前回の保存時の状態をバックアップファイルとして保存しております。 保存場所は上書きしてしまった図面と同じ場所(フォルダ)となっております。 バックアップファイルの拡張子 ソフト ファイル名 FILDER SiX .bsx FILDER CeeD .bcd FILDER Cube .bcs ※ バックアップファイ... 詳細表示
下記手順で外部参照している図面でレイヤ単位での非表示設定をすることが可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ファイル」の「外部参照」より[外部参照管理]を選択します。 ②参照図面を選択します。 ③[レイヤ表示状態変更]ボタンをクリックします。 ④表示状態を変更したいレイヤを選択します。 ⑤[表示状態変更]ボタンをクリックします。 ⑥[OK」ボタンをクリ... 詳細表示
「SXF設定」にて次の設定を確認してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[環境設定]‐左側メニューより[SXF設定]を選択します。 ※ FILDER CeeD・FILDER Cubeをご利用の方は「設定」タブ-[SXF設定]を選択します。 ②部分図の取り扱いの「部分図をシートとして取り込む」のチェックが外れている場合はチェックを入... 詳細表示
SXFファイル(.sfc/.p21)への変換時にエラーが表示される
表示されたエラーを選択してください。 詳細表示
DXFやDWGファイルを開いた際に図形が何も表示されない場合以下の方法をお試しください。 ◆図形の位置を確認する ファイルを開いた後、コマンドキャンセルの状態で図面上で右クリックし、ショートカットメニューから「全選択」を選択します。 図形が存在する場合は、コントロールポイント(■のマーク)や図形を囲む枠線が表示されます。 ◆DXFデータ読み込み時に... 詳細表示
T-fas形式のままではFILDERで開くことはできません。 また、相手にデータを渡す際もFILDER形式ではT-fasで開くことができません。 用途に応じて下記の形式でやり取りを行います。 【シート情報が必要な場合】・・・SXF形式(.sxf) 【設備情報が必要な場合】・・・BE-Bridge形式(.CEQ .dxf)※1 【複層階情報が必要な場合】・・・IFC形式(.ifc... 詳細表示
下記の手順で保存します。 【操作手順】 ①渡したい図面を開き、リボンメニューの「ファイル」から[名前を付けて保存]を選択します。 ②「保存場所」と「ファイル名」を指定します。 「ファイルの種類」は DXFファイル (.dxf) を選択します。 ③[保存]ボタンをクリックします。 ④「"図面に格納"で貼り付けたラスタファイル... 詳細表示
FILDER SiX(FILDER CeeD)では「開く」で表示されるファイルリストからは複数選択して開くことができません。 大変申し訳ございませんが、FILDER SiX(FILDER CeeD)の「開く」ではなく、エクスプローラーなどで別にフォルダを開き、 複数選択の上FILDER SiX(FILDER CeeD)上にドラッグする方法をご利用ください。 詳細表示
FILDER CeeD V3.0より、画像タイプのPDFを開く際にダイアログで選択できるようになりました。 【操作手順】 ①リボンメニューの[開く]またはファイルのドラッグ&ドロップで対象のPDFを開きます。 ②以下のダイアログが表示されますので「標準の[作業シート」/[NoName」に読み込む」に チェックを入れて[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
「.mdfd」という拡張子のファイルは、「拾い」実行後に結果を保存した場合や、「盤図」を作成した際に自動生成されるファイルです。 [拾い]を実施した際に生成されたmdfdファイルは削除すると拾い結果がリセットされます。 再度[拾い]を実施していただければ問題ありません。 [盤図]作成時に自動生成されたmdfdファイルには盤図の回路情報が保存されているため、削除すると盤図の編... 詳細表示
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