90度エルボで接続できる位置に作図された配管同士であればコントロールポイントを使って簡単に接続が可能です。 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で一方の配管を選択します。 ②先端の三角のコントロールポイントをクリックします。 ③もう一方の配管の”続”(接続点)をクリックします。 詳細表示
Ctrlキーを押しながら部品を指示することで指定したルートを選択することができます。 【操作手順】 ①キーボードの[Ctrl]キーを押しながら指定区間の1つ目の部材を指示します。 配管の色が水色に変わり、選択した部材は青で表示されます。 ②最後の部材を指示します。 <ワンポイント> 選択したルートの口径変更 ... 詳細表示
外部参照されている図面を取り込み、自由に編集することが出来ます。 選択時「外部参照図面は対象外です」と表示された場合は下記の手順で図面を取り込んでください。 ※ FILDER CeeDの画像で説明しておりますが、FILDER Cubeでも同じ手順となります。 【操作手順】 ①「ファイル」の「外部参照」より[外部参照管理]を選択します。 ②... 詳細表示
画面の端に最小化されている可能性があります。下記手順をお試しください。 【操作手順】 ①画面右端にゆっくりマウスカーソルを近づけます。マウスカーソルの形が⇔のような両側矢印に変わったらクリックします。 ②左にドラッグしプロパティを引き出します。 ③「プロパティ」という文字が表示されたら、その文字のあたりをクリックします。 ④長押しした状態... 詳細表示
「環境設定」より変更可能です。 ※ FILDER CeeDの画像で説明しておりますが、FILDER Cubeでも同じ手順となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[環境設定]を選択します。 ②システム設定ダイアログが開きますので、サイズ・色を設定します。 ③[OK]ボタンをクリックします。 ... 詳細表示
複数のレイヤに分かれている図形をグループ化する際、グループ図形は「カレントレイヤ」の所属となります。 下図のような図形をグループ化する際、例えば「レイヤ3」がカレントレイヤであれば グループ図形は「レイヤ3」の所属となります。 図形の無い「レイヤ4」がカレントレイヤの場合であっても、グループ図形は「レイヤ4」の所属となります。 「図形が見えているのに... 詳細表示
FILDERシリーズでは伸縮や移動などのコマンドを使わず「コントロールポイント」を使用して簡単に伸縮・移動・複写ができます。 コントロールポイントは、コマンドキャンセルの状態で図形を選択した時のみ表示されます。 図形や配管をクリックすると、▲や■が表示されます。 伸縮 ”▲” ▲をクリックして伸縮したい位置で再度クリックします。 ラベルの... 詳細表示
選択設定がショートカットキーに割り当てられているためキーボード操作により変わっている可能性があります。 以下の手順で割り当てを解除することができます。 【操作方法】 ①リボンメニューの「設定」タブより[環境設定]を選択します。 ②「環境設定」タブ内の[入力支援設定]ボタンをクリックします。 ③「選択」に設定されている5つのキーを削除します... 詳細表示
ドラッグで移動することができます。 【操作手順】 ①「コマンドプロパティ」または「プロパティ」のバーをクリックしながらドラッグします。 ②移動したい位置でクリックを離します。 <ワンポイント> 図形選択時のプロパティのフローティングとドッキング プロパティの位置が自由に移動できる状態をフローティング、プロパティの位置が固... 詳細表示
下記の手順で補助線を同時に選択することができます。 移動や複写などのコマンド実行中と、コマンドキャンセル状態で操作方法が異なります。 ◆移動 / 複写などのコマンド実行時 プロパティの「補助線含む」をONにし他状態で図形を選択し、移動 / 複写します。 ◆コマンドキャンセル状態での図形選択時 範囲選択後、追加したい補助線を1本クリックし... 詳細表示
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