機器に3Dデータを関連付けすることで、3Dで表示することができます。 ※事前に「機器ユーザ登録」が必要です。 ※ 登録できる3Dデータは3D DXFファイル・3D DWGファイル・STLバイナリファイルとなります。 ※ STLアスキーファイルは登録できませんのでご注意ください。 ※3D登録は1つの機器ごとに行います。 ●TOTO 3Dデータ:「COM-ET」 ●LIXIL... 詳細表示
下記の手順で設定します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブから[環境設定]をクリックします。 ②<FILDER SiX> 左側メニューより「描画」を選択します。 <FILDER CeeD/FILDER Cube> 「描画」タブを開きます。 ③「スクロール操作」欄の「マウスホイール押し込み時の操作」を「領域拡大」... 詳細表示
用紙の背景色と同じ色で作図している可能性があります。 背景色と同じ色を使って作図する場合、自動的に反転して描画するため画面上では見えません。 例えば背景が「黒」の設定で、黒色の図形を作図する場合は、画面上では白で表示されます。 そのため白いPDF画像上や、白色の塗りつぶし上に黒で作図すると、画面上では白色に反転するため表示されません。 (逆に背景が「白」の設定... 詳細表示
3Dビュー画面を図面に貼り付けるには、下記手順で操作してください。 【操作手順】 ①3Dビュー画面上の左上のカメラマーク[画面保存]ボタンをクリックします。 ※画面の状態がそのまま保存されますので、アングルや大きさ等を先に調整してください。 ②「名前を付けて保存」ダイアログが表示されます。 「ファイル名」を入力し、保存先を選択して[保存]ボタンをクリックします... 詳細表示
「立面追加画面」や「立面ビューポートの編集画面」で作図した文字や寸法線などの2次元の情報は、図面に保持されない仕様となっております。 作図自体は可能ですが、図面を閉じて再度読み込むと消えてしまいます。 立面に文字や寸法線などを作図したい場合は、「立面貼付け」にて貼り付けた図形への書き込むか「ビューポート」上に直接作図をお願い致します。 詳細表示
平面図の横に立面の状態を貼付けるには「立面貼付け」コマンドを使用します。 立面図を印刷したい場合もこのコマンドを使用します。 「立面貼付け」で貼付けた図形は平面図とは連動しません。 連動するタイプの立面図を貼付けたい場合は、「ビューポート作成(立面)」をご利用ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ツール」タブより[立面貼付け]をクリックします。 ②「表示面」に... 詳細表示
ツールバータイプを表示した際にグループレイヤが表示されない時は ツールバーの1番左「グ..」ボタンをクリックします。 グループレイヤのツールバーがレイヤのツールバーの横に表示されます。 <ワンポイント> 初期設定ではレイヤ・グループそれぞれ10個まで表示されますが、20個表示・30個表示に変更することができます。 ⑴ ツールバーの[グ]の横で右クリックします... 詳細表示
「3Dビュー作成」コマンドより3D作成します。 ※ FILDER CeeDも同じ手順となります。 FILDER SiXとFILDER CeeDで操作が異なる場合、両方の説明を記載しております。 【操作手順】 ①リボンメニューの[表示]タブより[3Dビュー作成]を選択します。 ②3D表示したい部分を範囲選択します。 ③右クリックで確定します。 ④3Dビュー画面が表示されます。... 詳細表示
用紙範囲外に図形が作図されている場合に、次の方法で図面の確認が可能です。 ※図面を開いた際に見える範囲に図形が無い場合にもお試しください。 ◆図面全体を確認する方法 リボンメニューの「表示」タブより「全体表示」にて図面全体の確認ができます。 また、キーボードの[HOME]キーも同じ動作となります。 ※ノートパソコンでは「Fn」キー等と組み合わせが必要な場合があります。 ... 詳細表示
コマンドプロパティに表示される項目の設定をしている場合、プロパティの「最大」「省略」の表示切り替えが可能となります。 設定したい項目が表示されない場合は「省略」になっている可能性があるため、コマンドプロパティの右上にあるボタンで「最大化」します。 [最大]ボタンをクリックすると全ての項目が表示されます 。 元のサイズに戻す場合、同じように右上にある[省略]ボタンをクリッ... 詳細表示
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