[JWW設定]および[環境設定]の「印刷色・線幅」をご確認ください。 【操作手順】 1.JWW設定の確認 ①リボンメニューの「設定」タブ‐[環境設定]‐「JWW設定」を開きます。 ※FILDER CeeDをご利用のお客様は「設定」タブ‐「JWW設定」を開きます。 ②「線幅情報の取り扱い」にて「入力時:取り込む」にチェックを入れます。 ③[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
FILDER CeeD V3.0より、画像タイプのPDFを開く際にダイアログで選択できるようになりました。 【操作手順】 ①リボンメニューの[開く]またはファイルのドラッグ&ドロップで対象のPDFを開きます。 ②以下のダイアログが表示されますので「標準の[作業シート」/[NoName」に読み込む」に チェックを入れて[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
クリップボードとは、コピーや切り取りしたテキストの内容を、一時的にパソコン内部に保存している場所のことです。 色々なソフトで共有できる情報ですので、Excelなどに簡単に「貼り付け」することができます。 材料集計・クリップボードの使い方についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
前回の保存時の状態をバックアップファイルとして保存しております。 保存場所は上書きしてしまった図面と同じ場所(フォルダ)となっております。 バックアップファイルの拡張子 種類 ファイル名 FILDER CeeD .bcd FILDER Cube .bcs ※ バックアップファイルはダブルクリックで開くこ... 詳細表示
下記選択肢をクリックし、操作方法をご確認ください。 詳細表示
FILDER CeeDでは、現在「開く」で表示されるファイルリストからは複数選択して開くことができません。 大変申し訳ございませんが、FILDER CeeDの「開く」ではなく、エクスプローラーなどで別にフォルダを開き、 複数選択の上FILDER CeeD上にドラッグする方法をご利用ください。 詳細表示
「.mdfd」という拡張子のファイルは、「拾い」実行後に結果を保存した場合や、「盤図」を作成した際に自動生成されるファイルです。 [拾い]を実施した際に生成されたmdfdファイルは削除すると拾い結果がリセットされます。 再度[拾い]を実施していただければ問題ありません。 [盤図]作成時に自動生成されたmdfdファイルには盤図の回路情報が保存されているため、削除すると盤図の編... 詳細表示
PDFを取り込む際にページを指定することが可能です。 【操作手順】 ①[開く][図面][写真・イラスト]いずれかのコマンドで読み込むPDFファイルを選択します。 ②PDFの読み込み(PDFページ指定)ダイアログが開きますので「ページ番号」でページを選択し[OK]をクリックします。 ページ番号がわからない場合は[プレビュー]をクリックするとPDFが開きますので、ページ番号を確認し... 詳細表示
FILDERシリーズで作成した図面を他の設備CADで開きたい
保存時に「BE-bridge形式」で保存することで他の設備CADでも管種、管口径、高さなどの設備情報を出力することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ファイル」タブから「名前を付けて保存」を選択します。 ②ファイルの種類でBE-Bridge(.CEQ)の拡張子ファイル形式を選択します。 ③[保存]ボタンをクリックします。 ④「.CEQ」と「.DXF」... 詳細表示
FILDER CeeD(FILDER Cube)の図面をFILDER SiXで開くようにしたい
下記の手順でファイルの関連付けを行ってください。 【操作手順】 ①FILDER CeeD(FILDER Cube)形式で保存されている図面を右クリックし[プログラムから開く]-[別のプログラムを選択]をクリックします。 ②アプリ一覧から「FILDER SiX」を選択し、[常に使う]をクリックします。 以上でFILDER CeeD(FILDER Cube)の図面(.dcd ... 詳細表示
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