「部材配置」の中に登録されています。 下記手順で操作を行ってください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブから[部材配置]を選択します。 ②部材配置ダイアログが表示されます。 「06-スカイダクト」―「TRシリーズ」―「ステンレス鋼板」又は「高耐食性めっき鋼板」フォルダから「04-架台」フォルダを選択します。 ③使... 詳細表示
※FILDERでは、カーソルの位置によって作図方向を決める設定がデフォルトとなります。 XYの座標軸を基準に座標入力をして作図するには、事前に座標入力の設定をご覧ください。 ◆座標入力の考え方 1.プラス・マイナスの数値で入力する(従来通り) 作図や移動の際の距離(座標)をXYの座標入力で指示します。 XYの数値を区切る場合は「,半角カンマ」を使用しま... 詳細表示
作図途中「ここに補助線があったほうが良かった」という時に、作図中のコマンドを終了せずに補助線の作図を行うことが可能です。 【操作手順】 ①配管やダクトの作図時、リボンメニューの「(割込)補助平行線▼」より作図したい補助線を選択します。 (割込)と付いているコマンドが途中割り込み可能なコマンドです。 ②補助線を作図します。 ③コマンドキャンセルします。※このコマンドキャンセルで「... 詳細表示
角度参照がON(参照中)になっている可能性があります。 距離補正・角度補正の隣にあるボタンは「角度参照」のボタンです。 色がついている場合は何らかの線分の角度が参照されている為、参照を解除してください。 角度参照マークの上を2回クリックすると参照が解除されます。 角度参照ボタンの使い方はこちらをご覧ください 詳細表示
「記号設定」にて表示内容の初期値を変更することが可能です。 ◆自動表示内容を変更する ①リボンメニューの「設定」タブより「記号設定」を選択します。 ②配管サイズ記号、ダクトサイズ記号、スリーブサイズ記号の各タブより表示内容を変更します。 ここでは例として配管サイズ記号の設定を変更します。 ③「表示順」で作図時に表示させたい内容を選択します。 隣のプレビューにて表示状... 詳細表示
斜めの線をそのままの角度で伸縮するには[伸縮]コマンドを使用します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」タブから[伸縮]を選択します。 ※リボンメニューの「衛生」「空調」「ダクト」「電気」「建築躯体」タブからも選択できます。 ②コマンドプロパティのモードを「端点指示」、一括を「Off」にします。 ③伸縮したい側の端点を指示します。 ④伸縮先を指... 詳細表示
立管寸法の配置、編集方法は下記手順となります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[立管寸法]を選択します。 (リボンメニューの「空調」タブの中にもあります。) ②コマンドプロパティで個別設定、矢印設定、引出線設定など各項目の設定をします。 ここでは例として「形状:直線」「用途種別の表示:On」「用途種別:部品から取得」「表示タイプ:カット」 ... 詳細表示
図形や部品を複写する際、下記手順で任意の大きさに拡大・縮小して複写をすることができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」タブから[複写]を選択します。 ②コマンドプロパティの「倍率」欄の▼をクリックし、プルダウンメニューから「カーソル指示」を選択します。 ③複写する部分を枠で囲むように選択します。 ④複写する範囲に設備部品が含まれている場合、ダイア... 詳細表示
削除には以下の3つの手順があります。 ◇リボンメニューの「削除」コマンド ①リボンメニューの「基本作図」タブから[削除]を選択します。 (「衛生」「空調」「ダクト」「電気」「建築躯体」タブからも選択できます) ②コマンドプロパティを下記のように設定します。 ③削除したい図形を指示し、右クリックで確定します。 (右クリックの代わりにキーボードの[↩](エンターキー... 詳細表示
連続配管作図では下記の場合、エルボとエルボの間に必ず管が発生します。 ・平面で90度/45度方向に作図した場合 ・高さ変更してエルボが発生する場合 エルボ返しを作図する場合、連続配管作図ではなく「エルボ」コマンドを使用します。 ここでは例として汚水で説明いたします。 【操作手順】 ①配管を作図します。 ②リボンメニューの「衛生」タブから[エルボ]を選択します。 ③コマ... 詳細表示
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