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『 配管作図 』 内のFAQ

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  • 単線配管へ変更する際に系統記号を表示したい

    単線へ変更する前に「記号設定」を以下の設定に変更します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「記号設定」を選択します。 ②「系統記号」タブをクリックします。 ③「系統記号自動表示」にチェックを入れます。 ★今後、単線作図時に自動で系統記号を配置したい場合は[デフォルト登録]ボタンをクリックします。 ④[OK]ボタンをクリックします。 ⑤... 詳細表示

  • ドレンの単線作図で流れのあるティーズの形状にしたい

    ドレン配管の種類とサイズによって流れが分かるティーズを表示させることが可能です。 可能な配管とサイズは以下の通りです。 ■ドレン3:硬質塩ビ管 口径30以上 ■ドレン4:ドレネジ 口径32以上 ■ドレン5:耐火二層管 口径40以上 【操作手順】 ここでは「ドレン3:硬質塩ビ管」を例にご説明致します。 ①ドレンのメイン配管を作図します。... 詳細表示

    • No:3530
    • 公開日時:2020/01/15 11:53
    • 更新日時:2024/11/08 12:07
    • カテゴリー: 作図(配管作図)

    • CeeDCube
  • 指定した区間の配管ルートを選択したい

    Ctrlキーを押しながら部品を指示することで指定したルートを選択することができます。 【操作手順】 ①キーボードの[Ctrl]キーを押しながら指定区間の1つ目の部材を指示します。  配管の色が水色に変わり、選択した部材は青で表示されます。 ②最後の部材を指示します。 <ワンポイント> 選択したルートの口径変更 ... 詳細表示

  • 配管の作図選択について

    高さ違いの配管を接続する際、90°エルボと45°エルボのどちらを用いるか、また1点目と2点目のどちらで 高さを変更するかの切替となります。 下図を参考に、既存の配管側から作図する場合と既存の配管に向かって作図する場合の違いをご確認ください。 例としてFL-600の既存の配管にFL-200の配管を90°エルボまたは45°エルボで接続することとします。 ... 詳細表示

    • No:4775
    • 公開日時:2022/04/11 11:48
    • 更新日時:2024/03/11 11:20
    • カテゴリー: 作図(配管作図)

    • CeeDCube
  • 系統記号の位置を揃えたい

    [サイズ・系統記号位置合せ]コマンドを使って揃えることができます。 ※[整列]コマンドは系統記号には未対応です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブの「サイズ記号▼」より[サイズ・系統記号位置合せ]を選択します。 (リボンメニューの「衛生」・「ダクト」・「傍記」タブにもあります。) ②コマンドプロパティを以下のように設定します。  モード:位置合... 詳細表示

  • 冷媒管の立管の丸表示が表示されない

    冷媒配管を作図する際、「自由な曲り:On」で作図した場合は立ち上がり(立ち下がり)の丸が表示されません。 既に作図済みの配管は継手部分を削除し、再度「自由な曲り:Off」の状態で接続し直してください。 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で立ち上げ部分を選択します。  この時立ち上げの範囲を右から左に囲んで選択すると[ALL_IN]で選択されるため、取り残しを防ぐこ... 詳細表示

  • 単線のシンボルを配置したい

    「部材配置」より単線のシンボルを配置することができます。 ※ FILDER CeeDの画像で説明しておりますが、FILDER Cubeでも同じ手順となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[部材配置]を選択します。 ②「部材配置」選択ダイアログが表示されますので、左側ツリー表示から「配管器具・部品ルート」-「01-単線表示類... 詳細表示

  • 単線で作図した立管に丸が表示されない

    「配管設定」で設定します。 冷媒管やポリエチレン管など、自由な曲がりのある配管で表示されない場合は「冷媒管の立管の丸表示が表示されない」をご参照ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[配管設定]を選択します。 ②「配管設定」ダイアログの「単線/複線」タブから「立管(単線)丸表示する」にチェックを入れます。 ★今後、この設定を... 詳細表示

  • 補助線無しで基点を指定したい

    「基準点移動」を使用して、指示した基点から距離を指定して作図することができます。 基準点移動は図形の移動や複写などにもご利用頂けます。 ここでは例として、既存の配管から200mm離れた位置に別の配管を作図する手順をご案内します。 【操作手順】 ※基準点移動は配管作図などの「コマンド実行中」に有効となります。 ①配管コマンドを起動します。 ②仮の基準... 詳細表示

  • クロスした配管

    AUTO機能を使った方法をご紹介します。 【操作方法】 ①リボンメニューの「基本作図」から[AUTO]を選択します。 ②交差した配管をひとつひとつクリックします。 ※範囲選択では継ぎ手は生成されません。 同一高さであればクロス継ぎ手で、高さ違いであればチーズで接続されます。 ●同一高さの場合 ●高さ違い... 詳細表示

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