ドレン配管の種類とサイズによって流れが分かるティーズを表示させることが可能です。 可能な配管とサイズは以下の通りです。 ■ドレン3:硬質塩ビ管 口径30以上 ■ドレン4:ドレネジ 口径32以上 ■ドレン5:耐火二層管 口径40以上 【操作手順】 ここでは「ドレン3:硬質塩ビ管」を例にご説明致します。 ①ドレンのメイン配管を作図します。... 詳細表示
単線へ変更する前に「記号設定」を以下の設定に変更します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「記号設定」を選択します。 ②「系統記号」タブをクリックします。 ③「系統記号自動表示」にチェックを入れます。 ★今後、単線作図時に自動で系統記号を配置したい場合は[デフォルト登録]ボタンをクリックします。 ④[OK]ボタンをクリックします。 ⑤... 詳細表示
「環境設定」の「描画」にて、線種の描画方法を変更してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより[環境設定]を選択します。 ②「描画」タブをクリックします。 ③「線種の描画方法」が「簡易表示」となっている場合は「詳細表示」または「太線のみ詳細表示」に変更します。 既に「太線のみ詳細表示」になっているのに線種通りに表示されない場合は「太線... 詳細表示
FILDERに登録されている機器(ダイキンSTEMデータ)の接続点には登録上、一方向にのみ作図方向が定められています。 思った方向に作図できない場合は、決められた作図方向以外に作図しようとしていることが考えられます。 接続点をクリックする際に表示される「アシスト」に注意して作図してみてください。 「続」の場合 接続点から平面方向に上下左右いずれかの方向に作図が... 詳細表示
簡単に単線⇔複線の変更が可能です。 ※ FILDER CeeDの画像で説明しておりますが、FILDER Cubeでも同じ手順となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブより「単複変換」をクリックします。 (リボンメニューの「空調」・「ダクト」タブにもあります) ②図面を範囲選択します。 ③右クリックで確定します。... 詳細表示
以下の方法で鋼材サイズが確認できます。 【操作手順】 ①コマンドキャンセルの状態で確認したい図形(配管架台)をクリックします。 ②表示された「プロパティ」の[部品情報]ボタンをクリックします。 ③詳細なサイズを確認することができます。 詳細表示
機器ライブラリから配置したダイキンの空調機(スカイエアは対象外)に接続された冷媒管であれば「サイジング制御」機能を使って 口径を自動計算することができます。 ※ FILDER CeeDの画像で説明しておりますが、FILDER Cubeでも同じ手順となります。 【操作手順】 ①配置した空調機から冷媒管を作図します。 ※室外機には接続しないようにしてくださ... 詳細表示
配管ユーザ登録時に「指示形状の扱い」を「単線形状のみ登録」として登録した場合のみ単線形状(大きさ)変更が可能になります。 「単線、複線同一形状で登録」で登録している場合は、以下の手順で変更をお願いいたします。 【操作方法】 ①リボンメニューの「衛生」タブの「部材配置」から[配管ユーザ登録]を選択します。 (リボンメニューの「空調」タブの中にもあります。) ... 詳細表示
リボンメニューの「衛生」タブ内の[機器]コマンドより配置することができます。 ※ FILDER CeeDの画像で説明しておりますが、FILDER Cubeでも同じ手順となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[機器]を選択します。 ②「機器配置」ダイアログが表示されますので、下記手順に沿ってフォルダを展開して... 詳細表示
電気シンボルが途中で隠線処理されてしまった場合、隠線処理コマンドの「復活」を使用します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「電気」タブから[隠線処理]を選択します。 (リボンメニューの「衛生」「空調」「ダクト」タブの中にもあります。) ②コマンドプロパティの「モード」を「復活」に設定します。 ③隠線処理を解除する部分を囲むように... 詳細表示
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