同じ高さに配置した機器でも、型番が違う場合は接続点の高さが異なるためにエラーが表示されます。 次の設定にて作図が可能かご確認ください。 配置高さが違う場合<ワンポイント>も合わせてご覧ください。 【操作手順】 ①配管コマンドにて冷媒配管を選択します。 ②プロパティの「自由な曲がり」を「On」にします。 ③作図選択より「①45L→②」を選択します。 ④機器の”続(接続... 詳細表示
「部材配置」より部材を選択し、既存の配管に接続してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブより「部材配置」を選択します。 ②[03-継手類]-[04-硬質塩ビ管継手]-[MASUI塩ビ製小口径マス]-[小部品]を開きます。 ③使用したいドロップ桝を選択します。 ④[OK]ボタンをクリックします。 ⑤プロパティの「基準点」を「入口」にします。 ⑥「正面... 詳細表示
接続点の「高さ」と「作図方向」は無視して、配管作図時のプロパティを優先して作図したい場合は下記の設定を行います。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「基本」タブの「接続パターンの高さ補正」にある「機器の高さを無視して接続する」にチェックを入れます。 ③[OK]ボタンをクリックします。 下図のように自由な方向への配管作図が可能となり... 詳細表示
登録時の線色、線種、線幅で配置する場合、[電気設定]を変更します。 ※ 1番から16番の色で登録した場合のみで対応しています。 ※ 登録時の図面の色番号と配置図面の色番号が違う場合は異なった色で表示されます。(ワンポイント参照) 【操作手順】 ①電気シンボル登録時に1番から16番の色を使用して登録します。 ※ デフォルト登録されている図面色で作成してください。 ②シンボルを配... 詳細表示
次の設定を変更することでスムーズに接続点を取ることが可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「基本」タブの「作図動作選択」より「接続時主用途のチェックを行う」にチェックを入れます。 ③[OK]ボタンをクリックします。 上記設定により、配管作図の用途に合う接続点を取得するようになります。 ※機器に登録されている用途と違う配管... 詳細表示
マンション等のダウンライトを、部屋の角からの距離を設定し、配置領域を指定することで自動配置することができます。 また、同時に寸法線を配置することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブから[電気シンボル]を選択します。 ②「電気シンボル配置」ダイアログが表示されますので、ダウンライトを選択し[OK]ボタンをクリックします。 ここでは例として「HID灯(ダウン... 詳細表示
[支持金物]より配置してください。 【操作方法】 ①リボンメニューの「衛生」タブから「支持金物」を選択します。 (リボンメニューの「空調」「ダクト」「電気」タブの中にもあります。) ②「支持金物」ダイアログが表示されますので、右側ツリー表示の「配管架台」フォルダを選択します。 ③三角ブラケットを選択し、[OK]をクリックします。 ④「支持金物配置」ダイアログにて、詳細... 詳細表示
リボンメニューの「衛生」タブ内の[機器]コマンドより配置することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[機器]を選択します。 ②「機器配置」ダイアログが表示されますので、下記手順に沿ってフォルダを展開していきます。 ●LIXIL 「02-衛生機器LIXIL」-「11-水栓金具」 ●TOTO 「03-衛生機器TOTO... 詳細表示
機器ライブラリの設定をご確認ください。 【操作手順】 ①[機器ライブラリ]を実行します。 ②[レイヤ選択]ボタンをクリックします。 ③「取込みレイヤ」より表示に必要な情報にのみチェックを入れてください。 ※初期値は上から3つにチェックが入っています。 ④[OK]ボタンをクリックします。 ⑤[OK]ボタンをクリックします。 上記設定にて不要な情報が表示されてい... 詳細表示
「ダクト部品回転」コマンドを使用します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ダクト」タブの[ダクト向き変更▼]から[ダクト部品回転]を選択します。 ※コマンドキャンセル状態で回転させたいダンパーを選択し、右クリックメニュー「ダクト部品回転」からも操作可能です。 ②ダンパーの接続点を指示します。 ③画面左上に「ダクト回転移動」ダイアログが開きますので[回転]ボタンを押... 詳細表示
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