jwwに変換すると「Jw_cadのレイヤ制限に合わせて変換します」と表示される
図面の同一グループレイヤ内に、違うスケールのレイヤが存在している場合に表示されます。 Jw_cadでは同一グループレイヤ内で異スケールの作図が不可のため jww変換の際に異スケールのレイヤを空きグループへ移動して変換します。 この場合、異スケールの情報を保ちます。 空きグループが無い場合は、異スケールのレイヤはJw_cadの最終レイヤ(FグループFレイヤ)へ移動します。 この場合は... 詳細表示
Jw_cadはグループレイヤ、レイヤの数がそれぞれ16個となります。上限を超える場合は自動的に下記内容でグループ、レイヤに割り振られます。また、同一グループ内に異スケールが混在する場合も別グループに振り分けられます。 振り分けパターン ⑴グループレイヤが1つ、レイヤ数が17以上の場合は、グループレイヤを新しく作成し、元のグループレイヤ内で最も番号の 低いレイヤから順番に出力し... 詳細表示
「Jw-cad」では標準とする色が8色のみです。「FILDER SiX(FILDER CeeD)」ではJWWファイルを保存する際に9番以降の色を使用した場合は自動で8色のうちいずれか近い色に変換しますが、イメージ通りの色にならない場合もあります。 下記の設定にて自動変換ではなく、個別に指定した色に変換することが可能となります。 ※SXF対応拡張色を用いたJWWファイル図面をご利用の場合は... 詳細表示
図面比較ファイル指定では、2つの建築図面(IFC、JWW、DWGなど)を比較し、変更箇所がわかるように表示します。 下記手順で操作してください。 ◆JWW、DWG/DXFファイルの図面比較 ①リボンメニューの「ホーム」タブから[図面比較ファイル指定]を選択します。 ②「図面比較」ダイアログが表示されますので、比較元図面ファイルの右側[・・・]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
「レイアウト空間」に配置されている「ビューポート」をダブルクリックして編集している場合にこのようなメッセージが表示されます。 メッセージの「はい」を選択しても問題ありません。 「はい」を選択すると自動的に「レイアウト空間」に画面が戻ります。 <レイアウトとビューポート> ビューポートをダブルクリックすると「作業空間(Model)」に画面が切り替わり、元図面を編集している状... 詳細表示
下記選択肢をクリックし、操作方法をご確認ください。 詳細表示
下記の手順で保存します。 【操作手順】 ①渡したい図面を開き、リボンメニューの「ファイル」から[名前を付けて保存]を選択します。 ②「保存場所」と「ファイル名」を指定します。 「ファイルの種類」は DXFファイル (.dxf) を選択します。 ③[保存]ボタンをクリックします。 ④「"図面に格納"で貼り付けたラスタファイル... 詳細表示
[図形挿入]コマンドより取り込み可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」タブから[図形挿入]をクリックします。 ②「ファイルを開く」ダイアログが表示されますので、「ファイルの種類」を「JW-CAD図形ファイル(.jwk)」に変更します。 ③ jwkファイルを保存している場所を指定し、対象の図形を選択して配置します。 詳細表示
クリップボードとは、コピーや切り取りしたテキストの内容を、一時的にパソコン内部に保存している場所のことです。 色々なソフトで共有できる情報ですので、Excelなどに簡単に「貼り付け」することができます。 材料集計・クリップボードの使い方についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
[JWW設定]および[環境設定]の「印刷色・線幅」をご確認ください。 【操作手順】 1.JWW設定の確認 ①リボンメニューの「設定」タブ‐[環境設定]‐「JWW設定」を開きます。 ※FILDER CeeDをご利用のお客様は「設定」タブ‐「JWW設定」を開きます。 ②「線幅情報の取り扱い」にて「入力時:取り込む」にチェックを入れます。 ③[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
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