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『 傍記 』 内のFAQ

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  • 回路記号を連続で配置したい

    「回路記号」コマンドを使用すると簡単に配置することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブから[回路記号]を選択します。 ※FILDER Cube:リボンメニューの「電気」タブから[回路番号]を選択します。 ②コマンドプロパティにて回路記号の「種類」「回路番号」「外長さ」「文字高さ」を設定します。  その他、必要に応じて設定します。 ... 詳細表示

    • No:3112
    • 公開日時:2019/04/06 09:56
    • 更新日時:2024/09/24 10:39
    • カテゴリー: 電気記号

    • CubeCeeD
  • 文字を細く印刷したい

    文字はフォントの種類によって太さが決まっているため、線幅に影響を受けない仕様になっております。 フォントの種類を「プロッターフォント」に変更していただくことで線幅の設定が可能となります。 ◆ミニツールバーを使って図面内の文字を一度に選択します 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で図面内の文字を1つ選択します。 ②近くに表示されるミニツールバーの「固」ボタ... 詳細表示

  • 系統記号の初期設定を変更したい

    単線の系統記号を任意の文字で表示するには[配管設定]コマンドから設定します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[配管設定]をクリックします。 ②「配管設定」ダイアログが表示されますので、「配管マスター」タブにて変更したい配管を選択します。 ③「系統記号」欄にある[設定]ボタンをクリックします。 ④「配管系統記号設定」ダイア... 詳細表示

  • 計測すると実際の距離と異なる

    下記より該当する項目をご覧ください。 ◆図面内のスケールがすべて同じ場合 [スケール合わせ]をすることで正しい計測結果が出ます。 操作手順はこちら ◆図面内のスケールが混在している場合 計測している図形のレイヤと、カレントレイヤのスケールが異なる レイヤ詳細画面にて、計測したい図形が入っているレイヤ(または同じスケールの他レイヤでも可)をカ... 詳細表示

  • 立管寸法の用途設定

    立管寸法作図時、用途種別が「部品から取得」となっている場合、配管設定の「系統記号」で割り当てられている記号が表示されます。 プロパティの「部品から取得」部分をクリックすると他の表記を選択できるようになっていますが、任意の文字を追加することも可能です。 ◆用途に任意の文字を追加する方法 【操作手順】 ① 立管寸法プロパティの歯車ボタンをクリックします。  ... 詳細表示

  • サイズ記号が自動表示されない

    設定している項目全てが収まりきれない短い配管やダクトには自動表示されません。 サイズ記号文字を小さくして付加し直すか、足りない部分に単独でサイズ記号付加してください。 サイズ記号付加についてはこちらをご覧ください サイズ記号自動表示設定についてはこちらをご覧くだい 詳細表示

  • 寸法値の向きを修正したい

    寸法値の角度を一括で変更することができます。 【操作手順】 ①修正したい寸法線を1つ選択します。 ②ミニツールバーの【固】ボタンをクリックします。 ③修正したい寸法線が作図されている範囲を選択します。 ④対象の寸法線が全て選択できたらプロパティの[寸法線設定]ボタンをクリックします。 ⑤「文字列回転角」を「0度」に変更します。 ⑥[O... 詳細表示

  • サイズ記号が印刷されない

    サイズ記号が画面上では見えても印刷されない設定になっている可能性があります。 下記手順で印刷する設定に変更します。 【操作手順】 ①コマンドキャンセルの状態で印刷できなかったサイズ記号を右クリックし、ショートカットメニューから「表示状態切替」を選択します。 ③「表示状態切替」ダイアログの「印刷する」にチェックを入れます。 ... 詳細表示

  • 立管寸法の引出線を1本にしたい

    引き出し線を一本にまとめるにはプロパティから設定します。 【操作手順】 ①[立管寸法]コマンドを起動し、コマンドプロパティ内「表示タイプ」を「カット」に変更します。 ②寸法を付加する配管を続けてクリックします。 ③立管寸法の引出線の先端位置を決め、クリックします。 ④サイズの配置位置を矢印の先端または根本かを決めてクリックします。... 詳細表示

  • 任意の角度で補助線を作図したい

    「補助角度指定線分」のコマンドを使用します。 2パターンの作図方法がございます。 ◆補助線の角度を指定する ①リボンメニューの 「基本作図」タブの[補助平行線▼]から[補助角度指定線分]を選択します。 ②角度線分のダイアログが開きますので、角度指示方法の選択で「角度入力」にチェックを入れ、角度を入力します。  ここでは例として45度の補助線を配置します。 ... 詳細表示

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