リボンメニューの「ツール」タブから[配管部品テーブル作成]を選択し、再度CEQ(Be-Bridge)へ変換をお願いいたします。 ※開けない場合は上記操作後に再度読込みをお願いいたします 詳細表示
DWG・DXFファイルの図面の受け渡しが円滑に行えるよう、あらかじめ下記3つの設定テーブルが用意されています。 標準DXF設定:標準的に使用されるDWG・DXFファイルの変換設定 標準設定(AUTO-CAD):AUTO-CADで作成された図面に適したDWG・DXFファイルの変換設定 標準設定(その他CAD):AUTO-CAD以外で作成された図面に適したDWG・DXFファイルの変換設定 ... 詳細表示
「.mdfd」という拡張子のファイルは、「拾い」実行後に結果を保存した場合や、「盤図」を作成した際に自動生成されるファイルです。 [拾い]を実施した際に生成されたmdfdファイルは削除すると拾い結果がリセットされます。 再度[拾い]を実施していただければ問題ありません。 [盤図]作成時に自動生成されたmdfdファイルには盤図の回路情報が保存されているため、削除すると盤図の編... 詳細表示
「レイアウト空間」に配置されている「ビューポート」をダブルクリックして編集している場合にこのようなメッセージが表示されます。 メッセージの「はい」を選択しても問題ありません。 「はい」を選択すると自動的に「レイアウト空間」に画面が戻ります。 <レイアウトとビューポート> ビューポートをダブルクリックすると「作業空間(Model)」に画面が切り替わり、元図面を編集している状... 詳細表示
DXFやDWGファイルを開いた際に図形が何も表示されない場合以下の方法をお試しください。 ◆図形の位置を確認する ファイルを開いた後、コマンドキャンセルの状態で図面上で右クリックし、ショートカットメニューから「全選択」を選択します。 図形が存在する場合は、コントロールポイント(■のマーク)や図形を囲む枠線が表示されます。 ◆DXFデータ読み込み時に... 詳細表示
クリップボードとは、コピーや切り取りしたテキストの内容を、一時的にパソコン内部に保存している場所のことです。 色々なソフトで共有できる情報ですので、Excelなどに簡単に「貼り付け」することができます。 材料集計・クリップボードの使い方についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
用紙範囲外に図形が作図されている場合に、次の方法で図面の確認が可能です。 ※図面を開いた際に見える範囲に図形が無い場合にもお試しください。 ◆図面全体を確認する方法 リボンメニューの「表示」タブより「全体表示」にて図面全体の確認ができます。 また、キーボードの[HOME]キーも同じ動作となります。 ※ノートパソコンでは「Fn」キー等と組み合わせが必要な場合があります。 ... 詳細表示
[図形挿入]コマンドより取り込み可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」タブから[図形挿入]をクリックします。 ②「ファイルを開く」ダイアログが表示されますので、「ファイルの種類」を「JW-CAD図形ファイル(.jwk)」に変更します。 ③ jwkファイルを保存している場所を指定し、対象の図形を選択して配置します。 詳細表示
「読込みに失敗する可能性があります」と表示され図面が開かない
新しいバージョンで保存したファイルとなります。 新しいバージョンで保存したファイルは、古いバージョンで開くことができません。 バージョンアップを行って下さい。 FILDER CeeDのインストール・バージョンアップ方法はこちら FILDER Cubeのインストール方法・バージョンアップ方法はこちら バージョンの確認方法はこちら <ワ... 詳細表示
jwwに変換すると「Jw_cadのレイヤ制限に合わせて変換します」と表示される
図面の同一グループレイヤ内に、違うスケールのレイヤが存在している場合に表示されます。 Jw_cadでは同一グループレイヤ内で異スケールの作図が不可のため jww変換の際に異スケールのレイヤを空きグループへ移動して変換します。 この場合、異スケールの情報を保ちます。 空きグループが無い場合は、異スケールのレイヤはJw_cadの最終レイヤ(FグループFレイヤ)へ移動します。 この場合は... 詳細表示
78件中 41 - 50 件を表示