ルミナス連携機能を使った照度分布図を作成する方法を以下より選択してください。 尚、この機能を使う場合「ルミナスプランナー」のインストールとFILDER側での初期設定が必要となります。 お済みでない場合、こちらのFAQを先にご確認ください。 詳細表示
電気シンボルに配線する際、3つの方法で接続することができます。 1.接続点で接続する :電気シンボルをクリックすると接続点から接続します。通常はこちらの設定がデフォルトとなります。 2.外郭で接続する :電気シンボルの外郭をクリックすると外郭から接続します。外郭以外をクリックすると接続点から接続します。 3.指示位置で接続する:電気シンボルをクリックした位置から接続します... 詳細表示
配線の線種は「施工区分」毎に設定されています。 以下の手順で初期値の変更が可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「電気設定」を選択します。 ②「配線」タブを開きます。 ③「施工区分・線種」タブを開きます。 ④各施工区分毎に線種を変更します。 ⑤[OK]ボタンをクリックします。 ⑥元の設定画面に戻りますので[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
下記手順で電気シンボルを傾いた躯体に対して一括配置することが可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブの[電気シンボル▼]から[一括(矩形)]を選択します。 ②「電気シンボル配置」ダイアログが表示されますので、配置したい電気シンボルを選択し[OK]ボタンをクリックします。 ③一括配置ダイヤログの角度参照ボタンをクリックします。 ④傾いた線分をクリックし... 詳細表示
下記手順でラックを任意角度で作図することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブから[ラック]を選択します。 ②分岐を「水平ベンド」、曲り角度を「任意角」に設定します。 ③始点、次点をクリックしていきます。 斜めの線に沿ってラックの作図をすることができました。 <ワンポイント> 斜めの線から500の位置にラックを作図する方法 「補助平... 詳細表示
下記手順で「サイズ高さ」を設定することにより、立面で電気シンボルが矩形表示されます。 ◆既に電気シンボルを配置済の場合 ①コマンドキャンセル状態で配置済みの電気シンボルを選択します。 ②プロパティの「サイズ高さ」に電気シンボルの高さを入力します。 ここでは、例として「200」と設定します。 ※ プラスの数値を入力すると配置高さから上側に矩形表示され、マイナス... 詳細表示
下記の手順で配線との接続を保ったままシンボルを変更することができます。 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で、変更したいシンボルを選択します。複数選択も可能です。 ②プロパティの双眼鏡ボタンをクリックします。 または右クリックのショートカットメニューより「電気シンボル置換」を選択します。 ③シンボル一覧が表示されますので変更したいシンボルを選択します。 ④[OK... 詳細表示
汎用図形である線分を「配線化」することでFILDERシリーズで作図した配線のように情報を付加することができます。 ※事前に電気シンボル化を行ってください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブより「配線化」を選択します。 ②図面上の配線を1カ所クリックします。 ③以下のようなダイアログが表示されます。 ④初期値では選択した配線の「レイヤ」と「色」が同じ線分を配線化... 詳細表示
「配置」が「線に沿って配置」となっている場合 「単独」または「単独+マウス回転」に変更してください。 「線に沿って配置」を利用すると、シンボル間に寸法線を同時配置することも可能になります。 線に沿って配置の使い方についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
配線の曲がり部分の大きさを変更する場合は、コマンドプロパティ/プロパティの「曲がり半径」に数値を入力します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブから[配線]を選択します。 ②コマンドプロパティに「曲り半径」という項目がない場合、コマンドプロパティの右上にある最大化ボタンをクリックします。 ③コマンドプロパティに追加表示された「曲り半径」の数値を変... 詳細表示
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