「器具表」コマンドにて作成可能です。ボックスやチャンバーの場合は内貼り厚も表示することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ダクト」タブの「器具名▼」より「器具表」をクリックします。 (リボンメニューの「衛生」「空調」「傍記」タブにもあります) ※「風量」や「内貼り厚」の表示が不要の場合は③へ ②コマンドプロパティの[器具表設定]ボタンをクリックします。 「表... 詳細表示
数値を指定して寸法を変更するには「寸法値修正移動」を使用します。 例として、下絵の1400の寸法値を変更していきます。 【操作手順】 ①コマンドキャンセルの状態で変更したい寸法線の数値の上でダブルクリックします。 ※ またはコマンドキャンセルの状態で変更したい寸法線を選択し、 右クリック-ショートカットメニューから「寸法値修正移動... 詳細表示
「配管設定」にて基本の系統記号を変更することが可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「配管マスター」タブをクリックします。 ③設定を変更したい配管を選択します。 ④「系統記号」欄の[設定]ボタンをクリックします。 ⑤「配管系統記号設定」ダイアログにて「初期値なし」を選択します。 ⑥[OK]ボタンをクリックします。 ★ 今... 詳細表示
下記手順で設定をします。 【操作手順】 ①印刷する傍記を右クリックし、ショートカットメニューから「表示状態切替」を選択します。 ※複数の傍記を選択する場合は傍記を1つ選択し、ミニツールバーから[固]ボタンをクリックして図面全体を選択すると、傍記のみを選択することができます。 ②「表示状態切替」ダイアログが表示されますので、「印刷する」に... 詳細表示
※寸法線の作図方法をFILDER Rise(旧製品)仕様にしたい場合は「連続寸法線をRise仕様にしたい」をご参照ください。 【操作手順】 ①「寸法線」コマンドを起動します。 ②コマンドプロパティの「連続」を「On」にします。 ③寸法の基点位置を指定します。確定するまでは戻って基点を割り込むことも可能です。 ④全ての基点指示が終わった... 詳細表示
「回路記号」コマンドを使用すると簡単に配置することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブから[回路記号]を選択します。 ②コマンドプロパティにて回路記号の「種類」「回路番号」「外長さ」「文字高さ」を設定します。 その他、必要に応じて設定します。 連続して番号を配置したい場合は「カウントアップ」を[On]に設定します。 ③図面上で配置したい位置を... 詳細表示
図形と寸法補助線が連動しているため、図形の伸縮などの編集時に寸法線の位置や数値が変わってしまいます。 以下の手順で回避をお願い致します。 【操作手順】 ①連動してしまう寸法線を右クリックします。 ②ショートカットメニューより[寸法補助線変更]を選択します。 ③既存の寸法線補助線の”端”をクリックします。 ④「部品とのリンク情報が解除... 詳細表示
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