「Model」タブはFILDER SiX(FILDER CeeD)の「作業空間」に当たるもので、メインの図面が作図されている場所です。 「Layout」や他の名称のタブ(レイアウト)には、「Model」の図面の一部を切り取った「ビューポート」が配置されています。 また、図枠などは直接作図されている場合があります。 図面の作図や編集作業は「Model」で行ってください。 「Lay... 詳細表示
図面比較ファイル指定では、2つの建築図面(IFC、JWW、DWGなど)を比較し、変更箇所がわかるように表示します。 下記手順で操作してください。 ◆JWW、DWG/DXFファイルの図面比較 ①リボンメニューの「ホーム」タブから[図面比較ファイル指定]を選択します。 ②「図面比較」ダイアログが表示されますので、比較元図面ファイルの右側[・・・]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
「SXF設定」にて次の設定を確認してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[環境設定]‐左側メニューより[SXF設定]を選択します。 ※ FILDER CeeD・FILDER Cubeをご利用の方は「設定」タブ-[SXF設定]を選択します。 ②部分図の取り扱いの「部分図をシートとして取り込む」のチェックが外れている場合はチェックを入... 詳細表示
Jw_cadはグループレイヤ、レイヤの数がそれぞれ16個となります。上限を超える場合は自動的に下記内容でグループ、レイヤに割り振られます。また、同一グループ内に異スケールが混在する場合も別グループに振り分けられます。 振り分けパターン ⑴グループレイヤが1つ、レイヤ数が17以上の場合は、グループレイヤを新しく作成し、元のグループレイヤ内で最も番号の 低いレイヤから順番に出力し... 詳細表示
「.mdfd」という拡張子のファイルは、「拾い」実行後に結果を保存した場合や、「盤図」を作成した際に自動生成されるファイルです。 [拾い]を実施した際に生成されたmdfdファイルは削除すると拾い結果がリセットされます。 再度[拾い]を実施していただければ問題ありません。 [盤図]作成時に自動生成されたmdfdファイルには盤図の回路情報が保存されているため、削除すると盤図の編... 詳細表示
変換したいレイアウトを開いて「名前を付けて保存」を実施した場合は「作業空間(Model)」の図形が保存されます。 レイアウト単位で変換したい場合は、レイアウトの「データ変換」をご利用ください。 ※ FILDER CeeD・FILDER Cubeをご利用の方は「FILDER SiX」と記載されている個所をご利用のソフトに読み替えてください。 【操作手順】 ①変換... 詳細表示
PowerPointファイルを直接CADへ取り込むことはできませんが 画像データ(JPEGやBMPなど)に変換し、画像としてCADへ取り込むことができます。 【操作手順】 ①PowerPointファイルを開きます。 ②リボンメニューから「ファイル」タブを選択します。 ③左側メニューから「名前を付けて保存」を選択します。 ④「参照」ボ... 詳細表示
「Jw-cad」では標準とする色が8色のみです。「FILDER SiX(FILDER CeeD)」ではJWWファイルを保存する際に9番以降の色を使用した場合は自動で8色のうちいずれか近い色に変換しますが、イメージ通りの色にならない場合もあります。 下記の設定にて自動変換ではなく、個別に指定した色に変換することが可能となります。 ※SXF対応拡張色を用いたJWWファイル図面をご利用の場合は... 詳細表示
FILDER CeeDでは描画のスピードを上げるため円や円弧など一部の図形の描画を省略する設定になっています。 拡大すると表示されます。常に表示された状態に変更したい場合は以下をご覧ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[環境設定]を選択します。 ②FILDER SiX は左側メニューから、FILDER CeeDはタブから「描画」を選択します。 ③「線、円、円... 詳細表示
FILDER CeeD V3.0より、画像タイプのPDFを開く際にダイアログで選択できるようになりました。 【操作手順】 ①リボンメニューの[開く]またはファイルのドラッグ&ドロップで対象のPDFを開きます。 ②以下のダイアログが表示されますので「標準の[作業シート」/[NoName」に読み込む」に チェックを入れて[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
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