「部材配置」より単線のシンボルを配置することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[部材配置]を選択します。 ②「部材配置」選択ダイアログが表示されますので、左側ツリー表示から「配管器具・部品ルート」-「01-単線表示類」より 「給水・給湯シンボル」、「排水シンボル」、「計器・バルブ」の単線シンボルを選択してください。 <ワンポイン... 詳細表示
接続点の「高さ」と「作図方向」は無視して、配管作図時のプロパティを優先して作図したい場合は下記の設定を行います。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[配管設定]を選択します。 ②「基本」タブの「接続パターンの高さ補正」にある「機器の高さを無視して接続する」にチェックを入れます。 ③[OK]ボタンをクリックします。 下図のように自由な方向への配管作図が可能となり... 詳細表示
機器表自動作成で「Microsoft Excelの機能呼び出しに失敗しました」と表示される
下記の手順で機器表テンプレートファイルの参照を試してみてください。 ※ FILDER CeeDをご利用のお客様は「FILDER SiX」と記載されている個所を「FILDER CeeD」に読み替えてください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設計ツール」タブから[機器表自動作成設定]を選択します。 ②「機器表設定」ダイアログが表示されますので[参照]ボタンをクリックします... 詳細表示
22.5°の継手はVU継手の登録がございます。連続配管としては作図できないため「部材配置」よりご利用ください。 22.5°の他、11.25°・30°・60°のエルボもご利用頂けます。 ここでは、既に配管は作図済みの状態でエルボを単品で接続する方法をご案内致します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブより「部材配置」を選択します。 ②「配管器具・部品ルート」-「03-継... 詳細表示
最新STEMデータをインストール後、機器ライブラリで検索先(データ場所)を変更する必要があります。 また、データ場所が「DKStem」の場合も検索不可となりますので、必ずDKStemの下位フォルダを指定してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブより「機器ライブラリ」を選択します。 ②機器ライブラリ取り込みダイアログ内の「データ場所」の[変更]ボタンをクリックします。... 詳細表示
「整列」の機能を使って文字や図形、機器などを垂直・水平揃えすることができます。 ここでは例として文字を左寄せする方法をご紹介します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」より「整列」を選択します。 ※リボンメニューの「衛生」「空調」「ダクト」「電気」タブの中にもあります。 ②「整列方向」より「垂直」を選択します。 ③「揃え間隔」より「変えない」を選択します。 ... 詳細表示
配管にバルブを配置する手順は以下の通りです。 ◆リボンメニューの[バルブ]から配置する リボンメニューの[バルブ]ボタンから配置する場合、コマンドプロパティで選択されている「配管用途」に応じて選択可能なバルブの種類が異なります。 ※冷媒配管はバルブ挿入の対象外となります。 ①リボンメニューの「衛生」(または「空調」)タブから[バルブ]を選択します。 ②配管用途を確認します。... 詳細表示
「配管部品回転」コマンドを使用します。 【操作手順】 ①コマンドキャンセルの状態で回転する部材を選択し、右クリックメニューより[配管部品回転]を選択します。 ②回転する部品の接続点を指示します。 ③画面左上に「配管回転移動」ダイアログが開きますので[回転]ボタンを押すと部品が回転します。 回転角度は45度単位となります。 ④回転したい角度まで回転させたら... 詳細表示
パナソニックのシンボルにて展開図を登録しております。 【操作手順] ①リボンメニューの「電気」タブより「電気シンボル」を選択します。 ②「パナソニック~」よりフォルダを開きます。 ③「配置面」より「展開図」または「平面・展開図」を選択します。 ④一覧より展開図を選択し、配置します。 ※注意※ パナソニック以外のシンボルをお使いの場合は... 詳細表示
方位マークは[図形挿入]コマンドから配置可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」タブから[図形挿入]を選択します。 ②「ファイルを開く」ダイアログが表示されます。 ③[▼]ボタンをクリックし、「一覧」に設定します。 ④[▼]ボタンをクリックし、「プレビュー」に設定します。 ⑤「ファイルの種類」が「SYMファイル(*.sym)」になっていることを確認し、... 詳細表示
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