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『 配管作図 』 内のFAQ

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  • 45度で立ち上げる方法

    配管作図コマンドプロパティの「作図選択」を切り替えることで45度エルボでの立ち上げ(立ち下げ)が可能となります。 ①45L→②の場合 高さ変更指示した位置で45度の高さ変更を行います。 ①→45L②の場合 高さ変更指示した位置の次点で高さ変更を行います。 90度エルボで高さ変更した配管を45度に変更したい場合はこちら 詳細表示

    • No:3026
    • 公開日時:2018/11/05 09:25
    • 更新日時:2026/02/25 11:38
    • カテゴリー: 作図(配管作図)

    • S i XCeeD
  • ひねって接続した配管の表示補正

    ひねりながら接続した場合、情報としては接続されていますが、表示だけ継手と直管が切れたような図形になる場合があります。 「部品表示補正」にて補正することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブより「部品表示補正」を選択します。  (リボンメニューの「空調」タブの中にもあります。) ②補正をかけたい範囲を指示します。 ③右クリックかエンターで確定しま... 詳細表示

  • 90度で高さ変更したルートを45度に変更したい

    90度→45度の変更は「傾き変更」コマンドで変更可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」の「配管向き変更」から[傾き変更]を選択します。  (リボンメニューの「空調」タブの中にもあります) ②変更したい接手を順に2つクリックします。 ※最初にクリックした接手が基準となります。 ③「これらの部品を削除してよろしいですか?」の問い合わせは[はい]を選択しま... 詳細表示

  • エルボ同士を直付けしたい(エルボ返し)

    連続配管作図では下記の場合、エルボとエルボの間に必ず管が発生します。  ・平面で90度/45度方向に作図した場合  ・高さ変更してエルボが発生する場合 エルボ返しを作図する場合、連続配管作図ではなく「エルボ」コマンドを使用します。 ここでは例として汚水で説明いたします。 【操作手順】 ①配管を作図します。 ②リボンメニューの「衛生」タブから[エルボ]を選択します。 ③コマ... 詳細表示

  • 冷媒配管の複線作図について【FILDER SiX】

    FILDER SiX V1.5より冷媒配管の複線作図が可能となりました。 配管用途の種類より以下の用途を選択してください。 ・冷媒:REFNET 保温20mm ・冷媒:REFNET 保温15mm ・冷媒:REFNET 保温10mm ・冷媒:REFNET 複線 ・冷媒:REFNET 保温20mm (3管式) ・冷媒:REFNET 保温15mm (3管式) ・冷媒:REFNET ... 詳細表示

  • 系統記号の位置を揃えたい

    [サイズ・系統記号位置合せ]コマンドを使って揃えることができます。 ※[整列]コマンドは系統記号には未対応です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブの「サイズ記号▼」より[サイズ・系統記号位置合せ]を選択します。 (リボンメニューの「衛生」「ダクト」「傍記」タブにもあります) ②コマンドプロパティを以下のように設定します。  モード:位置合せ  対象:系統 ... 詳細表示

  • 電線管を作図したい

    電線管の作図手順は以下の通りです。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気タブ」の「配線▼」より[電線管]を選択します。 ※ この時点で「使用可能な電気用途マスターが1つも存在しません」と表示された場合はこちらをご確認ください。 ②高さ、配管用途、口径を設定します。 ③左クリックで基点を指示していきます。 ④右クリックで確定します。 <ワンポイン... 詳細表示

  • 冷媒サイズ記号の高さが表示されない

    冷媒配管サイズ記号のみ別設定となっております。 以下の手順をご覧ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[記号設定]を選択します。 ②[冷媒配管設定]ボタンをクリックします。 ③「表示順」で表示したい内容を追加します。ここでは例として2を「高さ」とします。 ★ 今後、この設定を新規図面で使用する場合は、[デフォルト登録]ボタンをクリックします。 ④[OK... 詳細表示

    • No:4706
    • 公開日時:2022/02/17 10:15
    • 更新日時:2025/07/25 15:10
    • カテゴリー: 傍記(配管作図)

    • S i XCeeD
  • クリップした配管やダクトを移動(複写)すると隠線が解除される

    移動や複写などの編集時に「自動隠線」する設定となっているため、クリップした隠線が復活します。 下記の設定を行うと、移動や複写時に現在の隠線を維持することができます。 ここでは例として「配管設定」の変更を行いますが、「ダクト設定」でも同じ設定が可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「隠線」タブをクリックします。 ③「編集時(自... 詳細表示

  • 配管口径を変更したい

    口径変更時に表示されるダイアログにてレデューサの要・不要の設定ができます。 【操作手順】 ①口径変更したい配管を選択し、ミニツールバー(またはプロパティ)にて口径を選択します。 ②「口径変更」ダイヤログ内の「レデューサの挿入」欄を確認します。 ※ 冷媒配管の口径変更時はチェックを外してください。 チェックあり・・・レデューサを使って口径を変更します。 チェックなし・・... 詳細表示

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