳細表示
[JWW設定]および[環境設定]の「印刷色・線幅」をご確認ください。 【操作手順】 1.JWW設定の確認 ①リボンメニューの「設定」タブ‐[環境設定]‐「JWW設定」を開きます。 ※FILDER CeeDをご利用のお客様は「設定」タブ‐「JWW設定」を開きます。 ②「線幅情報の取り扱い」にて「入力時:取り込む」にチェックを入れます。 ③[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
外部参照されている図面を取り込み、自由に編集することができます。 選択時「外部参照図面は対象外です」と表示された場合は下記の手順で図面を取り込んでください。 【操作手順】 ①「ファイル」の「外部参照」より[外部参照管理]を選択します。 ②外部参照管理にて、取り込みたい図面名称をクリックします。 ③[参照図面取込]ボタンをクリックします。 ④確認のダイアログが表示されま... 詳細表示
リボンメニューの「ツール」タブから[配管部品テーブル作成]を選択し、再度CEQ(Be-Bridge)へ変換をお願いいたします。 ※開けない場合は上記操作後に再度読込みをお願いいたします 詳細表示
FILDER CeeDでは、現在「開く」で表示されるファイルリストからは複数選択して開くことができません。 大変申し訳ございませんが、FILDER CeeDの「開く」ではなく、エクスプローラーなどで別にフォルダを開き、 複数選択の上FILDER CeeD上にドラッグする方法をご利用ください。 詳細表示
クリップボードとは、コピーや切り取りしたテキストの内容を、一時的にパソコン内部に保存している場所のことです。 色々なソフトで共有できる情報ですので、Excelなどに簡単に「貼り付け」することができます。 材料集計・クリップボードの使い方についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
T-fas形式のままではFILDER CeeDやFILDER Cubeで開くことはできません。 また、相手にデータを渡す際もFILDER CeeDやFILDER Cube形式ではT-fasで開くことができません。 用途に応じて下記の形式でやり取りを行います。 【シート情報が必要な場合】・・・SXF形式(.sxf) 【設備情報が必要な場合】・・・BE-Bridg... 詳細表示
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