機器ライブラリではなく「機器」の中にデータが残っています。 【操作方法】 ①リボンメニューの「空調」‐「機器ライブラリ」▼より[機器]を選択します。 ※リボンメニューの「ダクト」「衛生」の中にもあります。 ②「機器配置」ダイアログが表示されますので、左側ツリーより「機器ライブラリ製品」を開くと、過去に使用した機器が保存されています。 詳細表示
リボンメニューの「衛生」タブ内の[機器]コマンドより配置することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[機器]を選択します。 ②「機器配置」ダイアログが表示されますので、下記手順に沿ってフォルダを展開していきます。 ●LIXIL 「02-衛生機器LIXIL」-「11-水栓金具」 ●TOTO 「03-衛生機器TOTO... 詳細表示
塩ビ小口径マスの継手に「配管向き変更」を行った場合にマスの上下が逆になったものと思われます。 塩ビ小口径マス継手は平面の向きだけでなく上下の向きが関係する特殊な継手のため、 平面上の向きを変更すると連動して上下が変わってしまいます。 ◆逆さのマスを正常な向きに戻す方法 ①コマンドキャンセル状態で対象の継手を選択します。 ②表示されたプロパティの「型番・部品名称」をクリッ... 詳細表示
下記の手順でフランジを配置します。 【操作手順】 ここでは例として衛生のVA配管にフランジを配置します。 ①リボンメニューの「衛生」タブの[エルボ▼]から[フランジ]を選択します。 ②配管用途が配置したいフランジと同じになっているか確認し、「型番・部品名称」より配置する部材を選択します。 ③配管の”続”(接続点)に配置するか、管の中心線をクリックすることで管に挿入し... 詳細表示
作図した配管の先端にエルボを単品で接続する場合は次の手順で操作してください。 例として衛生の汚水配管の先端にエルボを配置します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブより[エルボ]を選択します。 ②コマンドプロパティにて「配管用途」「型番・部品名称」「形状」を設定します。 ③配管の”続”(接続点)をクリックします。 ※”続”をクリックすることにより配管のサイズや高... 詳細表示
「部材配置」の中に登録されています。 下記手順で操作を行ってください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブから[部材配置]を選択します。 ②部材配置ダイアログが表示されます。 「06-スカイダクト」―「TRシリーズ」―「ステンレス鋼板」又は「高耐食性めっき鋼板」フォルダから「04-架台」フォルダを選択します。 ③使用する架台を選択し、ダブルクリックまたは... 詳細表示
機器ライブラリの設定をご確認ください。 【操作手順】 ①[機器ライブラリ]を実行します。 ②[レイヤ選択]ボタンをクリックします。 ③「取込みレイヤ」より表示に必要な情報にのみチェックを入れてください。 ※初期値は上から3つにチェックが入っています。 ④[OK]ボタンをクリックします。 ⑤[OK]ボタンをクリックします。 上記設定にて不要な情報が表示されてい... 詳細表示
ユーザ登録した継手を既存の配管マスターに追加することで配管作図と同時に配置することができます。 ここでは例として「給水5:HIVP」配管にユーザ登録したエルボを追加します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「配管マスター」タブをクリックします。 ③継手を追加したい配管名称をクリックします。 ④「継手マスター」タブをクリックします。... 詳細表示
機器配置時に基点を変更する手順は次の通りです。 【操作手順】 ①機器配置ダイアログの「原点を基準点とする」のチェックを外します。 ②図面内に「仮置き」します。※図面内のどこでもかまいません。 ③基点にしたい位置をクリックします。 上記操作にて自由に基点を決めて機器を配置することが可能となります。 ※「原点を基準点とする」のチェックは前回値が保持される... 詳細表示
部材配置より給水栓を選択し、作図済みの配管に接続する場合「基準点」が[代表点]のままでは管の情報を読み取ることができず、接続ができません。 次の方法で接続します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[部材配置]を選択します。 ②「部材配置」ダイアログが表示されますので、部材を選択します。 (例:03-継手類→04-硬質塩ビ管接手→HI水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管接... 詳細表示
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