スケール変更すると「作図スケールと異なるスケールの図形が存在します」と出る
異スケールが混在している場合に表示されるメッセージです。 「作図スケール」とは、カレントレイヤのスケールを示します。 「はい」を選択した場合、カレントのスケール以外のスケールも自動計算しスケール変更されますが、異スケールが混在している場合は「レイヤ制御」にてスケール変更することをお勧め致します。 <スケール自動計算例> 例として1/100と1/50のス... 詳細表示
表示のみ(編集不可)時の塗りつぶしの透過率を変更することができます。 「シート属性編集」、「レイヤ詳細」のどちらかで設定の変更を行います。どちらで設定した場合でも シート、レイヤ共通の設定となります。※FILDER CeeD V4.11~ ◆シートの場合 ①シートタブの上で右クリックしショートカットメニューより「シート属性編集」を選択します。 ②「表示(共通)」... 詳細表示
カレントレイヤのスケールと、建築図などのスケールが異っていることが考えられます。 【操作手順】 ①レイヤツールバーの[詳細]ボタンをクリックし、レイヤ詳細画面を表示します。 (またはコマンドキャンセル状態で図面の何もないところで右クリックし、ショートカットメニューから「レイヤ制御」を選択します。) ②赤太字で表示されているレイヤがカレントレイヤ(書込みレイヤ)... 詳細表示
「シート属性編集」の「スケール変更した場合でも文字サイズを一定にする」のチェック有無で結果が変わります。 【操作手順】 ①シートタブの上で右クリックし、ショートカットメニューから「シート属性編集」を選択します。 ②作図スケールを変更します。 ③「スケール変更した場合でも文字サイズを一定にする」のチェックを外し[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
電気シンボルユーザ登録にて、任意のフォルダ名称を作成し、よく使うシンボルを集約させることができます。 また、作成したフォルダ内のシンボルを使った場合は、そのフォルダの名称がレイヤ名称となります。 ※ FILDER CeeDの画像で説明しておりますが、FILDER Cubeでも同じ手順となります。 【操作方法】 ①リボンメニューの「電気」の[電気シンボル]から[... 詳細表示
現在設定しているレイヤの表示・編集の状態を名前を付けて保存し、簡単に呼び出すことができます。 ◆レイヤ状態の登録 【操作手順】 ①レイヤツールバーの[詳細]ボタンをクリックします。 ②「レイヤ」タブを開き[状態登録・削除]ボタンをクリックします。 ③「レイヤ状態登録名」に任意の名称を入力し[登録]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
編集不可の図形のレイヤを確認するには、下記2つの方法がございます。 ◆[部品情報]から確認する 【操作手順】 ①リボンメニューの「ホーム」タブの[部品情報]を選択します。 (リボンメニューの「基本作図」「衛生」「空調」「ダクト」「電気」「画像ツール」「傍記」「建築躯体」タブの中にもあります) ②レイヤを確認したい図形をクリックすると、レイヤ番... 詳細表示
重なった図形のレイヤが分かれている場合は、レイヤ制御にて順番を変えることが可能です。 同一レイヤに作図された図形の場合、作図した順に線が重なっていきますので、レイヤを分ける操作が必要となります。 ◆図形のレイヤが分かれている場合 ①コマンドキャンセル状態で図形のないところで右クリックし、ショートカットメニューより「レイヤ制御」を選択します。 (または画面下の「... 詳細表示
レイヤ詳細ダイアログが隠れて表示されない状態になっているようです。 恐れ入りますが下記手順で設定復旧をお願い致します。 ※ FILDER Cubeをご利用のお客様は、「FILDER CeeD」と記載されている個所を「FILDER Cube」に読み替えてください。 FILDER CeeDとFILDER Cubeで操作が異なる箇所がある場合、両方のご説明を記載しております... 詳細表示
レイヤ振り分けモードを「モード2(配管、ダクト用途名称と同名のレイヤに作成)」、「モード3(レイヤ振り分け設定でカスタマイズ)」の設定で配管やダクトを作図している場合、そのスケールと異なるスケールで同じ配管やダクトを作図しようとすると「図形表示位置不整合」のメッセージダイアログが表示されます。 この場合は、すでに作図してある配管やダクトのレイヤと同じスケールのレイヤをカレントレ... 詳細表示
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