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『 配管作図 』 内のFAQ

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  • 22.5°の継手

    22.5°の継手はVU継手の登録がございます。連続配管としては作図できないため「部材配置」よりご利用ください。 22.5°の他、11.25°・30°・60°のエルボもご利用頂けます。 ここでは、既に配管は作図済みの状態でエルボを単品で接続する方法をご案内致します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブより「部材配置」を選択します。 ②「配管器具・部品ルート」-「03-継... 詳細表示

  • 立管から45度Y分岐で枝を作図したい

    立管から枝ルートを取りだす際に45°Y分岐を使いたい場合は「作図選択」を切り替えて作図します。 ◇立管側から枝を作図する ここでは既にFL3000からFL-500までの立管が作図済みと仮定して説明致します。 ①配管作図コマンドプロパティにて立管からの取り出し位置高さを入力します。  例として「1000」の位置から分岐を取り出します。 ②「作図選択」の上段右から2番目の「①4... 詳細表示

    • No:3438
    • 公開日時:2019/08/23 15:43
    • 更新日時:2026/01/16 14:17
    • カテゴリー: 作図(配管作図)

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  • 系統記号の色や線幅を変更したい

    配置済みの系統記号の色や線幅はツールバーより変更可能です。 また、配置時に配管の色・線幅と同じ設定では位置したい場合は<ワンポイント>をご覧ください。 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で色や線幅を変更したい系統記号を選択します。 系統記号を一括で選択するには ⑴コマンドキャンセル状態で配置済みの系統記号を1つ選択します。 ⑵ミニツールバーの[固]ボタンをクリックします。... 詳細表示

  • 立面追加時の高さ情報

    立面追加ダイアログにて「高さを表示する」にチェックを入れてください。 「間隔」に入力した数値毎にラインが表示されます。 ※表示されるラインの線色は「環境設定」の「色」で「16番」に設定されている色となります。 詳細表示

  • 配管の切断が出来ない

    切断しようとする配管のレイヤスケールと、カレントレイヤのスケールが異なっていることが原因です。 カレントレイヤを変更すると、切断が可能になります。 【操作手順】 ①図面の何もないところで右クリックし、ショートカットメニューから「レイヤ制御」を選択します。 ②一覧表示の場合:赤太字で表示されているレイヤがカレントレイヤ(作図しようとしているレイヤ)となります... 詳細表示

  • 隠線処理のオフセット間隔の設定方法

    隠線処理の隙間が狭すぎる、または開き過ぎている場合は「オフセット間隔」の設定を変更します。 作図済みの隠線間隔を変更する場合は、下記手順で設定変更後[隠線処理]コマンドにて設定を反映させます。 隠線処理について詳しくはこちらをご覧ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[配管設定]もしくは[ダクト設定][電気設定]を選択します。  ここでは例とし... 詳細表示

  • 電線管を作図したい

    電線管の作図手順は以下の通りです。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気タブ」の「配線▼」より[電線管]を選択します。 ※ この時点で「使用可能な電気用途マスターが1つも存在しません」と表示された場合はこちらをご確認ください。 ②高さ、配管用途、口径を設定します。 ③左クリックで基点を指示していきます。 ④右クリックで確定します。 <ワンポイン... 詳細表示

  • 枝ルートを移動したい

    枝ルートの途中でさらに曲がり部品がある場合、ティーズだけを選択して移動すると枝ルートの直管が伸縮してしまいます。 枝ルートの形状を保持した状態でメイン管での接続位置を変更する方法は以下の通りです。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブの「伸縮▼」より[伸縮移動]を選択します。 (「空調」「ダクト」「電気」タブにもあります) ②対象の枝ルートのみをを選択します。(... 詳細表示

  • クリップした配管やダクトを移動(複写)すると隠線が解除される

    移動や複写などの編集時に「自動隠線」する設定となっているため、クリップした隠線が復活します。 下記の設定を行うと、移動や複写時に現在の隠線を維持することができます。 ここでは例として「配管設定」の変更を行いますが、「ダクト設定」でも同じ設定が可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「隠線」タブをクリックします。 ③「編集時(自... 詳細表示

  • 配管用途と一致する接続点を取得する方法

    次の設定を変更することでスムーズに接続点を取ることが可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「基本」タブの「作図動作選択」より「接続時主用途のチェックを行う」にチェックを入れます。 ③[OK]ボタンをクリックします。 上記設定により、配管作図の用途に合う接続点を取得するようになります。 ※機器に登録されている用途と違う配管... 詳細表示

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