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『 ツール 』 内のFAQ

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  • Excelインポート設定について

    ※ FILDER CeeDをご利用のお客様は、「FILDER SiX」と記載されている個所を「FILDER CeeD」に読み替えてください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ツール」タブの[Excelインポート]から[Excelインポート設定]を選択します。 ②「Excelインポート設定」ダイアログが表示されますので必要に応じて設定します。 ③ [OK]ボタンを... 詳細表示

    • No:795
    • 公開日時:2018/07/05 13:09
    • 更新日時:2026/01/20 14:23
    • カテゴリー: その他(ツール)

    • S i XCeeD
  • アイソメ図の接続点番号・接続点表

    アイソメ図の接続点番号付加、接続点表作成は下記手順で操作してください。 ◆接続点番号を付加する ①リボンメニューの「ツール」タブから[管番号付加]を選択します。 ②「管番号表示」ダイアログが表示されますので、表示対象を「接続点」に設定します。 ③[OK]ボタンをクリックします。 ④接続点番号を付加する経路の開始部品と終了部品をそれぞれクリックします。 ... 詳細表示

    • No:1122
    • 公開日時:2017/04/07 16:12
    • 更新日時:2025/06/27 14:09
    • カテゴリー: アイソメ

    • S i XCeeD
  • 配管を均等割りしたい

    配管を均等割りするには、[管材定尺割り]コマンドを使用します。 【操作方法】 ①リボンメニューの「衛生」タブの[配管口径変更]から[管材定尺割り]を選択します。  (リボンメニューの「空調」タブの中にもあります。) ②定尺割りする直管をクリックします。 ③右クリックで確定します。 ④「配管管割設定」ダイアログが表示されますので、各項目を設定... 詳細表示

  • 「選択不可:対象部品がありません」というエラーが出る

    コマンドを実行したい図形のスケールと、カレントレイヤのスケールが異なることが原因と考えられます。 【操作手順】 ①画面下より、カレントレイヤのスケールを確認します。 今回の例ではカレントレイヤのスケールは「1/50」となります。 ②コマンドキャンセルの状態で対象の図形を選択し、画面左上のレイヤツールバーにて、図形のスケールを確認します。 今回の例では、コマンドを実行しよ... 詳細表示

  • アイソメ図に管番号をつけたい

    アイソメ図に管番号を付加するには、下記手順で操作してください。 ◆連番で管番号を付ける ①リボンメニューの「ツール」タブから[管番号付加]を選択します。 ②「管番号表示」ダイアログが表示されますので、単独部品で「全部(連番)」を選択します。 ③[OK]ボタンをクリックします。 ④管番号を付加する経路の開始部品と終了部品をクリックします。 ... 詳細表示

    • No:1120
    • 公開日時:2018/07/01 00:00
    • 更新日時:2025/06/27 14:11
    • カテゴリー: アイソメ

    • S i XCeeD
  • Excelインポートの文字位置を変更したい

    下記の手順で操作してください。 ◆文字位置の変更 ①文字位置を変更したい表文字を選択します。 <ワンポイント> 表文字を1つ選択し、ミニツールバーの「固」を押した後、範囲選択することで表文字のみを複数選択することができます。 ※「固」+「全」を押すと全ての表文字が対象となります。 ②プロパティの「基点」より変更内容を選択します。 ◆マージンの変更 ①コ... 詳細表示

  • 立面図の貼り付け

    平面図の横に立面の状態を貼付けるには「立面貼付け」コマンドを使用します。 立面図を印刷したい場合もこのコマンドを使用します。 「立面貼付け」で貼付けた図形は平面図とは連動しません。 連動するタイプの立面図を貼付けたい場合は、「ビューポート作成(立面)」をご利用ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ツール」タブより[立面貼付け]をクリックします。 ②「表示面」に... 詳細表示

  • 図面枠は登録されていますか

    簡易的な図面枠がシンボルとして登録されています。 会社名などを編集してご利用ください。 ◆図面枠を配置する ①リボンメニューの「基本作図」タブから[図形挿入]をクリックします。 ②「一覧」「プレビュー」に設定します。 ③「ファイルの種類」を「シンボルファイル(.sym)」にします。 ④図面枠のデータ場所を指定します。 「Cドライブ」-「ProgramData」-「Dai... 詳細表示

  • 鋼材や配管架台の材料集計方法

    鋼材は、コマンドプロパティ・プロパティの「種類」・「サイズ」で長さを集計します。 鋼材の材料集計対象は「H形鋼」「山形鋼」「溝形鋼」です。 配管架台は、鋼材を組み合わせて作成するので、長さに換算してコマンドプロパティ・プロパティの「部品」、鋼材の「種類」、鋼材の「サイズ」で各鋼材の長さを集計します。 配管架台の材料集計対象は「門型(U形鋼)」「門型(L形鋼)」「三角... 詳細表示

  • 機器表を作成したい

    機器ライブラリのコマンドから配置して描いた図面を元に機器表を作成する方法と、 図面を使用せずに機器表のみを作成する方法があります。 ◆図面から機器表を作成する あらかじめ「機器ライブラリ」より機器を配置した図面をご用意ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設計ツール」タブから[機器表自動作成]をクリックします。 ②表を配置する左上基点をクリックします。  機器表... 詳細表示

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