下記の手順で番手を登録します。 【操作手順】 ①[器具]コマンドからベントキャップを選択します。 ②ダクト器具配置ダイアログ内の「番手」のプルダウンから(編集・新規・削除)を選択します。 ③ダクト器具番手登録ダイアログが開きますので[新規追加]ボタンをクリックします。 ④空いている行に「番手」「口径」「長さ」を入力します。 ここでは例としてΦ350の番手を... 詳細表示
「部品情報」コマンドで機器・部材の接続点の数や口径情報をご確認頂けます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」タブより「部品情報」を選択します。 (リボンメニューの「衛生」「空調」「ダクト」「電気」「ツール」タブの中にもあります) ②情報を知りたい機器や部材をクリックします。 ③部品情報が表示されます。 詳細表示
「配置」が「線に沿って配置」となっている場合 「単独」または「単独+マウス回転」に変更してください。 「線に沿って配置」を利用すると、シンボル間に寸法線を同時配置することも可能になります。 線に沿って配置の使い方についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
機器、器具データの移行・バックアップ【FILDER Cube】
機器ユーザ登録や配管ユーザ登録した部材を移行する方法を以下より選択してください。 ※ソフトの再インストールのため機器データのバックアップを取りたい場合は 「違うパソコンで登録したFILDER Cubeの部品をコピーしたい」をご覧ください。 ※FILDER Cubeのサポートは終了しております。この件に関するお問い合わせは対応致しかねますのでご了承ください。 詳細表示
シンボルに配線を接続する際、配線の「接続位置」を設定することで、電気シンボルと配線の「隠線」や「自動整列」が変わります。 【接続点】 シンボルにあらかじめ設定されている接続点に配線が接続されます。 1つのシンボルに複数の配線を接続する場合は「自動整列」機能が働き、配線同士を均等な間隔にします。 【外郭】 シンボルの内側を指示した場合はシンボルに接続点に配線が接続されますが、... 詳細表示
口径の範囲が広い部材の場合、口径を選択する際に一部しか表示されない場合があります。 (前回使ったサイズが保持される為、それ以上の口径しか表示されていない) そのような場合は口径一覧の上にマウスカーソルがある状態で、キーボードの上・下(矢印キー)を押すと表示されていなかった口径が表示され、選択が可能となります。 詳細表示
ダクトの[機器]に登録されています。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ダクト」タブから[機器]を選択します。 ②「換気扇 三菱」のフォルダに登録されています。 他メーカーのStemデータを機器ライブラリから型番検索する方法はこちら 詳細表示
前回FILDER CeeDを利用した際に以下の操作を行った場合にこの現象が発生します。 他にも「コマンドバー」が表示されるようになる、編集不可レイヤの色がそのまま表示されるという現象があります。 不具合が発生する操作 [材料集計]や[ダクト損失計算]などを実施した際、結果をクリップボードに保存します。 その情報を[文字]コマンドを使って図面に貼り付けた場合に現象が発生します... 詳細表示
立面貼付けダイアログにて「側面を90度、立面を180度回転する」にチェックを入れて、立面貼付けを行ってください。 詳細表示
照度計算機能を使ってシンボルの一括配置が可能です。 ただし配置できるのは矩形の範囲となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブの[電気シンボル▼]より[照度計算]を選択します。 ②電気シンボル配置ダイアログより配置したいシンボルを選択します。 ③[OK]ボタンをクリックします。 ④「照明率」「平均照度(lx)」「ランプ光速(lm)」「保守率」「灯数/台(... 詳細表示
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