• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 配管作図 』 内のFAQ

173件中 41 - 50 件を表示

5 / 18ページ
  • 勾配の記号を付加したい

    「勾配率付加」コマンドをご利用ください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブより[勾配率表示]を選択します。  ※リボンメニューの「空調」「傍記」タブにもあります。 ②記号を付加したい配管をクリックします。  勾配が付加されている配管の場合は下図のように勾配の流れと勾配率が表示されますので、配置したい位置を再度クリックします。 詳細表示

    • No:4515
    • 公開日時:2021/10/31 10:43
    • 更新日時:2025/07/11 11:48
    • カテゴリー: 傍記(配管作図)

    • S i XCeeD
  • サイズ記号の色

    サイズ記号の色は基本作図(線、文字など)で使用した色の前回値と連動しています。 以下の設定にて、配管サイズ記号の色を固定することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」タブより「記号設定」を選択します。 ②「配管サイズ記号」タブを選択します。 (「ダクトサイズ記号」「スリーブサイズ記号」もそれぞれ設定が必要です) ③色を設定したい項目にチェックを入れ、色番号を選択し... 詳細表示

  • 冷媒管サイズ表の作成

    作図した冷媒配管のサイズ表を簡単に作成することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「空調」タブより[冷媒管サイズ表]を選択します。 ②コマンドプロパティの[冷媒管サイズ記号設定]ボタンをクリックし設定を確認します。 ③サイズ記号の割当をしていない場合は[割当]ボタンで図面内で使用している口径のみ表示します。 ④「表示順1」よりガス管、液管の表示順を選択します。 ... 詳細表示

  • 連続寸法線の寸法値位置を修正したい

    寸法線コマンドの「連続寸法線」を「On」の状態で作図している場合、▲のコントロールポイントで簡単に位置を修正することができます。 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で寸法値位置を修正したい寸法線をダブルクリックします。  寸法線が選択され、寸法矢印上に▲のコントロールポイントが表示されます。 ②寸法矢印上にある▲のコントロールポイントをクリックし、任意位置でクリックし... 詳細表示

  • 冷媒継手の向き

    冷媒管の継手の向きは、メイン管(先に作図されている冷媒管)を作図した順番により決定されます。 下図のように①から②の順番でメイン管を作図した場合、1点目を上流とみなした向きで継手が発生します。 <ワンポイント> 継手を逆向きに変更したい メイン管のルートを作図しなおさずに簡単に継手の向きを変更することができます。 ⑴リボンメニューの「空調」タブより[配管向き変更]を選択... 詳細表示

  • サイズ記号の移動

    コマンドキャンセル状態で移動したいサイズ記号を選択し、 ▲のコントロールポイントで移動すると ”中心線上に配置” 、 大きく移動させると ”引き出し矢印” が表示される仕組みになっています。 「サイズ記号文字移動」コマンドを使えば任意の位置に移動することができます。 サイズ記号文字移動の操作手順は下記をご覧ください。 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で移動したいサイズ記... 詳細表示

  • エルボの配置方法

    作図した配管の先端にエルボを単品で接続する場合は次の手順で操作してください。 例として衛生の汚水配管の先端にエルボを配置します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブより[エルボ]を選択します。 ②コマンドプロパティにて「配管用途」「型番・部品名称」「形状」を設定します。 ③配管の”続”(接続点)をクリックします。 ※”続”をクリックすることにより配管のサイズや高... 詳細表示

  • 斜めの線に対して文字を平行に作図したい

    下記の手順で操作します。 【操作手順】 ①リボンメニューの「基本作図」タブから[文字]を選択します。  (リボンメニューの「衛生」「空調」「ダクト」「電気」「傍記」タブの中にもあります。) ②コマンドプロパティで平行を「ON」にします。 ③基準にしたい斜めの線にカーソルを合わせると仮表示が出ます。 ④文字を配置する位置をクリックします。  斜めの線に対して、... 詳細表示

  • 補助線無しで基点を指定したい

    「基準点移動」を使用して、指示した基点から距離を指定して作図することができます。 基準点移動は図形の移動や複写などにもご利用頂けます。 ここでは例として、既存の配管から200mm離れた位置に別の配管を作図する手順をご案内します。 【操作手順】 ※基準点移動は配管作図などの「コマンド実行中」に有効となります。 ①配管コマンドを起動します。 ②仮の基準... 詳細表示

  • 部材と配管の接続が切れた場合

    配管のコントロールポイントを使って接続点まで伸縮することで、簡単に接続ができます。 【操作手順】 ①コマンドキャンセルの状態で、ティーズに重なった配管を選択します。 ②配管に▲のコントロールポイントが表示されますのでクリックします。 ③ティーズの接続点まで伸縮し、クリックします。   (接続点を表す「続」という座標アシストが表示されます。... 詳細表示

173件中 41 - 50 件を表示

閲覧の多いFAQ

お問い合わせ