ドレン配管の種類とサイズによって流れが分かるティーズを表示させることが可能です。 ティーズ(T分岐)に「90°大曲りY」が登録されている配管用途を使用して作図します。 【操作手順】 ここでは「ドレン1:硬質塩ビ管」を例にご説明致します。 ①ドレンのメイン配管を作図します。 ②メイン配管の分岐位置(ティーズを発生させたい位置)をクリックします。 ③コマンドプロパティの「型番... 詳細表示
電線管の作図手順は以下の通りです。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気タブ」の「配線▼」より[電線管]を選択します。 ※ この時点で「使用可能な電気用途マスターが1つも存在しません」と表示された場合はこちらをご確認ください。 ②高さ、配管用途、口径を設定します。 ③左クリックで基点を指示していきます。 ④右クリックで確定します。 <ワンポイン... 詳細表示
立面追加ダイアログにて「高さを表示する」にチェックを入れてください。 「間隔」に入力した数値毎にラインが表示されます。 ※表示されるラインの線色は「環境設定」の「色」で「16番」に設定されている色となります。 詳細表示
「冷媒管サイズ設定」で作図時の「ガス・液」の順を変更し、次に「記号設定」の「ガス・液」の順も変更します。 1.冷媒管サイズ設定の変更 ①リボンメニューの「空調」タブより[冷媒管サイズ設定]を選択します。 ②「表示順1」を「液、ガス、(高圧ガス)」に変更します。 ★今後この設定を新規図面で使用したい場合は[デフォルト登録]ボタンをクリックします。 ③[OK]ボタンをクリックします... 詳細表示
「配管設定」で設定します。 冷媒管やポリエチレン管など、自由な曲がりのある配管で表示されない場合は「冷媒管の立管の丸表示が表示されない」をご参照ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[配管設定]を選択します。 ②「配管設定」ダイアログの「単線/複線」タブから「立管(単線)丸表示する」にチェックを入れます。 ★今後、この設定を新規図面で使用する場合は、[... 詳細表示
以下の方法で鋼材サイズが確認できます。 【操作手順】 ①コマンドキャンセルの状態で確認したい図形(配管架台)をクリックします。 ②表示された「プロパティ」の[部品情報]ボタンをクリックします。 ③右のバーでスクロール頂くと詳細なサイズをご確認頂けます。 詳細表示
配管またはダクト作図プロパティにて、作図時に設定することができます。 【操作手順】 ①配管またはダクト作図コマンド起動中、コマンドプロパティの 「ハッチング・塗りつぶし・保温設定」ボタンをクリックします。 ②「塗りつぶし」にチェックを入れます。 ※ハッチングをかけたい場合は「ハッチング」にチェックを入れます。 ③色設定ボタンより塗りつぶしたい色を選択し[OK]ボタンをクリ... 詳細表示
22.5°の継手はVU継手の登録がございます。連続配管としては作図できないため「部材配置」よりご利用ください。 22.5°の他、11.25°・30°・60°のエルボもご利用頂けます。 ここでは、既に配管は作図済みの状態でエルボを単品で接続する方法をご案内致します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブより「部材配置」を選択します。 ②「配管器具・部品ルート」-「03-継... 詳細表示
ひねりながら接続した場合、情報としては接続されていますが、表示だけ継手と直管が切れたような図形になる場合があります。 「部品表示補正」にて補正することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブより「部品表示補正」を選択します。 (リボンメニューの「空調」タブの中にもあります。) ②補正をかけたい範囲を指示します。 ③右クリックかエンターで確定しま... 詳細表示
配管作図後に番号を再度Aから振り直すことが可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブより[冷媒管サイズ設定]を選択します。 ②「図面内の冷媒管サイズに記号を割当」の[割当]ボタンをクリックします。 使用中のサイズだけにAから順に記号が付与されますので、[OK]ボタンをクリックします。 ③[OK]ボタンをクリックしま... 詳細表示
175件中 61 - 70 件を表示