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『 配管作図 』 内のFAQ

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  • 冷媒配管の複線作図について【FILDER SiX】

    FILDER SiX V1.5より冷媒配管の複線作図が可能となりました。 配管用途の種類より以下の用途を選択してください。 ・冷媒:REFNET 保温20mm ・冷媒:REFNET 保温15mm ・冷媒:REFNET 保温10mm ・冷媒:REFNET 複線 ・冷媒:REFNET 保温20mm (3管式) ・冷媒:REFNET 保温15mm (3管式) ・冷媒:REFNET ... 詳細表示

  • 水栓金具の登録場所

    リボンメニューの「衛生」タブ内の[機器]コマンドより配置することができます。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブから[機器]を選択します。 ②「機器配置」ダイアログが表示されますので、下記手順に沿ってフォルダを展開していきます。 ●LIXIL 「02-衛生機器LIXIL」-「11-水栓金具」 ●TOTO 「03-衛生機器TOTO... 詳細表示

  • 既存の配管に接続せずに配管上を指示したい

    既存の配管レイヤを編集不可の状態に変更するか、右クリックのショートカットメニューを使います。 ◇既存の配管レイヤを編集不可に変更する(配管用途が違う場合のみ) ①レイヤツールバーの[詳細]ボタンをクリックし、レイヤ詳細を表示します。 ②既存の配管の「編集」欄にある〇をクリックし、×(編集不可)の状態に変更します。 ③[OK]ボタンをクリックします。 ④高さ違いの配管作図が可能と... 詳細表示

  • バルブの順番

    バルブ等を配管に挿入する際の順序は、配管マスターにて登録されている順になります。 順番を入れ替えることで、先頭に使いたい継手が表示されるようになります。 ※フランジ等の設定も同様の方法になります。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」より「配管設定」を選択します。 ②「配管マスター」をクリックしします。 ③継手を変更したい配管を選択します。  ここでは「給水1:VLP(... 詳細表示

  • 単線を複線に(複線を単線に)変更したい

    簡単に単線⇔複線の変更が可能です。 【操作手順】 ①リボンメニューの「衛生」タブより「単複変換」をクリックします。 (リボンメニューの「空調」「ダクト」タブにもあります) ②図面を範囲選択します。 ③右クリックで確定します。 ④単複変換ダイアログにて「単線」または「複線」にチェックを入れ、[OK]ボタンをクリックします。 上記にて単複変換が実行... 詳細表示

  • 立管寸法の引出線を1本にしたい

    引き出し線を一本にまとめるにはプロパティから設定します。 【操作手順】 ①[立管寸法]コマンドを起動し、コマンドプロパティ内「表示タイプ」を「カット」に変更します。 ②寸法を付加する配管を続けてクリックします。 ③立管寸法の引出線の先端位置を決め、クリックします。 ④サイズの配置位置を矢印の先端または根本かを決めてクリックします。... 詳細表示

  • 枝管作図時クリックした配管の高さを自動取得したい

    初期設定では配管・ダクト作図時にプロパティの高さ(現在の属性)を優先する設定となっています。 以下の方法で接続先の高さを取得する設定に変更してください。 【操作手順】 ①リボンメニューの「設定」から[配管設定]を選択します。  ※ダクトの場合は[ダクト設定]を選択します。 ②「配管設定」ダイアログが表示されますので「基本」タブの「接続部材の属性」より「接続先の属性を使用」を選択しま... 詳細表示

  • 鋼材や配管架台の材料集計方法

    鋼材は、コマンドプロパティ・プロパティの「種類」・「サイズ」で長さを集計します。 鋼材の材料集計対象は「H形鋼」「山形鋼」「溝形鋼」です。 配管架台は、鋼材を組み合わせて作成するので、長さに換算してコマンドプロパティ・プロパティの「部品」、鋼材の「種類」、鋼材の「サイズ」で各鋼材の長さを集計します。 配管架台の材料集計対象は「門型(U形鋼)」「門型(L形鋼)」「三角ブラケット」「吊... 詳細表示

  • 「移動に失敗しました」のエラーで移動できない

    グループ化された図形が「編集不可(表示のみ)」のレイヤとまたがっている可能性があります。 レイヤ詳細、またはレイヤツールバーにて「編集不可」になっているレイヤがある場合、一旦編集可能な状態に変更して頂き、移動をお願い致します。 レイヤ操作について詳しくはこちら グループ化・グループ解除についてはこちら 詳細表示

  • 冷媒管の立管の丸表示が表示されない

    冷媒配管を作図する際、「自由な曲り:On」で作図した場合は立ち上がり(立ち下がり)の丸が表示されません。 既に作図済みの配管は継手部分を削除し、再度「自由な曲り:Off」の状態で接続し直してください。 【操作手順】 ①コマンドキャンセル状態で立ち上げ部分を選択します。  この時立ち上げの範囲を右から左に囲んで選択すると[ALL_IN]で選択されるため、取り残しを防ぐこ... 詳細表示

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