[文字サイズ設定]をご確認ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[文字サイズ設定]を選択します。 ②「基本図形文字」タブの「行間隔」を確認します。 こちらに0以外の数値が表示されている場合は「0」と入力し[OK]ボタンをクリックします。 ③貼りつけたExcelの表は削除し、再度Excelインポートを実施します。 詳細表示
以下の手順で画像としては貼り付ける事ができます。 Windows 10標準機能のスクリーンショットもご利用頂けます。 【操作方法】 ①リボンメニューの「ツール」タブより[クリップボードコピー]を選択します。 ②画像として貼り付けたい範囲を2点指示します。 ※編集不可(表示のみ)のレイヤやシートは選択対象外となります。 ③右クリックまたはEnterで確定します。... 詳細表示
[記号設定]より事前に設定をします。 ここでは例として配管サイズ記号の設定で説明いたします。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[記号設定]を選択します。 ②「記号設定」ダイアログが表示されますので、「配管サイズ記号」タブを選択します。 ③表示順で1番を「長さ」、他は「なし」に設定します。 ④長さを「芯々寸法」、単位を「m」に設定します。 ⑤[OK]ボタンクリック... 詳細表示
「材料集計」コマンドを使用して、FILDERシリーズで作図した配管やダクトなどの材料を集計することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ツール」タブから[材料集計]を選択します。 ②「材料集計」ダイアログが表示されますので、集計種類で機械設備・電気設備・プラントのいずれかを選択します。 ③[OK]をクリックします。 ④集計したい設備情報が描かれている部... 詳細表示
簡易的な図面枠がシンボルとして登録されています。 会社名などを編集してご利用ください。 ◆図面枠を配置する ①リボンメニューの「基本作図」タブから[図形挿入]をクリックします。 ②「一覧」「プレビュー」に設定します。 ③「ファイルの種類」を「シンボルファイル(.sym)」にします。 ④図面枠のデータ場所を指定します。 「Cドライブ」-「ProgramData」-「Dai... 詳細表示
[部品形状編集]コマンドが実行中の可能性があります。 ※機器や部材を基本図形化せず、部分的に削除したり編集したりできる機能です。 ファイル名のタブに「部品編集-〇〇」というタブが開いていれば部品形状編集画面が開いた状態です。 「×(閉じる)」ボタンで閉じると元の図面に戻ります。 ウィンドウ形式の場合、画面上部にファイル名が表示されておりますので、「部品編集ー〇〇」となっ... 詳細表示
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