立面追加ダイアログにて「高さを表示する」にチェックを入れてください。 「間隔」に入力した数値毎にラインが表示されます。 ※表示されるラインの線色は「環境設定」の「色」で「16番」に設定されている色となります。 詳細表示
表文字は複写することができません。 既存の表文字を他のセルにも使用したい場合は「ワープ」機能が便利です。 ※「ワープ」とは既存の図形や文字から属性を取得し、素早くコマンドを実行することができる機能です。 【操作手順】 ①複写したい表文字を右クリックします。 ②ショートカットメニューより「ワープ(表文字)」を選択します。 ③ワープした文字が仮表示で表示されますので、配置... 詳細表示
「詳細図」コマンドを使用して、簡単に拡大した図形(スケールを変えた図形)を貼り付けることができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ツール」タブより[詳細図]を選択します。 ②詳細図のダイアログで作成パターンなどを設定します。 ここでは例として「倍率指定円」「1/30」スケールで詳細図を作成します。 ③[OK]ボタンをクリックします。 ④拡大したい領域の... 詳細表示
拾いコマンドではm単位での集計となります。 ダクトを㎡(平米)で集計する場合は[材料集計]コマンドをお使いください。 詳細表示
下記より該当する項目をご覧ください。 ◆図面内のスケールがすべて同じ場合 [スケール合わせ]をすることで正しい計測結果が出ます。 操作手順はこちら ◆図面内のスケールが混在している場合 計測している図形のレイヤと、カレントレイヤのスケールが異なる レイヤ詳細画面にて、計測したい図形が入っているレイヤ(または同じスケールの他レイヤでも可)をカレントレイヤにすると、正しい計測... 詳細表示
以下の手順で画像としては貼り付ける事ができます。 Windows 10標準機能のスクリーンショットもご利用頂けます。 【操作方法】 ①リボンメニューの「ツール」タブより[クリップボードコピー]を選択します。 ②画像として貼り付けたい範囲を2点指示します。 ※編集不可(表示のみ)のレイヤやシートは選択対象外となります。 ③右クリックまたはEnterで確定します。... 詳細表示
拾いを実行する前に、拾い設定を行います。 【操作手順】 ①リボンメニューの「見積連動」タブから[拾い設定]を選択します。 ②「拾い設定」ダイアログが表示されますので「配管拾い」より、冷媒の集計方法を選択します。 ③[OK]をクリックします。 上記設定後「拾い」を実行してください。 詳細表示
クリップボードとは、コピーや切り取りしたテキストの内容を、一時的にパソコン内部に保存している場所のことです。 色々なソフトで共有できる情報ですので、Excelなどに簡単に「貼り付け」することができます。 材料集計・クリップボードの使い方についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
アイソメ図の部品表を作成する場合、管番号を付けておく必要があります。 管番号を付加する方法はこちらをご参照ください。 管番号の付加されたアイソメ図の部品表を作成するには下記手順で操作してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「ツール」タブから[アイソメ部品表]を選択します。 ②「部品表設定」ダイアログが表示されますので、指示方法を「アイソメ部品を指示する」、部品表作成方法... 詳細表示
下記の手順で正常に取り込めるかご確認ください。 ◆新規図面にて確認する 【操作手順】 ①リボンメニューの「ファイル」タブより[新規作成]を選択します。 ②スケールはExcelを貼り付けたい図面に合わせてください。 ③再度、新規図面にExcelインポートを行って、正常に取り込めるかご確認ください。 ※ 新規図面にExcelインポートができ... 詳細表示
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